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08/24(Thu)

声優&俳優

●ニュースで「俳優矢崎広結婚」と出て…エイジの中の人ー!!舞台してるのは知ってたけどまだ29かー
「あら、エイジったらディアネイラ様を差し置いて」と思ってたら、鈴木監督のコメントで「エイジとディアネイラ(石川由依)が結婚」とデマ拡散してしまったらしいですね。
エイジ(役の矢崎さん)が、彼自身のディアネイラ(奥様)を見つけた、と言いたかったんでしょうが、まぁ誤解されてもおかしくない。
発言には気を付けないとね。
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08/23(Wed)

「Re:CREATERS」


●レクリエイターズ--> ゆったりめな展開の時もありますが、面白いですね。趣味レベルとはいえ創作をしている人間としては、胸に刺さる台詞も多く、また身につまされます。
(続き)物語に魅せられ、登場人物の在りように憧れたり、あるいは同じように物語を描きたいと願ったり。同じ創作者である友人を見て妬んだり、焦りを感じたり。そして、面白いものが出来たときの気分などなど。見に覚えのあることも多く、毎回溜息をついてしまいます。

アイディアも展開も非常に面白いと思います。
のんびりした話を抜いて、1クールでスピード勝負でもよかったのではと思うところもありますが、日常まったり話を差し挟むことでキャラクターの素の顔や心情を描きたいという神様たちの考えなのかもしれません。

アリステリアに対して、読み手である颯太が「僕たちもあなたのようでありたいと願う」と言い、神様である高良田が「あの最低な世界を救うのはお前しかいない」と吐露したシーンはなかなか胸に染みました。
登場人物とそれが生きる世界を愛さずして何が神様かと。
そして多くの人が登場人物に思い入れできるからこそ、その作品は鮮やかに命を持つのだという証のような言葉でした。

ブリッツと命を懸けて対決に臨んだ駿河のぶつかりあいもおもろかったです。
勇気あるなぁ。
実は彼女も同じようにまりねさんにコンプレックスを抱いていたというのも微笑ましい。

私は自分が創作者ではないので「何かを捜索する人=皆すげー」と思うだけなので、彼らの中で妬んだり嫉んだりするという気持ちはわかりませんが(だって無条件にすごいと思うからなぁ)、切磋琢磨するためにはそういった感情も必要なんでしょうね。

まだ最新話は見ていないのですが、最終回が9月16日で早めなので、クライマックスを楽しみたいです。

●原作改変によって何かをする展開はあるだろうと思っていたけど、盛り上がりましたね。俺の作品が二次創作に負けるなんてゆるせねー!なんて、見た目冴えなくともプロが自分の仕事に誇り持ってるのはかっこいい。2クールなら他のキャラもパワーアップする展開もあるのだろうか…
セレジアのパワーアップの時のコメントですね。
剣を花に変えられ、胸を貫かれた時は完全に終わったかと驚きましたが、あの展開は熱くて燃えましたね。
あれからわりとのんびりと包囲網を縮める話が続いたので、最終決戦、果たしてどうなるでしょうか。
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08/23(Wed)

「賭けグルイ」

●原作は一応読んでましたが、まさか炎の刻印のスタッフが手掛けるとは…OPがお洒落で印象的でした
オサレ感覚満載のOPは「デスパレード」を思い出させますが、今のところ荒唐無稽な「監獄学園」的アホアニメ枠として楽しんでいます。
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08/23(Wed)

「遊戯王VRAINS」

●警察がデュエルで暴徒鎮圧したり、どうしても劇中のカードゲームの扱いが荒唐無稽過ぎてこれまでは真面目に見られなかったのですが(ちゃんと見たら面白いのかもしれませんが)、今回はVR世界での娯楽の一つなんで受け入れやすいです。人質兼相棒のAIとの掛け合いが微笑ましく、普通に楽しみになってます
ははははは。まぁ子供向けならではのついていけない世界観ですね。
無印のガンダムビルドファイターズがそんな感じで成功したように、バーチャルの世界なら…と思うところはあるかも。
オタにとって面白いアニメが見つかるのは幸せですよね。

●名前や髪型のせいで放送開始前からネタにされてた遊作がいざ始まってみるとかなり良い感じの主人公ですね。私的に歴代主人公で一番好きな三代目主人公・遊星に似てるのもポイント高い。VRAINSがVR(仮想空間)とAIとNS(ネットワークシステム)の組み合わせというのも歴代屈指のサイバー的な世界観にマッチしてる
昨年だったか、深夜にテレビをつけておくと遊戯王の再放送が始まってビビりましたが、たまたま5Dsを見る機会はなかったので残念。(XEALとか無印とかは当たったんですけどね。もちろん流し見程度でしたが)
ライダーやプリキュアもそうですけど、長ければ長いほど、今風に設定を塗り替えていかなければならないのでスタッフも大変ですよね。(そう思うとポケモンすげーな)

●やっぱりこれは真っ当に面白いかも。相変わらずカードゲームで命の危険に晒されたりする世界観ですが、VR世界での娯楽ということで受け入れ易い気がします。アバターで正体を隠して人知れず戦う主人公というのも珍しい。
カードゲームなのに正体を隠すとは、仮面ヒーローっぽい要素もあるんでしょうかね。

●せっかく新シリーズが始まったということで、ニコニコで遊戯王VRAINSを見ています。相変わらずサーフィンしながらカードバトルするおかしな世界観ですが、主人公の遊作がクールキャラと見せかけて熱い台詞を言ってくれるので中々楽しめています。長丁場なのでずっと面白いかは分かりませんが
また新シリーズが始まったんですね。遊戯王も息が長いコンテンツになりましたねー
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08/23(Wed)

ドラマ「リバース」

●リバースが面白いです。原作とはかなり展開や設定が違っていますが、、
あー、「リバース」やってましたね。
藤原竜也目当てで見た人に聞いたら、「最初はそれなりに面白かったんだけど、ちょっと尻すぼみだった」と言ってましたが、いかがでしたか?
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08/23(Wed)

仮面ライダー電王

●少し前の話ですが、10周年記念イベントで佐藤健さんが出演こそされなかったものの、電話で登場(?)することが出来たそうです。ブルーレイも発売で、他の企画もあるらしいのでもしかするとまた何かやるかもしれませんね(大人用ベルト等のことかもしれませんが
へぇぇぇぇぇぇ!
売れてない主役や脇役クラスならまだしも、売れっ子になった主役オリジナルキャストは珍しい。(逆に昔の作品に関わるオリキャス=売れてないというバロメーターみたいなもんですからね)

先日のあるあるの仮面ライダー特集でも、フィリップや鎧武やドライブのように顔が売れてる人は多いのに、佐藤くんの時の歓声は圧倒的だったのが印象的です。相変わらず人気なんだなぁ。
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08/23(Wed)

「正解するカド」

●野崎まどさんの他の小説だと、平凡なテーマで始まった話がいつの間にか壮大なSFになったり、あっと驚くどんでん返しがあるので、ちょっとチープな流れになったのさえその布石なんじゃ……と一縷の望みを抱いています
望みは無事、断ち切られましたでしょうか。
はい、とんでもない最終回でした。

今の敵にかなわないなら、子づくりして別次元で培養し、成長したそいつに戦わせればすべて解決。
あらまー斬新。
未来に借金を背負わせるなんて今の日本と同じですね!

ん?交渉?何それおいしいの?

●ううん?こういう方向にいってしまうの…?
さらに迷走は続きます。そしてラストはドボンです。

●えええええええええええええええええええええええええええええええええ!? …楽しんでいます
その後必ず絶望します。楽しんでた自分の気持ちを返してほしい。

●これも面白くなりそうです。予備知識なしの0話は驚きました
面白くなりませんよ!
ああ、これは絶対見ちゃだめだと言ってあげたい!
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08/23(Wed)

「ID-0」

●ID-0は8話くらいからどんどん盛り上がって面白くなっていったのですが、そこまでがちょっと長い感じは確かに。
1話で止まっている私にとっては「そこまで頑張るべき」という指針はありがたいです。
見るかどうかは時の運ですが(おい)

●戦闘が思ったより少なく、キャラがCGなせいで見た目の華も少なく、そういう意味では地味だったかもしれませんが、後半の怒涛の種明かしと興津、子安、緑川の熱演だけでも見る価値はあると思います
キャラがCGってのは私にとってホントにマイナスです。
「けもフレ」も面白いけど、これがCGでなければなぁとつくづく思いますしね。

興津、子安、緑川って、まさに「熱演おじさんトリオ」って感じですなぁ。
興津さんは無名に近かったけど、ホント、ジョジョのおかけで売れっ子になりましたよね。
ジョナサンに感謝してもらいたいぜ。

●キましたね…これは面白そう。
1話目は見たんですが、そのまま積んでしまいました。
どうしようこれ…

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08/23(Wed)

「ロミオの青い空」

●ロミオと青い空は1880~90だと思うんですけど幼女戦記のルーゼー両将軍(のモデル)の青春時代ぐらいで紅の豚の豚さん子供時代だとかと考えると生活様式や技術のパラダイムシフトに合わせて適応して成長する人間凄いなと思います。ロミオが孫持つ年になる頃には電機製品以外は基本現代と変わらなくなるんですよね生活様式
「黒い兄弟」はアヘン戦争の頃(1840年前後)を舞台にしているみたいですが、「ロミオ」は1880年代くらいなんですかね?
アニメも非常に面白かったですが、アルフレドがそこまで完璧超人ではない原作もとても面白いので読んでよかったです。
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08/23(Wed)

「アナと雪の女王」

●アナ雪>能力に溺れたというより解放した、という感じでは?ありのままの姿見せるのよ~って言ってますし。エルサが自分の力を愛せている間は楽しかった頃の思い出=オラフを出したり自然とコントロールできてますしね。ただし合唱はねぇわと思います。
自分の能力は人を傷つけるばかりと思って引きこもり → エルサの結婚話に動揺し、やっぱり他者を傷つけてしまう → 非難誹謗されて城を出て行ったのに、なんで急ににこにこ笑って歌ってるのかよくわからんちんでした。
これでいいのって、え、マジでそれでいいの?と聞きたくなる感じ。

ぶっちゃけ、面白くなかったです。
ベイマックスやウォーリーの方が格段に上。

●アナ雪>自分はあのシーンは「能力に溺れた」場面だと解釈しました。追い出されたんじゃなくて自分から出て行った、もう力を隠さなくていいんだ寂しくなんか無いんだ=少しも寒くないわ、と。日本アニメなら目のハイライトが消えてツンツンした黒い衣装になる類の。……皆で合唱するような曲じゃないよな、なぜ流行った。
ははぁ、なるほど。
「ツンツンした黒い衣装になる」というのは、日本アニメ育ちの私にものすごく響きました。雪の女王らしく、たぶらかされたカイ少年になるみたいなイメージですかね。

歌そのものはのびやかで調子のいいメロディなので、歌詞より音楽が受けたんでしょうね。
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