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それは超越した意志のなせる業なのか
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2008/03/15(Sat)
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「あたしはここにいるの。だから一緒にいるんだよ、ずっと」(岩倉玲音)
「serial experiments lain」視聴終了。 世紀末電波アニメと聞いていたので覚悟はしていたけれど、ネットワールドを 果てしない可能性の海として見事に描き出した攻殻機動隊とはまた別の意味で リアルワールドと「ワイヤード」と呼ばれるバーチャルワールドを描き出していて 思った以上に面白かった。とはいえ最初は見ては居眠りの繰り返しだったけど… 昔から、肉体の縛りを持つものがそれから開放される物語というのは結構多くて、 昨年アニメ化された「地球へ…」にもそういった表現があり、ことに「スターレッド」や 「那由他」や「超人ロック」のような7〜80年代に流行ったESPものでは定番だった。 それは90年代に入って「義体化」という新しい観念を生み出した攻殻に生かされ、 精神と肉体は互いに干渉しあいながらも離れきる事が出来ないという、相反する 存在のような描かれ方が主流になったような気がする。肉体を失ったものたちが 肉体を求める、または恋しがる姿はデータしかないゼーガペインでも描かれた。 一方、lainではワイヤードの中で生まれたバーチャルな存在であるレインが、 神たる(または神を騙る)栄利の意志によって人の肉体を得、リアルな社会で ヴァーチャルな人格、家族、友人の中に囲まれ、2つの世界の壁を開いてしまう。 曖昧な境目、曖昧な定義、曖昧な観念…全てがわかりづらく、この時代に 流行っていた言葉で言えばまさしく「ファジー」で「揺らぎ」を感じさせる物語だ。 結果的にはワイヤードとリアルワールドのフィールドはその曖昧な境界線を失い、 そのどちらの世界にも存在することが出来る「今は唯一の存在」としての自分を レインが選択することで世界は再び安定する。けれどこれは、地球と宇宙の 境目も実は微かで頼りない大気の層がかろうじて区切っているだけで、シャトルや ロケットで突破しようと思えば簡単に突破できてしまうように、リアルとワールドと ワイヤードも既に混ざり合い、段々と交雑しつつあるのだという示唆にも思える。 果たして現実はどうだろう… 私のようなそもそもネットそのものを知ったのがわずか10年前である人間と、 生まれた時から10年間ネットに触れている人間とで差がないと言えるのか… 情報が人を支配する攻殻ワールドのやや前段階ともいえる電脳コイル、 世界にはもはや「情報」しかなくなってしまったゼーガペインや、誰かが 「観察」する事でしか世界を安定させられないノエインなど、今でこそ 色々な「電波系」作品が出来ているけれど、オリジナル作品として 10年も前にこういう実験的な作品があったというのは、個人がパソコンを 持っている事が少なかった時代に描かれた物語である攻殻と同じくらい すごいなぁと思える。やはりさすがは科学の20世紀末、侮りがたし… ラストが最近見た龍騎のように、レインの存在が消えてしまったリバイバル ワールドであり、電王のように「記憶にないものは初めからなかったもの」と いう概念がちょっと苦笑ものだった。しかもありすの中にはうっすらとレインの 記憶が残っているというオマケつき…(これはジェネレイターガウルとは違う) うーむ、最近はよほどこういうリヴァイヴものに縁があるのだろうか。 リアルとヴァーチャルがごっちゃになるのは「妄想代理人」を初めとする 統合失調アニメを得意とする今敏監督もお得意だけれど、こっちは決して ヤミ物語系ではないので、一応意味もある…と思っていいんだろうか… サブリミナル的に差し込まれる文字や実写、時にはいきなり怪しげな 歴史物語になったり。作画はとても綺麗だし、素人臭い声優が多かったけど それがまた妙な味になっているというか…なんとも評価の難しい作品だった。 何しろ知っている人は知っているという「低体温アニメ」なので、私もさほど 楽しんで見たわけでも、「早く次が見たい」と思っていたわけでもないのに、 13話を見終えるのにかかった時間はなんと最速わずか6時間だった。 本編のみ22〜3分をほぼ休みなく続けて見た計算になって自分でも驚いた。 1クールものでさえ集中力が途切れがちでジェネレーションガウルも見るのに まるまる半日かかったのに、なんという速さ…中毒性があったわけでもないし これを書いている今だってもはや内容なんかほとんど忘れているような気も するのに、やはり何か視聴促進電波でも出ていたんだろうか… 実はこの作品は特にお薦めいただいたわけではなく(お好きだという方はおられたが)、 私の弟が98年当時見たがっていた作品なので印象に残っていたのだ。 その弟自身の感想はどうかというと「つまんね」というものだったので(すすす、すいません ボキャブラリが少ないヤツなんス)別に見なくてもよかったのだが、実際は見ておいて 損はなかったなという感じ。一回ずつ見るよりまとめて見たのもよかったかも。 ところで今回の墓場鬼太郎で千里眼坊主の 「来た ・ 見た ・ 叱った ・ 帰った」 ぶりに大爆笑。そして来た時と同じカットで飛行機に乗り込む坊主を ポカーンと見送る政府のお偉いさんを見てさらに拍車が… もやしもんの最高平均視聴率、更にのだめの最高視聴率を軽々と抜き去ったという 墓場鬼太郎。今、多くの人たちがシュールで残酷でユーモアたっぷりのこの作品を 楽しんでるという事が何より喜ばしい。アニメはもはやガキだけのものじゃない! 一言投票所 コードギアス 反逆のルルーシュ&R2 ◆2期は1期、00の2倍近い予算だそうで……凄く楽しみ。な反面、ヒットしたら00の2期にも予算振り分けて下さいよー?とも思ったり。 バンダイはギアスをガンダムと同じように新しい主力にしたいようですし、プラモにも期待出来ますね それはすごい。でもなんかそういう話を聞くたびに、谷口がルルーシュが終わったら 次は自らの夢である劇場版に向かい、そしていずれは「自分の役目は終わった」とか 言い出してTVアニメの一線から退くつもりなんじゃないかと思えてしょうがない… その他「妖しのセレス」 ◆先日、偶然レンタルした「妖しのセレス」がなかなか面白かったですよ。全24話で、羽衣伝説をモチーフにしています。OPの「スカーレット」がまさに名曲。若干、終盤が詰め込み過ぎな気もしますが、オススメですかね。まさか、アレが武器になる日が来ようとは う〜む、絵柄がちょっと…なんですが、面白いんですかね。 映画「クレしんシリーズ」 ◆さりげなく劇場版「クレヨンしんちゃん アッパレ戦国大合戦」を推してみたり。戦の様式やら、武器の使い方(足軽の長槍は突くのではなく、上から叩く)など、時代考証の正確さはトップクラス。…見終わった後、やられた!と思うこと必至。昭和世代には前作の「オトナ帝国の逆襲」の方が合うかも 「オトナ帝国」は全然見てないくせに、ラストシーンだけを見て不覚にもボロボロと 泣いてしまいましたよ(笑)アッパレは有名ですからチラチラと見たことはあります。 超時空要塞マクロス&マクロスF ◆急展開というか無茶だな。でもなにより作画が酷すぎる。結婚式なのに、見せ場なのにあれはね 何がどうなって結婚する事になったのか全くもってさっぱりわからんというのは ある意味感動的超展開でしたね(笑)でも艦長のスピーチがこれまたよかった。 さよなら絶望先生&俗・さよなら絶望先生 ◆「デチューンしてるんですよ」政治ネタが好きな身としてはウケまくりです!アニメ、漫画、特撮作品のパロディも良いのですが、時々分からないネタもあったりするので・・・ 私も1割くらいわかりません(笑) つか絶望はわざわざスローにしたり静止画にしたり見るのに一手間かかるので ちょっと疲れますね。気軽に見られる割に苦労も多い。「メインで楽しみにする事は 決してないけど、載ってれば必ず読む」隙間漫画である原作の方が読みやすい… Parallel Universe「チャット大会」 ◆第2回チャット大会なんぞは行ったりしないんですか(笑)? そうですね〜、ちょっと考えてはいるんですけどね 一番考えてるのは皆さん言いたいことが多そうな「ガンダムOO 最終回実況チャット」 でも最終回後はじっくり余韻に浸りたい人(自分?)もいるかと思うとやめとくかなとか。 最終回一回前(来週)というのも手ですが、私はネクサスを見てるはずなので チャットしてる時間がありません(笑)やっぱダメじゃん! 特撮&仮面ライダーシリーズ ◆五代くんの台詞に 「だって、僕クウガだから!」 ってありましたよね?なんかこれ、印象に残ってるんです。「仮面ライダー」じゃ無かったですよね?あれ・・記憶に自信が無くなってきました。こういう時に、年を感じます… 五代くんってナニゲに仮面ライダーである事を楽しんでる節もありましたよね(笑) ◆他にもクウガは残虐な描写が多くてPTAに度々攻撃されてましたっけ。まあ、私的には「だがそれが良い」なんですが。 それを逆手に取ってか、アギトでは残虐な殺し方から不気味な殺し方にシフトしましたね。 この二作の「殺し方」のバリエーションは凄いですよ。よくあれだけ殺害方法を考えたもんだと感心してます(笑) そうなんだ(笑)いいオッサンたちが皆で知恵を絞ってああ殺そうかこう殺そうかと 考え、さらにそれを現場で監督や演出さんが実際の形にしていったんでしょうねぇ。 ◆クウガは「なんで変身しない回があるんだ!」って、結構、苦情がありましたよね。(これは確かな記憶です) この頃は、<子供番組だ>って、<大人の見る物じゃない>って思ってた人がたくさんいたんだなぁ〜っと。話的には、変身しない回があっても全然ОKの面白い作品でした そうなんですか。まぁそれを楽しみにしてる人もいるでしょうし、ステレオタイプに 「変身モノは変身してナンボ」と思ってる人もいるでしょうし…何よりスポンサーの 意向もあるでしょうからそのあたりはどうしたってしょうがないんでしょうね。 私自身は物語さえ面白ければ変身もバトルもあってもなくてもいいです。 話もちっとも面白くないくせに、延々と話が進まないまま何やらやっていて バトルシーンすらほとんどなかった種デスみたいなのは超問題外ですけどね! ◆平成ライダーの主人公はどいつもこいつも最高に良い奴だと思う。五代、しょーいちくん、城戸、たっくん、オンドゥ…剣崎、ヒビキさん、ぼっちゃま(違)、りょーちゃん、それぞれの活躍を思い出すだけで涙流せます。マジで。 だから嫌いな作品無いんだろうなぁ(響鬼は仕方ないにしてもカブトだけは惜しかった… 脇役が主人公以上に魅力的な作品というのもありますけど、主人公が 魅力的というのはその作品への好感度にも結構響くと思うんですよね。 作品の顔としての主人公に愛情を向けられる作品っていいですよね。 えーと、カブトの本命はやっぱぼっちゃまなんですね(笑) ◆シリアスな作風を開拓したのがクウガ、複数ライダーによる複数主人公を開拓したのがアギト、ライダー同士のバトルやカードやカードなどの新要素を盛り込んだのが龍騎、って感じですね。 面白さが別格、という意味だと思ったので。いや、他のライダーも面白さは負けてないですよ、と なるほど、だから「YOU!もう全部見ちゃいなYO!」と言いたいのですね(笑) まぁね〜、でもね皆さん、春からは山ほどアニメが始まるんですぜ? レビューしなくても見るだけで多忙になること間違いなしですぜ? ◆龍騎を別格にするのは、ライダー同士が本気で殺し合うからです。蟹がやられた時の呆気なさが、凄くインパクトあったんですよ。他作品のライダー対決はネタばれになるので、そこは注意して頂けると幸いです あ、すごい、まるで私そのもののようなお願いを………もしかして私!?違います ◆555はネタバレは一切見ちゃ駄目です。見なければ、とある話で「ええっ!」となるはず。前情報一切知らなかった自分はかなり驚きました。 賛否の分かれるラストではあるけど、自分は好きだなぁ…… 555も好きって…そんなぁ…それならこの間撤退してしまった、最初からずっと 555をお薦めくださってた方の援護をしてあげて欲しかったですよ…(;_;) ◆電王が気に入ったので過去作品も視聴。気になったものや、あの役者さんがでてたのとか気分で選択したのでシリーズの順序ばらっばら。私の場合はこっちを先に観ておけばよかったとか特に無かったです。強いて言うならCGの表現でちらっと頭かすめた程度。基本的に話は独立してるから、気にしなくても大丈夫ですよ〜 話の繋がりじゃなくて多分「味の濃いおかずを先に食べると薄味のものを 食べても物足りない」的な忠告だったんじゃないでしょうか(笑) あれ?もしかして私、ライダーは全部見るのが前提?(笑) ◆ストーリー構成が高いのは剣。一話における演出が高いのは555。龍騎は「いつ死ぬか分からない」から緊張感を生み、構成と演出双方で高水準を誇った。もう龍騎で止めとくのもあり。龍騎って別格なんですよ、平成ライダーでは えっ、やめとくのもアリですか!?いきなり爆弾発言が(笑) そうか…確かに、他の作品はもう見なくてもいいんだよな別に… ◆ここの応酬を見ていると、ほそぼそと長く続く分野では自分達のシリーズが主な比較対象になってしまうが故にとても多彩な作品群ができるって事がよくわかりますねwぶっちゃけここ見るまでライダーごとにそんなに違いがあるとは思っていませんでしたよww 私は皆さんの深いふか〜い愛情を感じますけどね。その分悩ましい(笑) ガンダムだって同じ事ですよ。あれだって多分、何を見ればいいですかと聞けば 間違いなく皆さんそれぞれの思いいれがあるはずです。ただガンダムにあって 仮面ライダーにないものは「ファースト以外認めない!」という頑なさかな。 「藤岡弘が一番だ!宮内洋ですらダメだ!ましてや平成ライダーなど論外!」とかさ(笑) 実際ガンダムにはそういう人がいるけど、ライダーにもやっぱいるんかしら? 仮面ライダー電王 ◆仲間達面白い 電王と愉快な仲間たちは本当に面白かったですね。映画も楽しみです♪ シブチンで作品に金を落とさない私ですが、正直言って最近、映画の ファイナルカット版と、どうやらやはりかなり削ったらしい未放映分を ばっちりプラスしてくれるらしいDVD最終巻は買おうかと思い始め… む〜、電王やはり恐るべし! 声優「広川太一郎氏」 ◆徹子の部屋に出演したときに、「黒柳さんの髪型が気になりますね。徹子のヘアー、なんちゃって」と言っていた記憶があります(笑) 大昔、コサキンで水木のアニィを拾い上げた頃、 もりいくすお氏のモノマネから 火がつき、ささきいさお氏に続いて翌週ゲストに来たのが広川太一郎氏でした。 コサキンとのダジャレ合戦でさぞや面白くなるかと期待してたんですけど、広川さんは ささきさんが来た時、「僕の事なんて言ってた?え?なんて言ってたの?」とやたらと 気にしてばかりいてちょっとゲンナリ。ムッくんにもテキトーにあしらわれてました。 このことから「やけに自意識過剰な人だなー」と思った覚えがあります。 Parallel Universe「パソコン」 ◆5インチディスクって、あわてて入れると、傷になってしまいますよね 5インチデイスク(笑)残念ながら私は過去の遺物は見たことないです。 ◆私が初めてパソコンに触ったのは25年前のことになりますか… 当時はネットはおろか、パソコン通信すらなかった時代ですね(笑) 98年当時はチャットにいた人はみんなそんな感じで、80年代初めとかパソ通から ずっとやってたという人ばっかりでした。今でこそネット歴10年なんていうと長いけど、 当時の10年は恐らく今の20年30年分くらいのキャリアに軽く該当してたんだろうなぁ… 特撮&仮面ライダーシリーズ「仮面ライダー剣」 ◆滑舌……んー、萎えるより先に笑うと思う。だって突然「アンマンニンニクイナズグバゥ!」って言い出すんだもの……何回リピートしたことか(笑) でもですね、ほんと皆愛すべきキャラばっかなので観て欲しいなぁ。555も えええええ〜、ちょっと前までは「555はねぇ…」という雰囲気だったのに なんでまたここで555?(笑)援護遅いですよ…一番最初に薦めてくださった方 (「龍騎の後はぜひ555を!」と言ってくださった方です)に悪いことしたなぁ… ◆もう、皆でオンドゥル、オンドゥル言うからw序盤は確かに聞き取りにくい台詞が多いですが、レンタルでしたら字幕が付きますので、随分見安くなると思います。中盤以降は大分改善しますし。でも、龍騎も大好きなので、どちらでも楽しみにお待ちしております そうなんですよ、何かあれば「オンドゥルオンドゥル」と脅かすんで… ってか 字 幕!?!?!? ちょ、正直今までで一番ビックリしたわ! 龍騎も思い切って短めとはいえレビューするのもいいかなぁと思ったところで またしても「『剣』面白そうじゃね?」という気持ちが…困った困った(笑) ◆ んー、オンドゥルは激しいですが、話の流れは十分理解出来るレベルですよ。なんつーか、感情を出そうと叫んだ時にカミカミになっちゃうというか? 555も、剣の後でも自分は十分楽しめると思うけどなぁ。鬱話多くて人を選んだ作品ではあったけど 私もね、すぐに見られるんだから普通に剣を見て、その後で555見て、 レンタルしてる店を見つけたら一番見たいと思ってるクウガ(アギトも)を 見たいと思ってたんですけど…なんにせよ、あんまり煽るとダメですね(笑) 龍騎の薦め方は今思えば皆さん実にお上手でした。 漫画&雑誌「サンマガコラボ」 ◆サンデーとマガジンの合同誌って、スクエニもびっくりの呉越同舟だなあ(笑) スクエニも合併と聞いた時はひっくり返りましたね〜(笑) 銀行業界では合併して後に名前が来る方が発言力が強いという法則がありますが (UFJは特別だったらしいけど)、オモチャ業界や出版業界ではどうなんでしょうね? その他「無限のリヴァイアス」 ◆少し間があいてしまいましたが、リヴァイアスを完成度がイマイチといったのは奨める際に手放しで面白いよ!といえないっていうか(笑)実際、あの終わり方がイマイチとか鬱すぎるとか言われましたからね・・・私は大好きなんですけど 「拒否る人が多くて手放しで薦められない」から「完成度がイマイチ」だなんて… 他人の評価なんかどうでもいいじゃないですか。やっぱり何よりも大切なのは 自分ですよ。自分が本当に面白いと思ったのなら、自信をもって「完成度が高い」 「面白く、かつ考えさせられる」「少なくとも自分はとても楽しめた好きな作品」と 言いましょうよ!少なくともここでは何でも自由に言っていただいて結構ですよ^^ 銀魂 ◆スペースウーマンの時も今回も、OPの完成度高いな(笑) あのキャサリンダンスのエロさにはビックリ。 11PMのそこはかとない「お色気」を思い出すよ(笑) その他「車田漫画 B’T エックス」 ◆スパロボWは携帯機のスパロボの限界点だったなぁと……(PS2よりよく動いてたロボもあった… それはそうと、ビートエックスは車田のです。いや、なんか古いビデオ漁ってたら何故か見つけてしまって、それがきっかけです(蹴 車田原作の漫画ではこれしか読んだことがない…(笑) 車田の漫画でこれしか…ってのが時代ですなぁ(笑) いや、まぁこれすらも読んでないというリンかけ2世代もいるのかもしれないけど、 「サイレントナイト翔」しか読んだことがないって人もいるかもしれない。いるか(笑) Parallel Universe 「春」 ◆レスありがとうございます!ゴーオンジャーですか。見てみます!!春は花粉も飛ぶし新しい事が始まったり(あっ、そういえば第一志望は補欠でまだ発表はないです笑)色々大変ですが新番組が始まるのは楽しみですよね! ショーン あやや、発表はまだですか。補欠であっても受かっているといいですね! 昨年の秋開始アニメがカイジ以外全滅だったので春の新番には期待したいです。 テッカマンブレード ◆劇中で、出動を控えた主人公が同僚に「バケモンと間違われねーよーに気をつけろよ(笑)」みたいな励ましを受けていたのを思い出しました。確かに、フォルムはかなり悪魔的です。(でもそれがカッコ良い!) 「作品設定にキャラがツッコミを入れる」というギャグは、この頃既に始まっていたか!? それにしてもこれって92年のアニメなんだそうで… いくらなんでも薦めるには古過ぎないかねと思うんですが(笑) 勇者シリーズ同様、この時代に半ズボン履いてたボクたちが見てた作品かな? ゲーム「スパロボW」 ◆分かりました。なら、見たことない作品を薦めるよりもスパロボWを薦めてみる。テッカマン関連のストーリーは泣けたし、主人公の名前がカズマ(性格は当然別物ですが)だし、ボン太くん可愛いし、種のフレイとナタルはどうやっても生き残っちゃうし、ガオガイガーのサブユニットは能力が鬼畜だし シューティング系のゲームは絶対無理ッス(笑) つかRPGですら疲れちゃってダメでしたからね。ババァにゲームは無理(泣 特撮&仮面ライダーシリーズ「ULTRAMAN」 ◆ ULTRAMANが公開されたのはちょうどネクサスの12話の日ですね。リアルタイム気分(?)を味わうならその辺りでどうぞ。 まぁ、ネクサスとは世界勧は繋がってはいても、話自体は独立しているので最初に観ても問題はありませんが(リンクしている事は余り公になっていませんでした いやいや、私がウルトラマン初心者(そりゃ古いシリーズは見たことありますが、 初期の仮面ライダーや戦隊もののようにはハマってません、世代がズレてます) という事を忘れられては困ります。そんな私にいきなり映画はないでしょう(笑) 12話前後ということは1クール終了するかしないかあたりですね。 わかりました、そのあたりで余裕があれば見てみるか、もしくは 思い切って全部見終わってから見ることにします。ありがとうございました。 仮面ライダー龍騎 ジェネレイターガウル 地球防衛企業ダイ・ガード DTエイトロン 花田少年物語 無限のリヴァイアス 一気見して日記で書いたアニメの感想をまとめてみました。 |
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