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11/02(Sun)

遅れに遅れてすみません

まずはレスできた分だけアップします。
「七つの大罪」(と「笑点」)を見たらまた戻ってきますです。

女性声優人気投票

竹達彩奈
■デンキ街の本屋さんでやっと自身初のタイアップ。声が可愛くてキャラも面白い。
私、この竹達さんほど縁のない声優さんも珍しいくらいです。
でも「タケタツ!タケタツ!」とあまりに世間が騒ぐので、画像を検索した時は「おお、なるほど、可愛い」と思ったのは覚えてます。イマドキの声優さんにもイマドキ美人さんが多いですね。

「けいおん!」を見ていない上に、彼女の出演作はほとんど視聴にかかわっていないので、未だに全く声の判別ができない声優さんです。こんなに人気者なのにねぇ…

井上麻里奈
■声優が歌を歌うのは正直うーん、という思いなのですがこの人が歌った「宝石」は非常によかったです コゼットの肖像と言うアニメの歌なんですが暗いダークな雰囲気が合っていました あ、ちなみにアニメ自体はわけわかめでした
私も基本的には「声優は演技で勝負すべし」と思っています。
が、声優さんだって稼ぎたいでしょう。ならキャラソンは別に歌っても構わないと思うんです。
でもOPやED(もちろんないにこした事はありませんが、EDはキャラソン的扱いでも許容できます)は絶対に歌わせないで欲しい。主題歌ってのはその番組の顔ですよ。何年も後になっても、曲は作品と共に残るものです。それをプロでもない声優ごときに歌わせるのはどうにも納得いきません。

もちろん、歌がプロレベルにうまい声優さんもいますよね、ほんの一握りではありますけど…(少なくとも調子づいてる茅原はこの「ほんの一握り」には絶対入らない!)
声優がOPを歌う番組は、それがどんなにシナリオや構成や演出がいい作品でも、私の中ではちょっとランクが落ちます。
何よりも監督の感性、知性、品位、常識力を疑いますし、もしくは製作サイドやレコード会社の意向に逆らえなかったのだとしたら、それを跳ね除けるだけの技量も力量も度胸もない小物と思ってしまいます。

井上麻里奈さんは「絵がメチャクチャうまい」という印象があるんですが、歌も歌ってらっしゃるんですね。
彼女も「牙」や「ゼーガペイン」あたりからよく聞くようになってきた声で、当時はあまりの声量のなさやヒステリックな演技しかできない画一的大根ぶりでかなり見くびっていましたが、進撃のアルミンで大きく成長し、完全に化けましたね。驚きました。
主役をやっても「図書館戦争」とか「みなみけ」とか「ヴァルキュリア」とか「プリキュア」とか、こっちの好みと全く合わない作品ばかりやるので見ないうちに成長したのかもしれませんけどね。何にせよ上手な声優さんが増えるのは喜ばしいことです。

男性声優人気投票

内山昂輝
■男の私から見て、声質がクールでミステリアスでカッコよくて、声優界で最もセクシーな声だと思うのですけど、女子人気がいまひとつ(全然といっていい)なんですよね。なんでだろう。なんかくやしい。小野Dなんぞよりよっぽどイケメン声なのになあ。女性は低い声が嫌いなのでしょうかね。暗いとか?
え、そうなんですか?人気ありそうだけど…

内山さんはいい声優さんだと思いますよ。特徴的な声なのに、彼の演技でちゃんと別のキャラクターがイメージできますもん。
セクシーな声というのも納得できます。私も「ねっちょりした声質」でくくったとしたら、小野Dより彼の方がいい声だと思います。「コックリさん」を彼がやったら、やっぱり似たような声質で似たようなハイテンション演技になるだろうとは思いますけどもね…(ファビョってなどいない)

内山さんは音域が広いだけで、声自体は結構高い方だと思います。演技の幅も広いですし、努力家のようなので、これからも声優として皮がむけていくと思います。腰掛けでやってる女の子のアイドル声優なんぞよりずっと真摯にやるでしょう。
でも、実は私はあまり内山さんタイプの声が好きではないのです。

彼は言葉を出し切った後のブレスにちょっと気になる癖があるので、それがどうしても気になってしまうんですよね。
桑島さんの息の漏れとか、杉山さんの破裂音とか、口や歯並びによる機能的な癖は仕方がないこととは思いつつ(私自身も声質が悪く甲高い上に、歯並びが非常に悪いため、さしすせそが音漏れしてしまうので他人の事など言えないのです)、声優という「声が勝負」の仕事ではどうしても耳についてしまうんですよね…

でもホント、すごくいい声優さんだと思います。多くの役をこなしているのにイメージがかぶらないのも見事。
ちなみに、私が今自分の耳に一番心地よく聞こえる声は、売れっ子の逢坂さんでも石川さんでも信長でもなく、細谷佳正さんです。
あの人の適度に低い落ち着いた声は本当に聞き心地がいいです。

一言投票所

ガンダムビルドファイターズ(2013年10月開始)
■細かいネタバレは控えますが、いやはや期待してた甲斐がありました!これから2クール(でしょうか?)、毎週水曜日が楽しみになりますね!!
いいですね、トライ♪
セカイもセンパイもユウくんもいい子だし、バトルが協力戦になったのも戦術に幅が出そうで面白そう。
まぁ次元覇王流のむちゃくちゃぶりがツッコみどころ満載ですが、そこはそれ、やっぱり何よりガンビルですからね。
老若男女平均すると、制作スタッフの平均年齢は30代半ばでしょうから、VガンやGガンはドンピシャなんでしょう。
間違いなく2クールでしょうし、ホント、仰るとおり毎週水曜日が楽しみになりました。

ドラマ「マッサン」
■朝ドラの「マッサン」、内容はまだ走り始めたばかりでなんともいえませんが、主題歌が中島みゆきで朝からテンションが不安定になりますわー(笑) バグパイプからの彼女の腹に来る歌声のコンボでテンションが上がると同時に元気が吸い取られるような変な感覚っす。
いやいや、面白いですよね、マッサン!
住吉酒造の社長(@西川きよし)がいい人過ぎて、だからこそ今回会社を辞めることになった上に、スコットランド人の嫁を連れて帰るなどという、結果的には社長に後ろ足で砂をかけることになってしまったマッサンの所業は義理人情に厚い日本人としてはどうにも許せませんが、かといって、だからこそ孤立無援のマッサンを支えられるのはエリーちゃんしかいないなとも思うわけで、複雑な思いを抱きながら、笑ったり泣いたり朝から忙しいです。つか泣かされるわ、結構。

中島みゆきの唄は確かに朝っぱらから不安を煽るので、こっちも「同じくらいでかい声で、変なこぶしを利かせず、普通に、でも元気よく」歌って対抗しましょう。
「あまちゃん」以降は見る気が出ない作品ばかりだったので、久々に朝の楽しみができて嬉しいです。

「ディスクウォーズ:アベンジャーズ」
■デッドプールは子供に尺使うなに笑いました
すいません、続きです。制作側も思ってたんだな。地獄からの使者とかそのネタ使っていいのかと心配になりますね。レッドスカルのセリフもメタに聞こえる。正義をいかに滅ぼすか、ちょっと気になります。

デッドプールはアブないキャラですよね~
「鬱展開は視聴率に影響与える」とか、おいおい!ってな感じで。

でもクリスの話では「ま、まさかクリスのセカンドヒーローがデッドプールに!?」と散々ミスリードしておき、閉じ込められ、縛られた安全より、自由な死を選ぶと決断したデッドプールの潔さはカッコよかったです。
いや~、あのクリスの話はすげぇよかったです。
キャップ信者たちのバイプレーヤーぶりも生かされてましたし、キャップも認めたクリスの器にも感心しました。
その前のジェシカとワスプ、今週のエドとハルクもバディの掘り下げ話としてすごく面白かったです。

アベンジャーズはキャラも魅力的だしストーリーも結構面白いので、願わくば作画がもうちょっとまともになってくれればなぁ…

「ワールドトリガー」
■漫画ももっているのでアニメ楽しみにしてたんですけど、満足なできでした。OPのサビ部分がかっこいい。修と遊真の謎の見つめあいに笑ってしまいました。私も梶くんはあってないかな、と思ったんですが、違和感がなく。OP見る限り大侵攻編まで行くっぽいですね。ふつうに楽しみっす。
いや、思ったよりいいデキですよね。
OPもすげぇカッコいいです。
ボーダーの皆さんのそれぞれの戦い方もいい感じ。
もともと線が複雑な漫画ではないので、そこに力を注ぐ必要がない代わりに、動きに力を入れられるのなかと思ったり。

相変わらず全然話題になりませんけど、見てる人は心から楽しんでいるってのも、ちょっといいもんですね。

「牙狼〈GARO〉-炎の刻印- 」
■ドラマ時代から気になってた「あの世界の中世暗黒時代」でわくわくです。とりあえず王子さまには不憫な気配がします、ドラマ2期のやたらかわいそうな事件に関わる零っぽい感じ
いかにもダークファンタジーって感じの理不尽さや救いのなさがいいですね。
思った以上に面白くて、放映日の翌日は見るのが楽しみな作品です。
王子様、レオンと同じ血を引いてましたね。黄金騎士はその従兄弟が継いだので、彼はどうなるんでしょうね。

「Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 」
■今回はセイバーでなく凛ルートと言う名のアーチャールート映像化ですね(サブタイトルのUBW)これが終わるとサーヴァント大半が早期退場、登場人物の株が大暴落してまた這い上がる泥沼の桜ルート(HF)の劇場版製作、だそうです
桜ルートはDEEN版ですげー中途半端に組み込まれて、原作ファンが呆れてましたね。
最初、凜ルートの別名が「士郎ルート」ってのに笑いました。もとはエロゲなのでなんかおかしいんですが、言い得て妙です。
劇場版は興味ないのでどうでもいいのですが、1クールはこんな感じでもたもたやってくんでしょうかね。
どうせならあの頃よりは原作厨の熱が冷めたであろう今、バカの一つ覚えのように原作に忠実にやるより、完全に凜とアーチャー視点で再構成してくれればいいのになぁ。

■セイバーが女なのはFateの原作では女主人公でセイバーもちゃんと男だったのをゲームとして出すにあたってそのままではエロゲーに向かないから性別を反転させたという話だそうですよ
はぁ、そうですね。有名な話ですし、2006年にDEEN版を全話レビューしてますので存じ上げております。
それでもなお、その設定があまりにも「馬鹿馬鹿しくて許せない」と申し上げた次第です。すみませんね、ご指摘いただいて。

■設定年表では「Fateの10年後に凛とZeroのウェイバーが協力して二度と聖杯戦争が起こらないように奔走し、妨害勢力との熾烈な戦いを経て最終的に聖杯を完全解体した」となっているそうな。あくまで設定だけだそうですが、映像化で見てみたいなぁ
ウェイバーくん、イスカンダルの願いどおり、本当の意味で強く逞しい男になれたんでしょうかね。
それとも見た目も性格もあのままで、凜に罵倒されたり叱咤激励されながらも、「やる時はやる!」男になったんでしょうかね。
隠れた実力があるが故に、たかが女ごときに怒鳴られたり馬鹿にされてもてんで動じない男と、そんな男をビシビシ罵倒しつつ、生き生きした凜は結構お似合いなので、ウェイバーが実力をつけたヘタレだったらいいコンビになりそうです。

■凛がかっこ可愛く、アーチャーがかっこいい出だしでした。Zeroはライダーの結末以外だらだらしていて後半にいくにつれて面白くなくなっていったのですが、今回はどうなることか。取り敢えずDEEN版をリアルタイムで見てそれっきりのキャラが懐かしいです
ですね~
2人の出会いのシーンはディーン版でも結構力入れてるなと思いましたが、今回はこちらがメインだったので大変眼福でした。凜は女キャラでは一番好きなキャラクターですし、アーチャーもニヒル(死語)でカッコいい。やや斜に構えながらも、凜との信頼関係が絶妙で、こっちの二人が主役ならいいのにと結構本気で思ったものです。

アーチャーが凜に返した、「そこにあるはずのない」ペンダントが泣かせますね。
だからこそ、DEEN版でも見た士郎のクソつまらねぇドラマなんざもう適当に端折っていいよ!と思います。
あいつがいなきゃ凜とアーチャーの主従関係はないとわかっていても「いらねぇよ!」と思っちゃいます。

つかDEEN版挫折って!私だってクソつまんないあれを我慢して頑張って全話見たのに!
少なくともエロゲをやった那須信者は見なきゃダメだと思うな!
ちなみにゼロも本当につまらんかったですね。男気に溢れてカッコよかったライダーとイケメンゆえに可哀想なランサーと友達を救うことができたチビ凜が救いでした。

ちなみにゼロのベストコンビは綺礼&アーチャーでも、ウェイバー&ライダーでもなく、やっぱ龍之介&キャスターだろうね。
このバカ同士が一番のベストカップルであり、超絶はた迷惑な殺人鬼だったと。

「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」
■とりあえずOPのあからさまな種くささと予告の軽さに持っていかれた気がします。お兄様が思ってたよりキモい。しかしOP前の歌コーラス部分は水樹さん自身がやってるぽいので志方曲らしいボーカルオンリーによる豪勢な多重唱歌のフルとかありそうな予感がします
種臭いのは明らかに狙いですね。ガンダムだと変なオタクがBPOに訴えるので、今回は深夜番組らしくエロもグロもやりたい放題ですがな。種の頃よく言われた、「この話はガンダムである必要がない」をノビノビとやってる感じですね。
いや、なんだかんだいって楽しんでますよ。コッテコテのゲテモノ喰いですよ、明らかに。

もともと近藤さんの歌はあまり好きではないんですけど、OPはCパートの切り替えし部分がめっちゃカッコいいので好きです。
でもキタエリの不幸感丸出しのEDはもっと好きです。

■エグいお色気場面よく放送できたな、という印象。ヒロインの転落劇自体は盛大なブーメラン返しなのもあって妙なカタルシスを感じでしまいましたがw ただ、ロボのモーションがSEEDまんまなのはともかく、キラのそっくりさん(?)まで出すとは…
全裸で廊下に放置とか、上官によるセクハラとか、小便垂れ流しとか、明らかに狙ってるでしょという無人島での介抱シーンとか…
なんていうかもう、「エマニュエル夫人」とか「課外授業」とか「青い珊瑚礁」に興奮した世代を狙い撃ちするかのような時代遅れで古臭いエロシーンに大爆笑ですよ。ついツッコみまくって疲れますよ。楽しいですけど。

キャラデザは男キャラがルルーシュやセイクリッドセブンを思い出すと思ったら、どっちも作画として関わった人がキャラデザのようですね。最近だとヴァルヴレイヴもやってた模様。どれも眼がでか過ぎて、一昔前の絵柄って感じですね。
そしてタスクは本当にキラ・ヤマトを意識しているとかいう噂。ホンマかいな。

■全く期待していませんでしたが、出だしは中々面白かったです。
いやもう、これぞ絵コンテ切りまくってる福田の真骨頂なんだろうと思うような下品・下世話・下ネタの宝庫ですね!
でも悔しいっ、面白いっビクンビクンみたいな「視聴者総ゲンナリ感」が楽しいです。

5話目にして主人公に少し変化が見えてきたことや、竜を捕獲する者たちがいたり、タスクがどこかへ旅立った事で狭かった世界観も広がりを見せようとしているので、今後の物語にも期待が持てそうです。
次回はまた息抜き回っぽいですが、「勇者」と違い、キャラがばんばん死ぬことはわかりきっているのでこっちは全然心配してません。
一週間の最後のお楽しみとして、わりと楽しんでます。
人気が出てあまり話題になると、今度はエログロが制限されてしまうので今くらいがちょうどいいな。

機動戦士ガンダムシリーズ(Ζ、ΖΖ、G 、W、∀他) 「Gのレコンギスタ」
■MSのSEとかは懐かしい感じで良いんですが、メインキャラ、特に主人公を全然好きになれそうにないのがきっついです。Gセルフはまぁ、慣れてくると鬼みたいで悪くないかなと思い始めたり
主人公は2話見ただけですが、「ダメだコイツ」って感じでした。
絵柄が似てるので余計エウレカのレイトンを見た時みたいな嫌悪感…

MSですかぁ…うーん…悪くない…かなぁ、あれ…
あ、やっぱトライでいいです、私は。

■監督は「大人やヲタクは見なくてもいいけど、親はこの作品を子供に見せてください」なんて発言してましたけど、これむしろ一部のヲタクしかついてこれそうにないですよねwいや、まあ自分は楽しめた口なんで、このまま楽しめれば子供が見ようが見まいがどっちでもいいんですが(笑。
子供だけでなくファーストからの視聴者である私も置き去りなんですけども…(笑)

私事ですが、先日法事で妹と会う機会がありました。
私以上にアニメに精通しており、何を隠そうガンダムも当時最初に「面白いよ」と薦め、内容を詳しく解説をしてくれた彼女から今後の予想を聞く分には面白そうでした。

しかし見ていません。
HDDを圧迫するので、どこかで全部見るか全部消さねばなりませんが…
今のところは全くその気になれませんなぁ…

「アルドノア・ゼロ」
■アルドノアでは虚淵氏はシリーズ構成ではなくストーリー原案で脚本を書いたのも3話までだそうです。「イナホと姫が恋仲になり姫がスレインに連れ去られる」という原案にしても文章にして3行程度しかないメモ書き程度のものらしいので虚淵氏は依頼されて少し手伝っただけで制作にはほとんど関わってないんだと思いますよ。
間違えたのはそんなもん詳しく調べていない上に、スタッフの裏話もネタバレも一切見ていないからです。
シリーズ構成じゃないかと思ったのは、ここでの虚淵ファン(皆さん「アルドノア=虚淵」という書きっぷりだったので)の多さに翻弄されました。OPで「シリーズ構成:高山カツヒコ」となってるのを確認してたんですけどね。

世間にはこういう「ひとつのミスも絶対に許さない!」という方が結構おられるので、調べて書かないと難癖つけられて大変なんですよ(笑)この方、この後もがっつり指摘(私の間違いではないんですが)してらっしゃいますしね。

そうなるとこっちも面倒になって、「ならもう最初から書かないようにしよう」と思っちゃうわけです。

…いや、まぁ書きますけど(笑)
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