ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース

昨年放映した1部2部に続き、3部も7月現在エンヤ婆戦まで終わり、今は「皆大好きスティーリー・ダン」と「ミクロの決死圏」中。
「血管に入り込むため、耳の下の血管に穴を開ける」花京院(自称高校生)の荒業には吹きだした。そりゃジョセフじゃなくても「オーノォー」だわ。

ポルナレフと花京院コンビによる「冷静と情熱激情の間」を地で行ったハングドマン戦、ゾンビ集団と戦うジャスティス戦も面白かったけど、久々にジョセフが活躍したビッチことエンプレス戦は楽しかった。アニメならではの躍動感とダイナミックさで面白かった。

しかしこうして久々に見ると、なんで徐倫の母親がアンじゃダメだったのかなぁとつくづく不思議に思う。
スージーQだって旅先でゲットした妻だし、その方が物語に連続性ができてよかった気がするんだけどね。

2014/07/20 19:46 |日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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