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02/02(Sun)

嘘と真実の間には温泉が沸く

昨日はほぼ一日中立ち仕事と外まわりで疲れた。
金はいらない(無論、あるに越した事はないが)ので、休ませてくれんかのぅ…

3月の連休にはまた温泉に行くので楽しみ。
実はこのあたりの日程には、大物幹部職員の引退セレモニーが入ってるのだが、1万円もするホテルでのイベントになんぞ出たくないので、嘘をついてバックれたのだ。

無論、普通はイヤならただ「欠席」だけでいいのだが、私が昨年移動してきた今の部署は「幹部のお世話係」でもあるので、直接お世話をするわけではない私のあたりまで「全員出席で受付とか運営とか余興とか手伝ってもらうからね」という無言の圧力がかかっているのである。

既に私の上司は余興メンバーに、一緒に異動してきた彼は運営メンバーとなっているが、受付になりそうだった20代の若い娘ちゃんは別の幹部会に呼ばれているため欠席となっている。

ヤバい…この時期に断るなら、理由は正当なものではないと…

私が考え出した理由は、「翌週の検査のため、前週から食事などの生活に制限がかかるため」というもの。
しかもちょうどそのセレモニー前には別の飲み会にも参加強要があり、整合性をとるためにこの理由を使って断った。

実は3月の連休明けに検査があるのは本当である。

それは「受けたくはないが、受けないことで異常に気づかず手遅れになることが最も危険なので受けざるを得ない…が、異常は見つからないで欲しい。もちろん『見つけられなかった』からではなく、『異常がない』という意味で」という葛藤のもと、受けねばならない重要な検査なのだ。
既に今から非常にプレッシャーを感じ、それ自体がストレスになっている。

むしろ検査前に温泉でリラックスしておきたいからこその5連休であるから、「日常生活に制限」も嘘ではない。
上司はいい人なので、嘘(嘘じゃないってば!)の臭いを嗅ぎつけても快く欠席でいいよと言ってくれたので、まさしく地獄の検査前にゆっくりしよう。

さてアニメの視聴も順調にこなしている。
この間「1月期のOPEDでお気に入りは?」と聞いて下さった方がおられて回答したが、ひとつお気に入りを忘れていた。
それは「47都道府犬」である。ご当地わんこも全て可愛いし、歌詞は県名だけだし、メロディーも耳に残る。番組終了までにぜひ順番をマスターしたい。

【凪のあすから】
紡とちさきの、長年の夫婦もビックリの息のあった動きに要がちくちくと傷つくのがリアル。
ヒカリの目覚めはちさきや紡、美海たちの心境がメインだったので「周囲からの視点」だったが、それが一段落した今、要の目覚めは「目覚めた者の視点」になってるのはうまい。ギャーギャー騒ぎながらも、子供らしいしなやかさで順応しようとするヒカリより、むしろ落ち着いているように見える要の方が、心が硬直していてなかなか受け入れられないかもね。

むしろ「下手したら浦島太郎になるところを、オリンピックとワールドカップを一回ずつ見逃したくらいでよかったじゃん」と思うのだが、これをハラハラドキドキ楽しんでいる(ネットで見ているとチビッコたちはマジで面白いみたいだねー、この展開が…)若い世代の連中にとって、5年間という時間は「越えられない壁」なのだろう。

私としてはションベン臭い恋愛なんかどうでもいいから汐鹿生の謎の方がよっぽど気になるのだが…
あ、あとガキ2人の恋愛論のケンカはそろそろいい加減にして欲しい。うぜぇ。
けどさゆの言ったことは真実。私もこれまで、失恋しては呼び出され、散々泣いたり喚いたりしてた男友達や女友達が、素知らぬ顔で新しいパートナーと平気な面で結婚していく姿をどれだけ見たことか。現実はまさにこんなもんなんですよー(制作者はおっさんおばはんだからこういうとこはリアルなんだぜ)

【新機動戦記ガンダムW(再)】
手に持ったガトリングがパラパラパラってエネルギー切れになった瞬間、唖然としちゃったよ。
「…え?いやいや…策、なんかあるんでしょ?」
武器を捨ててチェストが開き、撃ったガトリングもパラパラパラ…
「…え?まさか、ないの?」
マジか、こいつ…だって、なんか冷静そうに戦況分析みたいなことしてたじゃねぇか…

面白いのは髪型だけにしようよトロワさん

いや、それでもさぁ、後からやってきたカトルと連携してるのかと思ったんだけど、ヒイロとデュオが別行動だったみたいに、こっちも全然別々なのね。
まぁ殴り合った後で何の根拠もなく「僕たちは戦っちゃいけないんです」と言うカトルくんの唐突さもビックリしたけどね。

一方、血まみれになってベルトを引きちぎってまで逃げたくせに、なぜかそのまま落下する阿呆にもビックリした。
機密が漏れないように逃げたってんなら逆に確実に死ななきゃあかんよね。
脱臼ならともかく骨折を瞬間で治せるわけない。まさか200箇所以上それで治してるのか。脳筋ならぬ脳骨野郎か。

まぁまともそうだったのは、サンドロックに胴体をぶち切られて(いやな武器だな、これ…)落ち着いたまま死んじゃった仮面の部下の人ね。何もそこで死ななくてもいいのにねぇ…ああ、そう思うと彼も死に急ぎ野郎だったのかも。

ヤバい、このガンダム、とんでもないバカばっかっぽい…

【サムライフラメンコ】
裏フラメンコ(略して裏メンコ)はあっさりと自殺し、ビヨンドの脅威は去った。
フラメンジャーも解散し、世間は平和になったかのように思えたのも束の間、正義の前にはキャプテン・アメリカ…じゃなくて、Mr.ジャスティスが現れて警告するという、これまた王道の「陰謀篇」に突入。

もちろん準備がよ過ぎる政府は怪しかったけれど、思えば武装文房具を「政府に没収された」というあたりも伏線っぽい描写だったよね。

とっ捕まった黒緑ピンク、総理にぶっ飛ばされたブルーといい、麻酔銃でよかったじゃないかのジャスティスと、サムメンコの味方は続々いなくなり、またしてもサムメンコ最後の砦は我らが後藤さんなのであろうか。
絵だけだったけど、萌を罵倒するまりちゃんは最低。でも次回は何らかの救済があるようなので楽しみだ。

しかし今回一番強かったのは、生身でも強いフラメンジャーでも、銃弾を怖れずパンチだけで勝ち進むジャスティスでもなく、要さんの横でピンクに睨みを効かせる奥さんだったね。

【銀の匙 Silver Spoon(第2期)】
ハガレンでもつくづく思ったけど、バカキャラの使い方がヘタなんだよなぁ、この作者は…ギャグセンスがないんだから無理にやらなきゃいいのに。

【キルラキル】
総集編!?と思わせて裏切ってくれるキルラキル。
「大江戸ロケット」や「グレンラガン」もそうだったけど、中島脚本は変な現象は皆強引に「宇宙生物」がやったことにしちゃうんだよなぁ。(そして「W」もそうだけど、それと戦うことに全力を注ぎ、それが一体「何なのか」にはほとんど着手しないという…)

しかもここでOPED変更。もうこのまま変わらないかと思ってたのに裏切ってくれる。

【のうりん】
相変わらず色々とパロをぶっこんでくるものの、ダンガンロンパについ笑ってしまった。
ってか、何いい話っぽくまとめてくれちゃってんの!?
ちょっとジーンときちゃったじゃないかよぅ、「のうりん」のくせに!!<ツンデレレビュー

【鬼灯の冷徹】

おのれ狸…

葉っぱがあればモグモグするし、食糞も当たり前のウサギの芥子ちゃん登場。それはまさに可愛い地獄の暴れん坊♪
親切を装ってその家に入り込み、妻を惨殺して鍋にし、帰宅した夫に食わせるなどという凶悪事件を扱った「カチカチ山」は、現代で言えばまさに家族に家族を始末させていった「北九州一家監禁虐待惨殺事件」や「尼崎事件」である。
(西洋にしろ東洋にしろ、人間の残酷さや善良さ、狡猾さや優しさを全て内包する昔ばなしは、歴史に残らない庶民の生き様を残すものとして大好きだ)

現実では残念ながら松永や沖野の背中を焼き、塩や唐辛子味噌を擦り込んだ挙句、泥舟に乗せて処刑してくれる芥子ちゃんはいなかったが、早々とあの世へ旅立った沖野はせめて鬼灯様たちによって、モザイクがけの立ち入り禁止地帯で永劫の苦しみを受け続けていることを願うばかりだ。芥子ちゃんポリシー万歳!ハムラビ法典万歳!

お岩さんの言葉にキレる鬼灯様は、意外と自分の容貌に自信を持っている模様。
そして牛若丸の言葉に鉄棒ツッコミを入れる鬼灯様は、桃太郎やシロさんたちの配置などを見るに、「適材適所」というお考えの模様。
そして相変わらずのジブリマニア。ネコバス…………ちゃうわ!

【プピポー!】
このアニメ(漫画もだろうが)、絵柄のせいもあるかもしれんが言葉のイジメは結構グサッとくるな…

【世界征服~謀略のズヴィズダー~】
えええええ!?ナターシャの両親はどうなったの!?つーか、なんで急にあんなことになったの!?

うん、けど、古代ウド文明はどうでもいいのだが…なんかね、よくわかんないけど、終わってみたら結構いい話だった気がする。



…はっ!?
征服されてる!?

【ダイヤのA】
くっそー、面白い面白い面白いー!!!!!

「いや、それボークじゃん…」
こっちも画面の前で完全に固まったわ。ルール変わってないよな?と思ったらやっぱりボークだった。
降谷の中途半端フォークにしろ、栄純の大失敗牽制球にしろ、みゆきちゃんが「練習試合の意義と目的」を履き違えることなく理解していること、さらにそれにクリス先輩が気づいていることなどがリンクしていくのがたまらん。

ピーゴロを取った栄純がまず三塁を見るのも、その後のみゆきちゃんの的確な指示も、野球のいいところだなぁ。
みゆきちゃんにとっては完成されたエースより、ナインの信頼を得られなかったエース未満と、チームに恵まれなかったエース候補を修正して育てていく方が楽しんだろうね。

もー、面白過ぎて30分があっという間過ぎるんだよぅ、これ!

一言投票所

鬼灯の冷徹(2014年1月開始)
▼作者が女性だからか、かわいいキャラは動物と男の子に多く、女性キャラはどちらかというと面白いキャラが多いこの作品。可愛くて面白い芥子ちゃんは一番大好きなキャラなんで暴れっぷりにニヤニヤしました。
ちなみに最後のパラパラ漫画はアニオリでしたが、とある話の伏線になってるんですよね………原作読んでればニヤリとしますが、読んでない人は一体どうなんでしょう(笑?その話を来週やるかは予告見るだけではちょっと分かりませんが

そ、そんな法則があるのですか?知らんかった…そうだっけ?

何の罪もないぶんぶく茶釜タヌキも追いかけ回されてて笑いました。芥子ちゃん可愛い。所詮はウサギなのも可愛い。
法の手が届ききらずに泣く人を守るため、現実社会にも請け負った復讐をきちっと最後までやり遂げる芥子ちゃんのようなウサギたちがいないとダメですね。

声優&俳優「そうだ、今日のサザエさんは見なくちゃ!」
▼永井さんがお亡くなりになるとは・・・ガンダムUC、これからオリジンもあるというのに・・・ネテロもそうですが波平の後釜がだれになるか気になります。チョーさんはちょっと違う・・・家族は島田敏じゃないかといっていました。でも、ホント、永井さん以外の波平が思いつきません
年齢や持病の糖尿病を思えばあり得ることではあると思いますが、それでもやはり驚きました。引退し、または何らかの理由で姿を消してから、ある程度経って死が報道される、というパターンが大体ですからね。前日まで仕事していて、という事だと、やはり予期せぬ急死ということなので残念です。

島田敏が日曜18時台のフジテレビをジャックする日が…いやいや、さすがにないんじゃないかなー、それは(笑)
(シロッコとか五代くんのイメージが強い人には島田敏や二又一成って大御所に思えるかもしれないけど、私にとってはホント、佐藤正浩や戸谷公次と合わせて、70年代~80年代アニメの「ザコ声脇役声優」だからね。そもそも格が違うんだよなぁ)

ガンダムビルドファイターズ(2013年10月開始)
▼フェニーチェってよくよく考えると重量も推進力も右側に偏りすぎててバランス最悪ですよね。リカルドの癖に合わせてそうなったのか、多少バランスが崩れても乗りこなせる自信があって性能強化を考えたのか、どっちなんでしょう………あれだけ愛着持ってるシーンが流れてたのを考えると、どっちもありえそうですよね
右?左じゃなく?
右のアンテナがやられてることなどからも、フェリーニ自身の「左優勢の癖」なのかもしれませんね。外人さんは左利きも多いし。
ビームマントを左腕に撒きつけてのガチのボコリあいとか、泥臭くて好きです。それゆえに物量戦にはちと弱い感じも、自信家にありがちな詰めの甘さっぽくていい。

▼ガンプラは一応初期のころから知っていますが、最近のはかなり楽になっています。接着剤はいらないし、塗装しなくてもほぼいい具合の色になっているし、特に手を加えないで組むだけでも割といい感じで出来上がります。興味と時間があれば、一度試してみてはどうでしょうか?おススメはHGシリーズかな。
まぁあの昔のガンプラに比べたら、本当に作りやすそうになりましたよね。
SEEDの時、上戸彩のCMでガンプラの部品を見てビックリしました。クラスの男子に教えてもらった頃のものと全く違う!!組み立てだけでも大変なのに、塗装の手順を聞いてクラクラしましたよマジで。

そんなわけで、今は時間さえかければ不器用な私でも確かに作れるかもしれません。
しかーーーーーーし!
私にはもう一つ、ガンプラを制作できない致命的な理由があるのです。

それは、部屋に余計な物を置きたくないというものです。

実用性のない物品を一切部屋に置きたくない。
ヌイグルミだのフィギュアだのDVDだの雑誌だの、そういった部屋のスペースを圧迫していく余計なものを置きたくない。
ぶっちゃけ我が家はかなり広いのですが、広い部屋で広々と住んでいたいので、ものは一切増やしたくないのです。

ましてや幅を取るガンプラなど飾るのはもってのほか。飾らないものを制作することももってのほか。
この確固たるポリシーがある限り、私がガンプラを制作することはないのです。

声優&俳優「ほっちゃんボイス好き。歌も好き♡」
▼堀江結衣>萌えない萌え声で思い出しましたが、東京魔人學園(ゲーム)の堀江さんは言われなきゃわかんない声質でした。デビュー前後、養成所時代の収録?だったらしいですけど…現在の中二や萌えとかと全く違う空気のゲームの雰囲気にあってるんで違和感はないんですけど
私は萌声ってあんまり好きじゃないので、むしろ萌声と言われる方々が所謂普通の声や悪役をやる時の声にシビれます。
だから声優さんも、確かに萌声の方がドラマCDだのキャラソンだのイベントだのラジオだので副収入を得られる機会が多いのかもしれませんが、自分の演技の幅を広げる修行としてはきちんと色々な役にチャレンジすべきだと思うんですよ。

残念ながら声優としての演技力を磨く人が少ないことが、声優がいつまでも役者より軽んじて見られるところだと思うので。男性はそれでも、浮き沈みの激しいこの業界で一生の仕事にしていくにはかなりの努力が求められると思うので「頑張ってるな」と思える人はいるのですけど、女はそういうのが少ない。女は甘い汁だけ吸ってる人が多いなぁってのはありあり感じられます。

「(バカなファンが暴動を起こさないくらい落ち着いたら)正式に結婚を発表して(発表する頃にはもうとっくに同棲か結婚してんだよ、バカだね)、安定した生活を手に入れて、子育てがひと段落したら「拘束時間が短くて金になる」割のいいナレーションのレギュラーとって、でもファンに忘れられない程度にアニメとか吹替えやって、美味しい汁だけすすってラクチンに暮らそうっと。だって容姿が痛くなっても声は長持ちするもんね~エヘヘ」と考えるんじゃない!!

バディ・コンプレックス(2014年1月開始)
▼はっとしている描写があったので人殺しについてはこれから描写されるのではないかと。ディオとカップリングしたことによりディオの思考にシンクロされてるんじゃないかとも思いました。ディオはやっぱり妹の子孫なんですかねぇ
えー?あのちょっとビックリした表情は、シグナスが全火力で敵艦を撃沈した事と、単にそれを見慣れていない(=戦争に慣れてない)からかなぁと思ってました。(シンクロしているのは思考ではなく、感情や気分じゃないでしょうかね?まだ設定自体がよくわかりませんが)
つか民間船の救助に成功した時点で戦闘行為終了でよかったような気がするんですが(正規の軍同士なので、余計な戦闘行為は不要では)、シグナスの追い討ち攻撃は容赦なかったですな。

妹は翼ちゃんでしたっけ。うーん、ひ孫なのかな?
そういや青葉と翼が食卓についている時、さりげなくテレビのニュースで「ゾギリアの新資源」についてやってましたね。
映画「ハンニバル」で、クラリスがFBIデータベースのレクター博士を調べている時、同じ画面に「ウサマ・ビン・ラディン」が出てたみたいな感じ。(公開当時は気づきもしなかったけど、後年見てビックリさー)

仮面ライダー電王
▼懐かしいなぁと思いながら1話みました。初めてみた電王は伝説?のゴメンナサアアアイの回だったので爆笑した覚えがあります。二重ボイスになっていたりとまだ試行錯誤だったんだなぁと。健くん若いなあ。これらかも見ていこうとおもってます
私も初めてが「ごめんなさぁぁぁぁい!」で、翌週はもうリアルタイムで最初から見ながら「カニが飛ぶな!」で転げまわって笑いました。

その伝説の4話を見た理由が、3話終了の時点で、ネットで「今度のライダーがむちゃくちゃ面白い」という評判であふれかえっていたからでした。それまで「平成ライダー=イケメン、ダーク、シリアス」の印象だったのに、感想を書いている人たちが本当に心から楽しそうだったので「なになに?んじゃ見てみっか」と思ったのです。今思えば、それが4話だったのも運がよかったです。まさに大当たりでしたからね。

確かに、最初は二重音声だったんですよね。
途中までは逞しさを出すためなのか怪我を予防するためなのか、M良太郎の時は中に何か着込んでるし。
佐藤くんは確か3月が誕生日なので、撮影最初の頃はまだ17歳なんですよね。若いわぁ。
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