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任天堂相手に喧嘩とかも~

久野DはナスDならぬクソDだと思うの。
とりあえずタッキーがちゃんと「~ですね」「~ですか?」と言ってるのに、「~っすか」「~っすか」言うのはやめろ!

PCをいじる時は椅子に座ってキーを打っている。
右足は椅子に乗せていても、やはり怪我をしているだけあって血流が悪いので、むくんだり、冷たくなってどす黒いような色になったりするので、やはりあまり長時間というわけにはいかない。
なかなか不自由である。

継続している作品について、この間書いた「ビルド」や「おそ松さん」以外にも一言。

「銀魂」
アニメもついに最終章。
「ぽろり」でシリアスに関わらなかった人たちを出していたせいか、マダオたちが結構すんなり入ってきたな。

いつの間にかワンピに続く長編となってしまったジャンプでの連載も、さすがに今年は終わるんだろうか。
OPは「DISH」、EDはハイキューで有名になった「BURNOUT SYNDROMES」が担当。

「フューチャーアベンジャーズ」
作画も話もなかなか残念なレベルだった「ディスク・ウォーズ:アベンジャーズ」に比べると、どちらもかなり向上しているので見続けている。
ウィンター・ソルジャーが絡むとキャップが普通の人間体に戻るのも新鮮。ハルクも戻ればいいのに…
なんでか主人公がカブキ顔になるのは笑ってしまうんだけど、気楽に見られるキッズアニメとして続いているかな。

「ブラック・クローバー」
魔法帝が絡んだフッハーとアスタ、ユノの話はどっちも面白かったな。
植物使いちゃんめっちゃ有能。氷姫もアスタにくっついて頬染めてないでもっと頑張らんと。
もうOPが変わったのにビックリ。テレ東アニメはOPは2クール続けてほしいなぁ。

「機動戦士ガンダムユニコーン」
ブライト艦長の助けでビスト財団からミネバが救出され、囮となった袖付きことガランシェルが爆散し、ドゴス・ギア級を旗艦とする艦隊をフル・フロンタルが退け、バナージたちがネェル・アーガマに集結したところまで。
リディの逆恨み的闇落ち、ネェル・アーガマ内での確執など、主人公がさほど関わらない敵味方の諍いや画策がよく描けていて面白い。毎回楽しみに見てる。

ちょうど10年目にあたるため、CMは「00」のBOX発売で一杯。
「AGE」は3クール初め、「オルフェンズ」は1クールで挫折したので、最後まで見通した最新作は「00」になる。(「Gレコ」なんか1話だぜ)
ラルクもウーバーも懐かしい。
おとめ座のブシドーを笑い、ついついコラ沢さんを応援してしまう00ももう10年経ったのか。

1期はまぁ、変態ホモのアレハンさんがなかなかのご活躍だったけど、二期はアロウズがどうのとかで話がよくわからなくなり、リボンズさんの思惑もよくわからず、たくさんのキャラを全然生かせなかった上に、太陽炉量産し過ぎで全体的にグダグダになったのもいい思い出(え?)追い打ちをかけた賛否両論の劇場版ももはや語り草だな。

しかし00と言えばあのガンダムバトルの作画の素晴らしさは忘れられない。
ユニコーンも丁寧でいいけど、毎週放映のテレビシリーズであのハイレベルを保っていた当時の衝撃は忘れられんよ。

「BORUTO」
カカシ先生に痛めつけられながらも無事下忍になり、7番隊として初任務という話まで進んだBORUTO。
ミツキが意外なほど大蛇丸に愛されているのは、意外、いや意外でした。
大蛇丸にミツキが「あなたが僕の親なの?父親なの?母親なの?」と聞いた時は「いいぞ!」と思ったけど、「そんなことはどうでもいいわ」と一蹴されてしまった。あららー

「牙狼<GARO> -VANISHING LINE-」
今期の特別編はソードの居候先に合わせて中華だった。
私は基本的に「ハレンチキャラ」はあまり好きにならないのだけど、この作品で一番好きなのは実はジーナである。
ジーナが出てくると「やった!」と正座してしまうほど好きだ。この先もし裏切られてもきっと好きでいるに違いない。
こういったムチムチボディでハニトラも厭わない肉感キャラを好きになるのは「ガンソード」のカルメン以来ではかろうか。

「クラシカロイド」
ワーグナーがバッハを追い出したので、クラクラも音羽館に同居するようになり、くしくも7人(ドヴォルザークも含めると8人)勢ぞろいとなった。
クラシカロイド紅白歌合戦(総集編)で、療養中の大川透演じるパパが「これから大変なことになる」と言ってたので、まぁ楽しみというよりは、ホント、どうなるの?という感じ。

「妖怪人間ベム(1968) 新作部分のみ」
正月に新作のみ繋げて放映してたけど、相変わらず内容のないショートアニメ。やられ親父杉田を楽しんでいる。

「ちはやふる」
日テレでは春の実写映画公開に合わせて「ちはやふる」のセレクション放送開始。もう7年も経ったのかー
つーかMXは2期の再放送もやってくれよ!菫ちゃんや筑波君の話も振り返りたいよ!
作画も声優も物語も秀逸なので、ますます盛り上がっている原作の続きがアニメでも見たいのだが、円盤の売り上げがイマイチらしいので無理かなぁ。

新アニメも着々と消化中。

×「からかい上手の高木さん」
イライラしながら見た「となりの関くん」タイプの学園まったり初恋コメディ。
ショートアニメの関くんでさえリモコンぶん投げそうだったのに、なんでこれはこんなくだらないことを30分も!!
それでも全部見ようと思ったのに、長いのなんの…いつまでもAパートが終わらず、Bパートはさらに長く感じて「もう無理!!!」と思って速攻消した。
無理!切る!!

△「りゅうおうのおしごと!」
16歳の竜王のもとに、内弟志望のJKがやってきた…という事案アニメ。
16歳で竜王ってのも現実感がないよなぁ。
試験で打った一局に底知れぬ才能を見出し、師匠の助言もあってJKちゃんは内弟子に(おいコラ師匠!!!)

うーーーーん、ラノベらしいご都合展開だけど、東京ものとしては関西将棋連盟のことはちょっと気になる。
つか、大阪が舞台なら関西弁アニメにすればいいのに!
ちゃんと将棋をやるならいいかもだけど、JK四人組のまったりしたロリコメになったら切ると思う。

アニメや漫画やラノベを書く人に言っとくけど、10代の子を置いて親が海外出張とか留守がちってよくある設定は、児童福祉法にひっかかるからね。
高校生はばれなければセーフかもだが、中学生なら間違いなく、幼児や小学生の弟妹がいたら、主人公が高校生であってももう間髪入れずに「夜間放置」や「ネグレクト」として児相か子家センが飛んでくるぜ。あいつら本当に子供の命が危ないところへは絶対行かないで、これくらいならいいんじゃねって思うケースやどうでもいいケースのとこはしつこく行くからな!

親は出したくないが血のつながってないエロ姉ちゃんは出したいという場合は、Fateのタイガーみたいな後見系がギリセーフ。(それでも別居は何かあった時に責められる。竜王や野崎くんのように自力で稼いでいるなら、これも多分ギリ可かな)

18歳未満は児童福祉法の適用内であるというコンプライアンス意識を持てってことですね!

〇「怪獣娘(第2期)~ウルトラ怪獣擬人化計画~」
続編なのでフツーに見る。デフォルメの方がよくて作画崩壊の方がダメなアニメって珍しい。

〇「オーバーロードII 」
うぉう、登場人物が怒涛のように…っ!
初見殺しはもちろん、1期を見た人をも振るい落とす容赦なさっぷり。
漫画では読んでいるのだけど、そうだった、なんか色々な国の事情も絡むんだったと思い出させるスパートだった。

相変わらずOPは脳みそシェイクのオーイシメロディで、アルベドの変態っぷりもモモンさんのへたれぶりも健在。
一期は悠木碧のクソ演技に震えたが、今期は久々のゆかりんに、「オッス!オラ野沢雅子」まで。豪華!
続編なので問題なく見ます。

△「ダメプリ ANIME CARAVAN」
ハーレムものは見ないって言ったじゃん!
乙女ゲーは見ないって言ったじゃん!

と、散々ガリガリ主張していたのだけど、1話目はまぁまぁ面白かった。
多分田舎姫が常識的でわりといい感じだったのと、ハキハキした矢作さんの演技がとてもいいのが原因だと思う。

つーか昨年から信長すげぇな!
小野賢章が文春砲で失速した間に、マジでばんばん仕事獲ってるよなー

ここにも「地味顔で純朴な」テオがいて笑った。
事前特番はアホらし過ぎてマジメに見なかったんだけど、むしろあれいらなかったんじゃ…
うーん、まぁ一応次も見てみるかな。(おいおいっ!!)

〇「まめねこ」
ふぅ!可愛い!戌年だけど、こういう猫目線ものは見ちゃう!

「シンカリオン」は切ると宣言したのだけど、私がネットで長くおつきあいさせていただいているネッ友のたまり様がブログで「見る」とおっしゃってるので、「ええ?じゃ、じゃあ私も見ようかな…」と録画をし直した。

意志薄弱です。

一言投票所

「刻刻」
▼マングローブが倒産した後に虐殺器官の製作を引き継いだジェノスタジオが製作とは…… 原作まったく知らなかったのですが、興味を惹かれる始まりで楽しみです。
お兄さんに対する主人公の言動がちょいちょいイラッとさせるのも含めて、ぞわぞわと不安を煽る内容ですよね。
私も存在すら知らなかったんですが、完結してるみたいなのでアニメで楽しみたいです。

「グランクレスト戦記」
▼2クールらしいですよ。当方もアニメそのもの見た後に聞いたので、「あの駆け足展開で!?」と驚きましたが(笑。
あ、2クールなんですか?
ってかあの猛スピードで!?!?

早かったですよねー、へたれの君主から聖印奪うまで。
テオも「いくらダメ君主でも、そんなことはやめろ」とか言うのかと思いきや、フツーに強奪してて吹きました。
じじぃの手の平返しも早すぎたし、目の前で契約主を見捨てるじじぃをあっさり信じるのも早すぎるし。
なんだこの全てにおいて早漏なアニメは!
あまりに早いと今度は「ナイツ&マジック」のようにスカスカになっちゃうので、今後に期待ですね。
19:19 | 日記 | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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by: | 2018/01/12 22:31 | URL [編集] | page top↑

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