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リセマラかよ!

一瞬ホムラちゃんタイプなのかとも思ったけど、「実際にあったことをやり直すために巻き戻す」タイムリープと違い、これから起こることに無数のブランチを伸ばす、またはプローブで未来を探って最適解を導くという能力を持つのがネズミくんであった。
(いや、でも実際に密閉空間の午のもとに現れたり消えたりしたので、その可能性もまだ残ってるのか???)

「十二大戦」

チートに見えるが、無数の可能性を脳内体験しているので脳の稼働時間が半端ないのか、眠くてたまらないようだ。
脳の稼働=心臓の稼働だとしたら、恐ろしく寿命が短くなるとか、ルートは「100」と言っていたので、それ以上の数を踏まないと確率が上がらない事象には対応できないとか、何かしらリスクはありそう。
とはいえ今のところ、どこぞの「恋人」ではないが、最弱こそが最強理論。

私は5話目あたりで「意外とトラが重要人物になるのでは」と言っていたので、見ている仲間にさんざん鼻で笑われたのだが、終わってみれば結構よきキャラであった。
さすが私の干支だ!(←嘘)

なお、サルに裏をかかれたのはネズミではなくウシであった。
ウシさん詰めが甘すぎる…なまじ腕に自信があるから立ち向かっちゃうんだろう。
ウシが分析できなかったウサギの目的が解せないので、次回最終回はまだ油断ができなさそう。

「いぬやしき」
正義のじじぃと悪のガキがついに直接対決。
久々にすごいクォリティのドッグファイトを見た気がしたわ。
しかしつくづく小日向文世すげぇなと思う。
あと村上虹郎の声が宮野真守に激似でいつも混乱する。(しかも既にベテランとなった宮野ほどは声優らしい技巧がないので、宮野のデビュー当時のような朴訥で純粋な、これまた少年らしいいい味が出ている。ファフナーの将門僚をやらせてみたい)
こちらも次回最終回。

「いつだって僕らの恋は10センチだった。」
これからは6話しかないハーフクールが主流になるのでは?なんて危惧を口にしたら、突然始まった恋愛アニメ。
頭に茶筒を乗っけてるJKに(悪い意味で)見覚えがあると思ったら、「ずっと前から好きでした」とかいう映画のキャラだった。
どうやら「告白」シリーズとか言ってメディアミックスしているらしい。
既に映画化された二組に続き、最後の一組のドギマギをTVシリーズとして流しているようだ。

本年は久々に学園もの、しかもキュンキュン初恋ものの「月がきれい」(ただ中学生ごときが頻繁にラブホ行ったりちゅーちゅーしまくりなのはどうなの埼玉県と思ったけど)を見た私だが、「Just Because!」同様、ばっさり切り。
しかもこっちはこっちでもうじき大学生になる男女を「ひゅーひゅー熱いね!」とはやし立てるとか、めっさアンバランス。
ただし、最後の一組は前二組より女の子が可愛く、男の子は野心的で明るいので、好感度は高いかも。

仕事にも行けず暇なので年賀状を作成しようと、取引先に送るビジネスタイプのフリーイラストをDLして印刷した。
ところがよくよく見ると文章が「昨年はお世話なりました」となっていて、「お世話になりました」の「に」が抜けている。
うぉう、ショック!
フリーイラストなので文句も言えない。
いつもなら歩いて3分の郵便局で交換してもらえるのだが、右足を骨折している私は現在、機動力が1割程度しかないため難しい。

ああ、ついてない。
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