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02/08(Sat)

何この雪!

雪やこんこ あられやこんこ…どころじゃねぇよ!
山陰北陸日本海側の人間にとっては「寒い時に雪が降るのはあたりまえ」だろうが、太平洋側は違うんだよぅ!
ましてや東京にこんな大雪とか!

思えば昨年1月14日の大雪の日…私は何を隠そうグアテマラにいた。
職場には「沖縄に行ってくる」と嘘をついていたので、ニュースを聞いて仰天したものだ。
何しろ中米のあちらは連日30度超え。雪と聞いてもピンとこない。
何より東京にいなくても少なくとも国内に「いるはず」の自分が、大雪の話題についていけなくてはまずい。

そんなバタバタした大雪騒動を経験していないため、私にとって今回の大雪は久々である。
寒いのは好きだが、雪は嫌いだ。さっき期日前投票に行ってきたが、何より床が滑るのが嫌いだ。


わんこもあったか服
IMG00429.jpgコタツがないので猫はストーブ前


こんな寒い日は床暖房の効いた部屋で(コタツは昔から嫌いなので置かない)、久々にPS2を起動させてゲームをやっている。
PS2は2台あり、私が購入したSCPH-3700は2004年を最後にゲームもDVDも読み込まなくなっていたのだが、今回起動させてみたらなんと無事に動いたのでビックリである。

もう一台のSCPH-77000ssは6,7年前に妹から譲り受けたものだが、その頃はレビューで忙しくてゲームどころではなかったため、一度も起動したことがなかった。
そこで今回初めて電源を入れてみたのだが、入れた途端に「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の「ignited」が大音量で流れ出したのでものすごくビックリした。
妹のヤツ、なんと「連合VS Z.A.F.T Ⅱ」のソフトを入れっぱなしでこちらに寄越した模様。あー、ビックリした…やってたんかアイツ

ソフト自体をそんなに持っていないので、とりあえずFFⅩとか入れてみたのだが、あの頃は「うわ、すっげぇ!」と思ったPS2のグラフィックも、PS3の驚くべき映像を見慣れた上、もうあと少しでPS4が発売される今となっては「ああ…」というため息と共に生ぬるく見守るものとなっていた。

しかも、実際に始めたのはもはや骨董品のPS1のゲームである。
それはずっとやり直したい、そして死ぬほどやりこみたいと願っていた超名作、「WILD ARMS2」だ。
同じくらい名作の1はこれでもかというほどやり倒し、そこまでの名作ではないもののボリュームが多いためやりこんでもやりこんでも終わりが見えない3もやり倒したのに、本気で大好きな2はさほどやりこんでいないのだ。

その理由は2つある。
ひとつは、「先のストーリーが気になって気になって、やりこむよりストーリーを進めて結末を見たいという貪欲さがジャマをした」こと。
ストーリーに関係ないものはすっ飛ばしたので、ストーリーと同じくらい大好きなトカとゲーとの結末をつけていないのだ。

もうひとつが「ゲームをやったのが2003年の春だったこと」である。
皆さんが「2003年の春?何かあったっけ?」と思うのは当然だ。しかし私にとってはエポックメーキングが起きた時でもある。
それこそSEEDによって、ほぼ20年ぶりにオタ生活に舞い戻ったからだ。

しばらくはプライドが邪魔をして「いやいや、アニメとかそんな…あんなもんにまたハマるとかそんな…」と意地を張り、SEEDを毎週見ているくせに「録画はしない」という、「録画をしてまで見たくはないという意地っ張りスタンス」を取っていたがため、「私ゃアニメじゃなくゲームをやってますよ」と他にも手を出してはいたのだが、秋にはレビューサイト「Parallel Universe」を立ち上げるにいたり、比重が「アニメ視聴+レビュー > ゲーム」となった。ぶっちゃけ開き直ったわけだが…
そしてそれに伴い、「やりこみたい」という後ろ髪を引かれながらも「WA2」はそのまま長きに渡って封印される事になったのだ。

そんなWA2を久々にやっている。英雄の何たるかをその身を呈して探るアシュレー、偽りの英雄として耐え忍んできたブラッド、英雄たる姉に負い目を感じ続けているリルカ…久々に再会した大好きな彼らの姿に、懐かしさで胸いっぱいである。

しかしやっぱり大画面でやるゲームはいいですな。
確かにどこででもできる軌跡シリーズもよかったけど、時間と場所の制約を受けながらやる据え置きゲームもいいよね。
しかもあの頃よりさらにディープなオタ生活を10年続けた身にとって、このWA2は「特撮オタクが泣いて喜ぶ」作りになっているため、特撮オタクではない私も「なるほど、これの元ネタはあれか」とほくそ笑む事ができるのである。二度美味しいWA2、物語も大名作なのでこれからじっくり楽しみたい。
つかこのゲーム、謎がマジで難しいので、攻略本やサイトに頼らず、自力で頑張りたい。

実は今弟など実家で、PSどころかスーファミで「風来のシレン」をやっている。いよぉ~!シャンシャンシャンというBGMをバックに、ドットのシレンが命懸けで万引きしまくっている。
スマホゲーム全盛の今、姉弟そろってなぜかこんな制約の多いレトロなアナログゲームを楽しむとは。
(ちなみに旧型のPS2も初期のPS3も私が購入したのだが、どっちも弟へのプレゼントであった。このままPS4まで買わされそうで怖い)

というわけで、また今後日記が滞る事があったら、「あー、になになのヤツ、ワイルドアームズやってんだな」と思ってくだちい。

【凪のあすから】
まなかが意外にもあっさり見つかってびっくり。
そりゃあんな風に寝てたら死んでるみたいで気味が悪いのは当然で、美海を責めちゃ可哀想だよねぇ。

狭い世界で、恋愛でちんたらモタモタうじうじジタバタしてるより、やっぱこっちの話の方が私は好きだよ。

【サムライフラメンコ】
「遅ぇよ…」

ここを見てて、私が呟いたセリフもタイミングもばっちり杉田とピッタリ同じだった。倉田シナリオと完全にシンクロした。
つーか「最後の砦は後藤さん」はサムメンコ伝家の宝刀だもんね。

あと先週のレビューで言った、「要さんの奥さんが一番怖い」も当たってなかった?
「…桃井桜?そんな人、フラメンジャーにいたかしら」ってこえぇ。「差し入れ」も何だかわからんがこえぇ。

しかもクソキャラと成り下がったまりは、先週言ったとおり瑞希にグーパン食らって大喧嘩(いや、やってもビンタくらいかと思ってたんだけどね正直…)
女同士の本気のケンカと、勇気があったからじゃなく、臆病だったからという萌のとりなしでいい感じにまとまったけどさぁ…ゲロまみれのまりは全然いいとこないよね?まりが反省したわけでも謝罪したわけでもないよね?仲直りって、「自分の引き立て役」「自分を貶めたヤツ」と蔑まれていた2人の人格が立派(その上、独り立ちできない故の打算がプラス)だからだよね?

ホームレス社長に助けられたエピソードは「情けは人のためならず 巡り巡って我が身に還る」を地で行ったもの。
彼は7話のギロチンゴリラ回で後藤さんと一緒にいる時に正義が助けた人だけど、当時は「こんなたった一言のチョイ役に清川元夢?」と思ったなぁ。まさかこうなる予定だったとはね。いやー、やられた。
(この時の正義の「おまえは何だと問われれば、もう自分でもわからない!」ってセリフに笑ったなぁ)

フラメンガールズ、後藤さんとのナイスカップリ…コンビ復活でようやく総理の陰謀と対決かな。
OPもついに本格的に完成。やっぱり1月の使いまわしバージョンは暫定だったんだね。

正義にソックリな裏メンコもだけど、皆忘れてると思う海外で殺された正義の両親の事もまだ明かされてないんだよね。
残り少なくなってきたけど、どう着地するんだろう。そして謎のベールに包まれたごっちん彼女の登場はあるのか!?

【銀の匙】
キャパ超えて仕事引き受けるヤツってバカだ。そもそも忙しいアピールするヤツって信用できん。
それって有能だけどコーディネイト能力や進行管理能力ゼロって事じゃん。それもある意味無能だと思う。

【のうりん】
「先週はいい話だったのにぃ!」と耕作が代弁してくれた。ホモォとジョジョパロが満載過ぎて追いきれん。
ウィッチクラフトの谷口コンテに続き、こっちはナベシンのコンテだった。そろそろ本業やりなさいねあんたら。

【鬼灯の冷徹】
こういう作品にしては珍しく、鬼灯様の方が白鐸に絡んでいってるよね。
グラマラス?な牛頭が山田栄子、女子会が好きそうな馬頭が島本須美。
調伏系漫画では大概、おどろおどろしいながらもやられザコキャラになりがちな牛頭馬頭が女性というのは意表をつかれたかも。
中の人はもはや有名どころ作品が多過ぎて「○○の」とつける必要もないくらいだけど、この2人が共演した有名作品として、敢えて今回は「小公女セーラの」としておきたい。

Bパートは墓場で運動会ならぬ地獄で運動会。「誰かのヅラ」の躊躇のないもぎ取りっぷりに笑った。

【キルラキル】
サツキ様、ご乱心!
腹に一物あるとは思ってたけど、七光るママをぶっ刺し、キャリーのごとく磔にするとは…
これでヌーディストビーチ、流子、サツキの利害が一致し、団結はしないまでも、針目とママ、ぴっかりメがねと対峙することになるんかな。

あとスタッフはどうあっても蟇郡センパイとマコちん推奨なんですねわかります。

【PUPA】
「化け物になってしまった可哀想なゆめ」が一転、「歯の生え揃った薄気味悪い不死身の捕食者」に。

【新機動戦記ガンダムW】
ヴィクトリアで兵の訓練を行っている「戦争嫌い」のノインと五飛が衝突。
うん、ヤツが何をしたか眼の前で見たくせに、攻撃を「待て!」とか言っちゃうんだから、部下を失って敗北感まみれなのは当然。セリフが聞き取りづらくて、ヘタクソな声優だな~と思ったら横山智佐だった。声質も悪いし、演技も下手だよね、この人。80年代声優の悪いところを持ってる典型的なタイプ。

カトル(ヴァイオリン)とトロワ(フルート)のデュオも謎だが、バブリーなバーで怪しげな雰囲気で飲むノインとゼクスも謎。こういう演出で「色々と察してください」というのはわかるけど、どうも気持ち悪いんだよなぁ…

一方ヒイロはデュオの申し出を無視し、1人でウィングの整備を終えて任務に向かう。
デュオはデスサイズから部品を盗んだったことに怒ってたけど、やると思ったよ。だって予備パーツないのにどうすんだって自分で言ってたじゃん。詰めが甘いよ。
それとも逆に、飛び去ったウィングを見てニヤニヤしながら「そうくると思ったぜ」と、実は敢えて盗みを見逃してた(別に自分用のパーツは確保してる)方がカッコよかったのに。

本放映の頃、EDのリリーナを見て「これは男の子なの?」と妹に聞いたら「違う。凛々しい顔の女の子」と答えが返り、「ほぅ。で、どんな子なの?」と聞くと、しばらく考えてから「よくわからない。ヒイロに早く殺しに来て欲しいらしい」と言ってきたので、見ていない私は「は?」と混乱したのだが、今回で納得。

確かによくわからない…

一言投票所

機動戦士ガンダムSEED&DESTINY
♥ラクスは本当中身以外は好きでした、普段の白ドレスも可愛かったけどアスランと対決?するさいのスリット入ったドレスも可愛い。しかしまさかマリューさんが見られるとは思わなかったです、ビルド。びっくりした…
私も公言してますけど、正直ラクスは今でもものすっげー好きなんですよ。
やってることがぶっ飛んでるので呆れ率も高いんですけど、見た目の可愛さは抜群だと思ってますし、何より貴公子然としたアスランとは今でも一番のお似合いだと思ってます。(喋らなければまさに王子と姫なのに、よそよそしい会話も、陰険な漫才をするのも含めて大好きです)

今回のエマさんとマリューさんは、これまであそこまでの再現をして来なかった制作陣が、放映開始以来の好評と手応えを感じて、遊び心を出した探りだと思うんです。
だから今後、ガンビルが1年ものだったり2期ありだったりしたら、モビルスーツだけじゃなくこういう「オリキャラ再現」もちょこっとずつ増えていくんじゃないかと期待したいんですよね。

ゲーム
♥幽撃隊>沢城弟は本物さんです、アスカじゃない普通の新垣さんや浜田氏と共にに電撃特集ページでインタビューされてます。新垣さんがやるヒロインはシリーズ固有の感情入力の餌食になりそうだけどアスカはこういう突飛な反応返してもふーんと平然と対処されそうな気がしますね(アスカに限らずエヴァの中学生組)
へぇ、姉弟そろって声優なんですね。野島兄弟(ここは親子もだけど)とか大塚親子とか血縁で同じ仕事してる人も結構いますけどね。
新垣…稲垣?

バディ・コンプレックス(2014年1月開始)
♥カップラーって、語感だけは「カップリングする人」というよりもマヨラーみたく「カップラーメンが大好きで大好きでどうしようもない人」的な意味に聴こえて二重で笑えますw後、スマホのバディコンのCM見るたびにこの二人でやれよ(笑!とツッコんでしまったりwww
もう一つ、なんでもかんでもカップリングしちゃう「カプ厨」ってヤツも当てはまりそうですよね。

あー、けどね、男女のカップリングはマトモっちゃマトモですけど、どっちかが気に入らないともう「嫌悪対象」にしかならないんですよ。
しかもそうなっても、あくまでも恋愛に発展しない「ビジネスパートナー」でしかなく、お互いにペアが別にいたりしたら面白いんですけど、現実ではあるそういう事って、二次元作品ではほとんどないですよね。だってその方が安直な物語が作れるからです。

女同士もキャンキャンうるさいだけなので、やっぱり男同士が一番見ててラクかな。
あー、あと言うのもめんどいけど、最近いらした方もおられると思うので一応言っておきます。
私に腐女子視点は全くないので、悪しからずご了承ください。

キルラキル(2013年10月開始)
♥これは…………スクライドみたいに、生命繊維と決着つけた後、最終回で皐月様とひたすらバトルする展開なんでしょうか?
いがみ合うライバル同士だったカズマと劉鳳が、よりゲスい敵である無常矜持に挑むスクライド展開か、確かに。
となるとかなみちゃん役はマコちんで、針目が流子にとっての白黒スタープラチナ、母ちゃんがサツキにとっての矜持かな。
それも熱そうでいいですね。

仮面ライダー電王
♥俺誕生といえば、主題歌の「夢で逢えたなら…」が好きで、今でも時々聞いています
私も聞いてます。あれは名曲ですよね~^^

ガンダムビルドファイターズ(2013年10月開始)
♥マオ戦、避けられないタイミングでサテライトキャノンを発射、「やったか?」というところに出現するビルドストライク、「言っただろ、レイジなら避けるって」。なんていうのを期待していたんだけど、最初っからすでに避けられること前提だったな
そうですね、せっかく連射しても思いっきり避けられまくってて、ピンチ感すらなかったのはちょっと残念でした。

♥レナート兄弟の機体はスナイパータイプか。そういえばメガザクの時にメイジンが遠距離からの狙撃をやっていたけど、それがなにかの伏線になったりするのかな?
予告で見る限りは、レナート兄弟が戦術家らしいので、トリッキーな戦いになりそう。ガンプラオタクのメイジンも百戦錬磨の兵ですから、楽しみですね。

♥マオ、ニルス、アイラ、メイジン、レナート兄弟。判明している予選全勝者が1回戦で対戦することはなかった。ということで予選全勝者はシードされている可能性がありかな?もっともメイジンと準決勝で当たるブロックに全勝者が1人か2人はいないとメイジンとレナート兄弟が2回戦でぶつかるのがおかしくなってしまうけど
そうそう、絵でいうと右上にあるブロックに誰も入ってないんですよね。

左上にフェリーニとアイラ、左下がマオとニルス、それにセイ・レイジ組。
右上には知ってる人が誰もいなくて、右下にレナート兄弟とメイジン、そしてルワンさんでしたよね。
右上ブロックに誰か面白い隠し玉がいるのかなぁ…でないとレナート兄弟VSメイジンの勝者による独走になってしまいそう。

♥MSとしては自分もケンプファーが好きですが、スペックは凄いはずなのに0080では降下中に撃破されるという情けない描写しかなかったジムスナイパー2が、スペック通りの活躍を見せられるのか楽しみです
状況が状況なので無理もないとはいえ、ジムらしいというかなんというか…スペックがどんなに凄くても適材適所でないとダメという見本ですね。

ノブナガン(2014年1月開始)
♥ノブナガンは、ガンダムで例えるとWのヘビーアームズを00のデュナミスのように使おうとしているんではないかと思えます。パイロットが未熟っていうのはあるだろうけど、そもそも上層部の求める使い方と機体特性が合っていないのでは?
あー、なるほど。それはすごくわかりやすい例えですね。(私もガンダム脳か)
シオちゃんも一生懸命銃口を絞って狙撃してるけど、本来は大量散発で、正確性より圧倒的物量で押していく方がいいんじゃないかと…ってか、トロワさんはいきなり弾切れで完全に往生してましたけどね!

サムライフラメンコ(2013年10月開始)
♥レンジャー編が要らなかったという感想もありますが、フラメンコ時代が懐かしいと感じられる今だからこそ、一層楽しめた展開だと思ってます。フラメンコガールズもこのタイミングで復活(女のマジ喧嘩マジ怖い)しましたし、次週も楽しみです
そうみたいですね。でも私はこれまで1回もそんな事書いてませんよ。
ってかサムメンコのレビュースレには面白いものがないので読んでません。
物語の裏を読むとか、何をテーマに描こうとしているのかとか、そういう考察もなくただ「面白い・つまんない」と垂れ流してるだけで、全然面白くないんですもん。

♥いずれ序盤の行いが良い形で返ってくる話が来るのでは、と思っていましたが、いざ来るとやはり感慨深いです。
今回は王道的な、「主人公が地に落ち、泥をすすって這い上がる」ための「溜め」となるいい話でしたね。
1話の頃の義侠心だけで動いていた正義を見て「アホかこいつ…」と思った気持ちも、トーチャー篇、ビヨンド篇、陰謀篇と通り抜けた今は、原点回帰で懐かしいです。次の話も楽しみです。

その他「ブレイクブレイド」
♥ブレイクブレイドがTVアニメで……と聞いて、原作準拠だひゃっほいと喜んだのもつかの間、映画の再構成と聞いて残念。追加映像多数だそうなので、ライガットが味方見捨ててジルグに斬りかかる改悪ぐらいは改善されると良いな、と思ったり
私もCMで見てものすごいビックリし、これはブログに書かなきゃ!と思ったのに完全に忘れていました。
映画の再構成ですかぁ…うーん、あのうんこみたいな内容ならやる必要ないと思うんですけど…
つーかもうやるからには物語の完結と合わせて欲しいなぁ、絶園のテンペストみたいに。

ノラガミ(2014年1月開始)
♥アニメは作画演出構成キャストみんないいですが、雪音の悪さとかシビアな展開とか原作よりだいぶマイルドにしてきたなあと思います。より視聴者がストレスなく見やすいようにしたってことなのかな
雪音がかなり悪いという噂は入ってきているので、逆に「え?こんな程度でお茶濁すの?」とちょっと驚きました。まだ別の演出があるんでしょうかね。
シビアな展開は私はウェルカムですけど、既読にキレるゆとらーの皆さんはグラスハートもいいとこなので、エグい展開に胃液が上がってきちゃうんでしょう。ワイルドよりマイルド、しょっぱいよりおっぱいなんでしょうよ。
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