何もできていない

旅行が毎日忙しかったので、残りの正月はのんびりするぞーとのんべんだらりとしていたらあっという間に終わってしまった…
今日も(今さら)年賀状を書いていたらこんな時間になってしまったので、残念ながらタイムアップ。もう寝る。

とりあえず、新番組はまだ何一つ見てません。
見たのは年末に始まった「プピポー」のみ。CMで流れる原作の絵柄は残念だが、アニメは可愛い。

最終回はどうでもいい(というかさっぱり意味がわからない)ブレブルは本当にどうでもいいのだが、未だにヴァルヴレイヴが全く消化し切れていない。ゆっくり考えたいのだが、リアルタイムで見なかったのでそのために費やす時間がない。もう少しゆっくり考えたい。答えは出ないのだろうけど…

「ガルパン」はなかなか燃えるガチバトルで、見事大洗が勝利。乗っかっちゃえ作戦や、道を塞いじゃえ作戦など笑えるものから、戦車の鼻が折れるほどの衝撃を受けても中の人は生きていられるなんて、イマドキの女子高生の丈夫さはドラム缶で射出されても無事だったトニー・スターク並みだと感心しつつ、大変面白い作品だった。食わず嫌いでごめんね。でもできればもうちょっと絵が気持ち悪くないとよかった。頭の割りに首が異様に細過ぎて気持ち悪いったらありゃしなかったよ。あと皆同じ表情してるしね。ホント、許容範囲ギリギリだった。

「ぎんぎつね」もまぁいわゆる「いい最終回だった!」という話。全話見ても、どれも適度にいい話過ぎてイマイチと思っていたところに、まさかの「蟲師 特別編」なんかを放映するもんだから「これこれこれこれ!私が和風ファンタジーに求めるのはこの非情さと無常さと畏れと敬いなんだよ!」と膝を打ってしまった。

「蟲師」<<<<<<<<(越えにくい壁)<<「夏目」<<<<<<<<(越えられない壁)<<「ぎんぎつね」

春からはまさかまさかの8年ぶりの続章、さらにジョジョ第三部も4月4日からと決まり、これでガンダムBFが1年ものなら3クール突入で、春はもはや言う事なし。

そのガンダムビルドファイターズも12月23日分からBS11の特番、今日の分と全く見られていない。
我が家はブルーレイで実家はDVDなので、わかる人はわかると思うけど全く互換性がないんだよねっ!
HDの番組を標準でRAMに焼くと大変な事になっちゃうんだよねっ!
ねっ!わかる人はわかるよねっ!?

「凪のあすから」「ダイヤのA」「はじめの一歩」「星矢」は最新話に追いついているが、ガンダムBFと同じ理由で「弱虫ペダル」が見られていない。

そして新番組が始まってなお思う・・・「早くサムメンコが見たいぜー!」

うむ、本年も私のモロオタアニメライフは安泰のようだ。
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