六花の勇者

ほら~、姫じゃん。ざけんな…

これまで散々書いたので、もう何も書きたくない。
最後の最後までクソアニメだった。

7人目が姫だとわかった時もなんかグッダグダであっけなかった。
姫が偽者だった理由も一切語られず。なんだこれは。バカにしてんのか。
ゴルドフ可哀想だろ。あんな見た目でめちゃ強だけど、実はまだ15~6歳らしいからな。

しかももう一人牛娘が現れたので勇者はまた7人になってしまう。
もう死ぬまでやってろ、クソったれども!(相当おかんむりの様子)

素晴らしかった作画や妥当な声優陣以外にも褒めるとしたら最初のOP。これは絵柄も歌もすごくよかった。
「立ち向かえ 幾千芽吹くその困難に 白か黒か 暴くその宿命に」(このサビは最高!)
あっという間に変えやがったけど、最終回にこれに戻った事だけは評価してやろう。

2015/10/03 18:49 |日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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