2016_07
30
(Sat)16:12

これが真の時差ボケ

サボりまくっていたHPのインフォメーションページを更新しました。
後年、「この年に見ていたアニメは何だったかな?」という時に重要なページなので、ちゃんと更新していかないといけないんですけど(ああ、これ、途中までは見てたんだとか、意外と忘れてしまうんですよね~)サボっておりました。
この人、かつては何を見てたんだろう?とか、今は何見てるんだろう?なんてことにご興味がおありでしたら覗いてみてくだされ。

2016年 視聴中のアニメなど

さて世間では梅雨も明け、夏休みをいつ取るかとか、計画的な旅行などを待ちわびている人も多いであろう今日この頃。
ようやく7月が終わり、夏もあと1か月、残暑が厳しいとはいえ9月末にはさすがに過ごしやすくなるのであと少しの辛抱。
夏休みがあった子供の頃は、夏生まれでもあるので大好きだった夏が嫌いになったのはババァになった証拠でしょうな。

先日、金曜ロードショーでやってた「バケモノの子」を見た。
余裕もなかったし、そもそも見るつもりはなかったので録画もしなかったのだけど、実家の方に録画が残っていたので暇つぶしに見た。
結論としては「父と子の話としては今までの細田作品の中では一番面白かった。が、あのヒロインはマジいらねぇ!!!」というもの。
まぁそもそも細田は「時かけ」でも「サマウォ」でも女キャラがひたすらバカ丸出しかつ魅力ゼロなので、いつも通りといえばいつも通りなのだが(狼男など、獣姦ハレンチ女の馬鹿笑いが鼻について見ていないのだから)、せっかくストーリーが初めて面白かったのでもったいないなぁと思った。

九太が何のイベントも葛藤もなく現実とバケモノ世界を急に行き来できるようになったのはたまげたが、あそこでヒロインではなく実の父親との確執を描いて、育ての親である熊徹との対比にすればよかったと思うし、一郎丸同様闇に飲まれそうになった九太を止めたのはあのおそらくは「母親の欠片」であろうチコだけで十分なのだ。ヒロインを出すなら、9歳の蓮が仲良くしていた幼馴染として印象付けておいて後に再会させるとか、最後に現実世界に戻った蓮が、図書館でふと隣にいる女の子(=楓)と目が合い、これからの何かを予感させる…という余韻型でよい。

九太が生意気で可愛かったし、一方的な関係かと思ったら、九太の才能が優れていたため、意外と対等な子弟関係になっていった熊徹との修行も、多々良や百秋坊、そして実は気持ちのいい奴だった二郎丸など、バケモノ世界での成長物語も本当に面白かっただけに、この無意味ヒロイン(特にラストバトルでのジャマっぷりはリモコン投げそうになったわ!!)は誠に惜しい。コイツのせいでマイナス35点の65点だ。長く過ごしたバケモノ世界の方に彼女がいないのもなんか納得いかん!バケモノ差別か!
とはいえ、65点でも今までの作品に比べれば破格に高い。(時かけ20点、サマウォなんぞ5点くらいだからな)

ラストが「バケモノの世界で長く暮らしすぎた者は、もう人間界では暮らせない…」とかだったらもっとダークで私好みだったぜヒヒヒ…

さて、新番組開始期から1か月が経ち、そろそろ最終決定となった。
近々では残念ながら「パズドラクロス」が脱落。4話目のあまりのちぐはぐさ、すなわちいきなり新キャラ、驚きも怒りも悲しみもない、平たんで淡々としたキャラの感情、謎のセリフ「男の子だった」などがダメ押しになってしまった。
他は割と安定していて、一番落ちそうなところにいるのは「サーヴァンプ」(ご都合展開が来たらダメかも)「モノノケ庵」(ちんらたぶりが加速したらダメかも)「ベルセルク」(おかしなオリジナル展開が私のセルピコ兄さんへの愛を凌駕したらダメかも)といったところだろうか。

もう手遅れなのは重々承知でございますが、一言投票所へのレスも今更ながら再開したいと思っております。
ホンマに長々と放置しましてすみませんでした。

一言投票所

その他「アクティヴレイド -機動強襲室第八係-」
◆なんだこの話…と思ったら大先生……勘弁してください
あ、アクティヴレイドです。

円の「ブラッディマリー」ですね。私もちょっと構えて見てたんですけど…意外と面白かったです。いや、ほんとに。
井上敏樹と谷口のコラボは新しいと思いましたが、谷口はどの作品にも一回はお遊び回を混ぜるんで、これもそうかなと寛大に見守りました。そう思って見ればムカッ腹も立たないのでは?円も辞めたので今のところ二期にはいないですしね。

◆80~90年代のロボット警察アニメ好きには懐かしい感じがしました。明るい作風でしたけど谷口総監督のことだからなぁ…ヘビーな展開来そうだなぁ
1期は意外とヘビーにはならず、明るさがメインでしたね。でも2期はガツンと来そうで楽しみです。
1期では実はあまり掘り下げられなかった主人公・黒騎に期待。
緑川があのままおとなしくいい人キャラをしているとも思えない。
そもそも谷口自身も続編は想定していなかったそうなので、今度こそはっちゃけるんじゃないかなーと期待してニヤついてます。
頼むぜ、総監督!

◆ひとまず世界観の説明、登場人物の紹介といったところですかね。雰囲気はまずパトレイバー、あとダイガードっぽさを感じます。好きになれそうなのでこれから楽しみです。
うんうん、このコメントを読んだ時、まさにその通りと思いました。
放映当時は実はそこまで思い入れてなかったんですけど、今2期を見てると「意外と1期の話を覚えてるなぁ」と思い、めちゃめちゃ楽しんでます。ナニワ ナニワ 何はなくとも~♪の歌が回って仕方がない。どうしてくれんだ花咲里!

その他「昭和元禄落語心中」
◆2話は石田さん、具合が悪かったのか?(すごい鼻声でした・・)でも3話から復活して一安心。TBSはこれといい、昨年末の”赤めだか”(アニメではありませんが。。ニノやたけしより、濱田岳が素晴らしかった~)といい、けっこうな落語押し・・
そうでしたっけ。声優さんも自己管理が大変ですね。

◆面白かったけど、1話はOVAのダイジェストでちょっとはしょりすぎたかも?それにしても山ちゃんは何をやらせてもいい仕事をする・・
この間の「中居の窓」でも山ちゃんは突出してましたね。
でもあの番組最大の見どころはなんといってもタカオユキのグロ弁。
そもそも「見た目はひどいけどおいしい♪」のがグロ弁の醍醐味なのに、腐ってるんじゃないかと言われるって…

◆原作全く知らなかったのですが、面白い!普通に聞き惚れてしまいます
山ちゃんと石田彰の落語はほんに聞きほれましたね。どの噺も実に面白かった。
ことに落研に所属してたり高座に出てたり落語番組持ってたりする人が多い中、落語はほぼ初という石田彰はすごかった。

最後は「そういうことか~」という結末でしたが、2期はどうなるんかな。
今度は石田彰に加えて、チーチさんと画伯の落語もたんまり聞けるんですかね。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(2015年10月開始)
◆予想通り新OPのフミタンの画像がさくっとメルビットさんに差し替えられていたという・・(哀)それにしてもなんでマッキー(ですよね?)はあんなだっさい仮面男に変身してしまったのか・・流星号もクルーたちにとってはだっさいネーミングだったらしく一安心(かっけー!!なんて言われたらどうしようかと笑)
このコメントだけ読んでるともはやカオスとしか思えないです。

◆BPOで取り上げられてしまった?せいか(BPONO2015年10月)
途中で送信されてしまったみたいですみません・BPOサイトの視聴者からのご意見(2015年10月)で取り上げられたせいか年明けからなんだか

ああ、なんか子供が大人を撃ち殺すのがどうこうという…あー、めんどくせー

◆下の方 2期はほぼ確定だと思います。サントラに思いっきり「第1期から~」なんて思いっきり書かれちゃってます
アルスラーンが終了した後、10月から2期開始です。
最近は「2期だからって同じ日5とは限らない」と「ハイキュー!!」が前例を作ってしまい、アニメイズムの「食戟のソーマ」も同様の事例となってしまったため気になりますが、さすがにガンダムブランドは大丈夫でしょう。(半面、アルスラーンが同枠でハイキュー!!が飛ばされるのは作品の内容的に納得がいかんけど)

◆面白い事は面白いですし話も丁寧に描かれてると思うんですが、個人的に序盤と比べると先がそんなに気にならなくなってきたというか。これがただのロボが出てくる人間ドラマみたいなアニメならまた違うのかもしれませんが。端的に言うと何か物足りない。今は本当に2クールで終わるのか?という方が気になりますw
ガエリオとアインの行く先が気になるという人が結構多いので、1期の最終回あたりはこのあたりの人間ドラマも描かれたんでしょうかね。

◆面白いんですが、クーデリアだけが都合よく生き残ったり、狙撃をフミタンがピンポイントでブロックしたりといったご都合展開は萎えた…
クー様もゴリラ同様、「その作品の中ではスタッフに愛される特別な存在」なので仕方がない。あきらめましょう。

◆やはりOPも変わりましたね~前のと比べるとちょっと軽いかな(EDも)そしてマロ眉キャラに仮面?キャラ・・あと3カ月でほんとに方が付くのかしら??と余計な心配をしてみたり。分割2期確定でしょうかね?←は深夜放送になりそうでし・・
あ~~↓項目まちがえてました!なんでおそ松さんにしちゃったのか・・恥//すみません・・

変わったOPを見ることもなく録画を削除してしまいました。こりゃ10月からも見ないだろうなぁ…

「氷菓」
◆突然のコメント失礼致します。実は以前、このサイトで「氷菓」を過剰に持ち上げてしまった者です。今回はになにな様に非礼を詫びるべく参りました。いまさら過ぎた話題かと思いますが、私の駄文に少々のお付き合いをいただけたら幸いです。
初投稿時は単に、「『氷菓』って実はすごい話なんですよ」ということを伝えたかったのです。「そうか、後半からは面白くなるのか。それは惜しいことをしたなあ」。こんな返答が欲しかったのです。ですが想定外の反応についムキになり、躍起になって作品を擁護してしまいました。幼稚だった、と痛感しています。
ブログ主さんの感想に気分を害したのなら、もうこのブログを見なければ良いじゃないか、とお思いになるかもしれません。しかし元々になになさんのレビューを見ることを習慣化していた私は、その後も幾度となくここを訪れ、になになさんの目を汚すコメントを書いてしまいました。本当に申し訳ありませんでした。
「になにな様の意見を正したい」という幼稚で独りよがりな思惑を抱える一方で、「非礼を詫びたい」という思いをくすぶらせていたのですが、今回、ジャンルを同じくする「ハルチカ」がアニメになり、それをになにな様が絶賛されているのを見て、ようやく気持ちに踏ん切りがつきました。
もう、「氷菓」を勧めたりはしません。ただ、この作品のファンが私のようなマナーの悪いファンばかりではないこと、「氷菓」が悪い作品ではないこと、米澤先生が良作をたくさん書かれていることを胸に留めていただければ幸いです。甚だ身勝手な意見になりますが、以上になります。お騒がせしてすみませんでした。
それから最後に。こちらのブログをご覧になっている方々の中で、この作品のファンであるという方がおられましたら、この場を借りて謝罪いたします。気分を害してしまい、申し訳ありませんでした。

ご丁寧にありがとうございます。でもあなた様には何の落ち度もありませんので、謝る必要は全くないと思いますよ。

だって自由なご意見をいただく場で、度を越した汚い言葉や差別用語、人を中傷するような言葉を使ったわけでもなく、礼儀をもってご自身の意見を述べられただけですから、マナーが悪いなどと思ったことはありません。ご安心ください。

おかげさまで「ハルチカ」は最後まで面白かったです。明るくて元気で健全なチカちゃんが可愛くてにやにやしっぱなしでした。
「氷菓」は単に私には面白いと感じられなかったというだけですが、今後もどうしても「学園物+探偵物+部活物」の比較対象として出してしまうと思います。
そのあたりはどうしても不快に思われるかもしれませんが、になになの悪い癖とでも思ってどうぞご容赦ください。

その他「僕だけがいない街」
◆ひどく個人的なことなのですが、自分は1988年2月29日生まれだったりします。自分の誕生日前後が物語のキーになるというのが、なんとも感慨深いというかニヤニヤしてしまうというか(笑。になになさんはそういった経験あったりするでしょうか?
へぇ~、そうなんですね。4年に一回しか年を取らないなんていいですね!(違)
私ももちろんありますよ!
つーかあまりにあり過ぎるので、今までそんな風に考えたこともなかったです。
そうか、普通はそういうもんなのかもしれないですね。

その他「この素晴らしき世界に祝福を!」
◆全くノーマークでしたが面白いですね。絵は綺麗ですし、ギャグのキレが良い。予告がばっさり切られるの予想外で吹きました
ダメ人間しか出てこないギャグRPGだったみたいですね~
私はこれも1話目の雨宮天無双のところで面倒くさくなって切っちゃいましたが、その後結構面白いと評判がよかったので、「見ればよかったかな」と微妙に後悔した作品です。
「ディバインゲート」なんか見ないでこっちにすればよかった。

その他「SMAP騒動」
◆個人的には【もうなんでもいい・・(一松B;;)】のですが、スマスマの生放送映像がNHKのニュースで報道されたり、国会で話題になったり・・J事務所(というかMリーさん)はそれだけの力を持っているのでしょうか・・怖い~~一応伏字にしてみた。。←アニメ話題じゃなくてすみません
SMAP騒動(笑)
あったなぁ、そういえば…なんか遠い記憶になってますよもう。
年末には「今年の芸能ニュース」として掘り返されるのか、それともジャニーズパワーで抑えられるのか、どっちでしょうね。どうでもいいけど。

おそ松さん(2015年10月開始)
◆ 「9時起きはつらいつら~~い♡」(おそ松)・・やはりニートの【早朝】は一般人とは違うのね・・ってざけんなこのやろ(--〆)
彼らは純粋ニート(!?)であって引きこもりではないので、パチンコ屋に並ぶためなら早起きするんですよ。
朝9時に。

◆トッティ最強(最凶?)伝説キタ・・風邪引きさんたちを焼き払い(アウトブレイク?目が怖い・・)一松をやりこめ、兄たちを口先三寸で手玉にとる・・(戦国鍋のレイナちゃんを思い出したり・・)
逆に一松が何気に一番ちゃんと看病しているし(言葉攻めは凄かったけど・・)チョロ松のノリ突っ込み?につきあい(レクター博士?の生着替カワイイ♡)一気に健気キャラに変身中?
そして相変わらず曖昧な立ち位置のチョロ松さん・・風邪はひきっぱなしだったし(看病シーン無し)チョロ松先生もエピソードというよりただのおやぢギャグの連発だったし・・バカ釣りの時もスーさんだったしチョロ松の中身はただのおやぢなのでしょうか??
今まで気の毒だと思っていたカラ松の屋根の上でのワンマンコントにはさすがに”うぜぇ・・”と思いました・自分の兄弟にあんなのいたらやっぱり無視するわ・・それにしてもオリジナルでは主役だったらしいイヤミ氏はいずこへ消えたのやら??;

イヤミは60年代の元祖「おそ松くん」時代に、脇役だったのに人気が出てしまい、主役級にのし上がったキャラです。
同じぴえろが制作した80年代の平成版「おそ松くん」では初めからイヤミとチビ太押しで制作していましたが、今回は逆にイヤミとチビ太を完全にバイプレーヤーに抑えてましたね。

◆公式HPが七福神(六つ子+トト子)でおめでたい~侍ジャパンとのコラボもあるみたいで野球ルールの知らないおそギャル達がいい席独占して熱血野球ファンのおぢさまたちから顰蹙買わないかちょっとドキドキです・・
対戦相手のチャイニーズタイペイの選手さんたちもジャパニーズガールの応援がいきなり増えててびっくりでしょうね・・

内容が何のことなのか、推測はできますが正式にはわからずです。
レスの時機を逸してしまってすみません。

◆初笑い・ニコ動かようつべで”おそ松 歌へた”でぐぐった動画を見てみると・・もお腹筋崩壊!特に②が・・③が楽しみザンス!
今更ながら探してみました。しかしこれ、おそ松動画である必要が…?とか思ってはいけないんでしょうかね。

◆実松さん・こわいよ==;職場にパソコンがなくてケイタイ(ポケベルじゃなくて・・)やコンビニやクロクロがあるっていうのはどういう時代設定なのか~来週はチョロ松先生・・絶望した!!とか叫ぶんでしょうか。(番組違うわ!!)
実松さんがいきなり始まった時は「何これ?」とちょっと乗り出したなぁ。あのウソ予告を見る限り、彼らは実在しているのか、それともすべて実松の妄想なのか、結局わからないところも怖い。

その他「 灰と幻想のグリムガル」
◆グリムガル、私も気になってます。ちょっと話の進みがのんびり過ぎる気がしましたが(まだ2話ですが)、一般人に毛が生えた程度のレベルではゴブリンにさえ大苦戦するシビアさは考えてみれば当たり前ながら新鮮。
ゲームでも、町から出たばかりの時にザコに全滅させられてぼーぜんとしたりしますもんね。
最初から「俺TUEEEEEEEー!」で邁進する「SAO」や「ログホラ」や「オバロ」系か、ヘタレが一歩一歩着実に地固めする「アウブレ」や「リゼロ」やこの「グリムガル」系か、好みが分かれそう。まぁどっちも好きってのが一番お得ですけど。

◆自分的ダークホース。古き良き(まったく優しくない)海外古典RPGな匂いがたまらないです。スライム強そうな世界だと思いました、天井から落ちてきて鼻口耳から侵入、粘着力強くてはがそうとしたらズル剥け、切ったら増えて金属ダメになる系な
ぎゃあ、スライム怖いじゃないですか!
1話目の、ボソボソボソボソと続く会話にうんざりしてやめてしまいました。すみません。

牙狼〈GARO〉-紅蓮ノ月-(2015年10月開始)
◆ニコニコで追っているので斬牙出てきたところですが、平安サッカーとか白目の大きい師匠とか自滅でホラー化とか突っ込み所だらけで面白過ぎました
3か月前まで半年間にわたって見てたのに、あんまり覚えてないなぁ…
袴垂の斬牙への変身はあまりに短絡的かつ簡単でびっくりしました。
せめてアルフォンソ兄さんくらいのドラマを用意できなかったんでしょうかね。

蒼穹のファフナー(2015年1月・10月EXODUS開始)
◆基本的にへスターって利用する気は満々でも解決する気ないんですよ。ミツヒロの娘である真矢に執着はあっても真矢個人の意志は必要ないし、怨念ミールのよう人格崩壊させるかパペットにすればミツヒロの娘で自身の継承者なんて簡単にできる立場だし
続き>怨念ミール君の作ったアイ(偽)のように。あとアザゼルと怨念ミール実に人間らしいやり口みると血も種族も繋がってないけど物語的にこいつらの母親なんだよなあって気がしますへスター(悪魔(神=母の道具)になれと教育する母親と悪魔として育つ子)

ヘスターはもっと掘り下げがあってもよかった気がしますが、生き残ってるのでまだまだ出てくるかもしれないッスね。

なおスタッフがゴリラを大事にしている以上、ゴリラに危害が及ぶことは絶対にないので大丈夫ですよゴリラファンの皆様♪
いくら私が死ね死ね思念を送っても死ぬわけないので安心してください皆様♪

◆>羽佐間容子はどうなんだろう。 操を引き取るなんて程度じゃぬるい!いっそ中の人(葛城七穂氏)にEXODUS補完編を舞台化してもらいましょう!(笑)
引きとるなら甲洋かなとも思ったけど、主人公たちってもうとっくに成人してるんですよね。保護者いらねぇ。
となるとやっぱり人間の常識や社会ルールを教え込まなきゃいけない人外の操か。

補完的ニューエピソードの舞台化は見られる人と見られない人が分かれるので反対かなぁ。

◆叩かれまくっててちょっと悲しいですが、結末は良かったかなと(続編さえあれば ただそれにしても後半詰め込みすぎでしたね。いや、結末は予定通りなんでしょうけど、せっかく帰ってきた甲洋や操、後半で死亡したメンツに対する扱いが軽かったのが残念。ともあれ続編がとても楽しみ(どうせやるだろと思っている
ありゃ、結構叩かれまくったんですか?
私はゴリラ女が無傷かつ何の被害もなく生き残ったので、もう完璧に見放しました。秋に何か発表があるみたいですが、もういいよファフナーは…
甲洋はもうちょっと昔の仲間と色々あってもよかったんじゃないかなぁと私も思いました。

◆コメ番号384以降辺り注目!コラとはいえ確かに実情合ってるかも(笑)→ http://blog.livedoor.jp/ponpokonwes/archives/48323779.html
当時はちゃんとあったのかもですが、今更ながら見に行ったらなんだかわからなかった…
とりあえず、溝口ゴリラがすごいということみたいです。あの作品はゴリラ最強伝説なので、ゴリラ認定されれば生き残れます。余裕で。

櫻子さんの足下には死体が埋まっている(2015年10月開始)
◆道民体質:札幌に嫁に行った知人(東京生まれ・東京育ち)によると北海道の方は歩き方が全く違うらしいです(体重のかけ方からして違う)観光客かどうかは歩き方で判断できるらしい・・
そして寒さに強いのに暑さには極端に弱いという・実際、7月の札幌に遊びに行って”涼しいですね~”と道民の旦那さんに言ったら、”最近は猛暑で・・”と本当に汗だらだらでした。その後、東京に転勤になってサウナのような猛暑に耐えられるのだろうか。。と心配です。

東北の豪雪地帯から来てた大学時代の友人も「東京の奴は歩き方が下手」とよく言ってました。
けど豪雪地帯って盆地の場合も多いらしくて、「雪でくそ寒いうえに、夏は夏で暑いんだよ!」と故郷に切れたりしてて面白かったです。

東京も、日中暑いのは仕方がないとしても、昔みたいに「それでも夜は涼しい」なら我慢できるんですけどねぇ…

その他
◆周囲の人々が戦場しか知らなければ誰もが日々命がけなので病んでるヒマもなさそう←私の母が薬剤師をやっているのですがその母曰く所謂「うつ」と「精神病」は違うものなんだそうです あと前に番組で戦地から戻った自衛隊の何割かは自殺なさるそうです
うつと精神病は違いますよね。あと人格障害もまだ精神病だと思ってる人が多いけど、これこそ全然違うし。
沖縄の平和記念館でも、何の武器も持たない島民を虐殺したアメリカ人はほとんどが精神を病んだと書いてありました。さらに数々の映画にも描かれたベトナム帰還兵もしかり。

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~(2015年10月開始)
◆面白かった! ジローのような、UN-GOの新十郎もですが、會川さんの話に出てくる青臭いキャラがとても好きです。 売上とかはちょっと気になりますねぇ。自分が面白ければ、好きであれば、とは思うんですが、作品の質にも影響しかねませんし
このコメントは1期終了時のコメントですが、2期を見てもなお、非常に興味深く、面白い作品でした。
正義の意義を問いつつ、実は単に自分の好き勝手なことをやるという會川節がてんこ盛りでしたね。

ボンズはハズれもあるけどアタリもそこそこ出しているので大丈夫だとは思いますが、この後の文豪ストレイドッグスもイマイチだったので(私は大好きだけど、ノラガミもマニア層にしか受けないからなぁ…)、「血界戦線」の黒字を一気に放出しちゃったんじゃないかとちと心配です。ヒロアカファン様、頑張って!

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