Visitor&Resident
最近の記事
最新コメント
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク
01/16(Thu)

いざとなったら刺身で食べよう

この草なんだか喋れそう(喋れそう) ホントは喋れない~♪

うーむ、「鬼灯の冷徹」のOPとEDが永遠ループなんだが。
どうやらこの毒一杯の作品がよほど気に入っているらしい。
モエモエ女の子がまったりのんびりギャグっぽいけどクスリとも笑えない事をキャッキャウフフしている話は全くもってさっぱり面白いとは思えんのだが、コワモテなれどデキるおっさんがダメ上司に向かってウダウダグダグダ愚痴や毒を吐く話は大好きな模様。どっちにしろ「セリフまみれのずんだら話」ってのは似たようなモンなのに不思議ですね。

昨日新番組の中でまさかの「バディ・コンプレックス」を忘れるというポカをしたが、もう一本、新年一発目に見て即切りした作品書き忘れていた…寄る年並みには勝てんのぅ。

【最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。】
くだらな過ぎて5分と持たなかった。(書かなくてもいい感想だが一応…)

あーすっきり。これで本日の「いなりこんこん」でひとまず終わりだよね。

【ハマトラ】
…えええええ…なんだこれ…
いや、いじめを先公が扇動して自ら告発したなんてマンガ界ではありきたりのマッチポンプはどうでもいいんだが、色々と安直な厨二病っぽい展開にドンビキだった。いくつかピックアップしてみるとだな…

①いじめられっこだった依頼者が、なぜかいつも女連れ
②話の流れからして、爆弾魔がそれまで全く出てきていなかったいじめっこ(写真のメンツにいたとはいえ、存在感皆無)
③真実を暴こうとするナイスを「嘘に抱かれて眠るヤツもいる」からやめろと止めていたムラサキが、爆弾魔を潰した時は「現実に向き合わない弱いヤツは許せない」みたいな事を言ったので「180度逆やんけ!」とツッコまざるを得ない。

Aパートで先公の脳みそくり抜き遺体が発見されるまでは「探してる本人が犯人」と思ってたけど、人工的ミニマムホルダー作成のための素材集め猟奇殺人とわかったんでそれはいいんだ。
なら実はそれこそ「(いじめられていたという)過去を消したい=現場を爆弾で吹っ飛ばす」かなと思ったら、これまた違う。
しかもいきなり出てきた知らんヤツが犯人。視聴者としては当然「え?誰これ…?」と思わざるを得まい。

最後はバットでボカンはやらないで欲しかった。
先公は死んじゃったわけだしね。「もういい」で前に進む方がカッコよかったな。

あとこの作品、原作者のせいなのか色彩設計のせいなのか髪の色の設定はもうちっとなんとかならんのか。
描き分けができてないから髪形も色も似ているナイスとセオが混同するし、アートとムラサキと猟奇が同じような薄紫でなんかウザい。(髪型は全く違うのでいいのだが)

【うーさー】
あ、あれ?絵柄が戻った…と思ったらアルペジオかよ!しかもモノホンの渕上舞!!

【ハンタ】
ユピー戦開始とコムギが瀕死の重傷を負った回。予想通りナレーション多いわぁ…

あー、もう12時過ぎてしまった。明日に備えて寝なければ。

一言投票所

革命機ヴァルヴレイヴ(2013年10月2期開始)
▼あけましておめでとうございます。結局なんと評価すべきかよくわからんアニメでした、超展開はまあ楽しかったかな?みたいな。しかし本当ヴヴヴ、マジェ、ガルガン13年ロボアニメはそれぞれ別方向突き抜けていきましたね…
遅ればせながらあけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
最終的には物語を収集しきれず、ダメなアニメではありましたが、楽しませてはくれました。過程を楽しむという点では合格だったんじゃないでしょうかね。
1期の「皆で歌合戦」以降、パイロットが確定していく中での超展開と2期の「ショーコがいない間」は本当に面白かったです。

ガルガンティアはロボット物というよりは人間ドラマに重点が置かれ、ヴァルヴレイヴは大風呂敷と超展開で我々を散々翻弄した挙句に放逐しやがり(ヒドいっ!)、マジェプリはキャラデザに大いに難アリながらも、全うで王道なロボットアニメを見せてくれましたね。同時期に始まりながらも、行く道はバラバラ。三者三様で楽しませてくれました。

まぁそんなロボアニメ天国だった2013年も、結局最後は王者ガンダムが全て持ってったわけですが(笑)BF最高♪

その他「悪女」
▼ここの所ずーっとハガレンのダンテさんが愛おしくてたまらないんですが・・・これは恋でしょうか?それと同時にフレイさんも最近再燃しつつあります・・・何故!?最近のアニメ(見てないけど には悪女がいないからかしら・・・?
悪女って言うと大体紫豚タイプかドロンジョ様や峰不二子みたいなセクシータイプを挙げる方が多いんですが私的には前者も後者も「悪女」ではないと思うんですよね 前者は俗に言うビッチと言うやつですし後者はセクシー要員(由美かおるのかげろうお銀的な)ですし
悪女って言ったらやっぱり独特な魅力があって、欲望に忠実で人間臭さがあったり、ドロドロとした女性らしさを含んだ様々な要素が重なって悪女と言うものができるのだと思っています ハガレンのダンテさん、種のフレイさん(途中まで)ナージャのローズマリー みんな女性らしかったと思います
ちなみに体を使って男をたぶらかす→毒婦(20代後半から30代以上)ってイメージです 映画マタンゴの水野久美さんが演じた役がこれに当て嵌まると思います
あとハマーン様やシーマ様、ブララグのバラライカ様はになにな様の言う烈女かな 悪役ではあるんだけど女性らしい悲哀を含んでいて、だからこそ美しさがあるのだと思います そして一番嫌な「鬼女」なんと言うか女性としての魅力(容姿的及び性的含め全て)が全くの皆無、つまりババアが多い気がします
すみません、気がついたら長くなってしまいました ちなみにになにな様が好きな悪女はどなたですか?それとみたことないですがリヴァイアスのファイナ様は悪女なんでしょうか?ちょっと気になりますしもしそうなら見てみたいです あと逆転裁判の美柳ちなみも悪女と言う噂を耳にしたのですがどうなんでしょう?

長いご意見をいただいたので、昨日の新年のご挨拶とは分けさせていただきました。
男の人の感覚だと、単純に「悪女=セクシー」なのかもしれませんね。
ニナ・パープルトンは間違いなくビッチですね。峰不二子はそれなりに悪女だと思いますよ。
ハニー・トラップは男女ともにアリだと思いますので、それをやる・やらないで判断はできないかな。
鬼女ってのは定義がよくわからないんですが…私が「もしやコイツが一番ダメじゃねぇか?」と思ったのがギアスのマリアンヌなんですけど、ああいうヤツのことですかね?あいつはなんつーか、虫酸が走るダメさです。
ローズマリーは目的を持っていたからこそ賢く雄雄しい稀代のイジメ役でしたが、キャンディ・キャンディのイライザとか小公女セーラのラビニアとかはなんでしょうね。大人として見ればただのギャグ要員ですね(笑)

ファイナ様ですか。うーん、彼女は教祖様というか、キ○ガイ女なので悪女とは呼べないかなぁ…ちなみに、多分昴治とはうにゅむにゅ…だと私は思ってますけどね。谷口ならきっとそうだ。
美柳ちなみは悪女かもしれません。目的のために人を簡単に殺したり、ナルホドくんに罪をなすりつけようとしたり…んー、でもなんだかなぁ…
ネタバレになるから言えませんが、「そんなのあるわけない」という経緯があるのでイマイチ真面目に取り上げるキャラでもないかなぁと。

私が好きな悪女はすみません、特に悪女好きというわけでもないのでパッと思いつきません。いい悪女がいたら教えてください(なんだそりゃ)
このページのトップへ
このページのトップへ

Comment


 (管理者にだけ表示を許可)
このページのトップへ
前のエントリーへ ホーム 次のエントリーへ