明日から

しばらく留守します。涼しいところで心置きなく寝るぞ!

しっかし夜になるともわっと暑くなるのはヒートアイランド現象なのだろうか。
節電とか言いながらも結局はクーラーかけてるってか。

幸せ一杯だった昨日とは打って変わり、仕事が始まった今日はひたすら不満の嵐。
引き継ぐ必要があることなのに、誰も引き継いでない状況ってよくないと思うんだよね。
後出しジャンケンで出されてもムカつくんだよね。
もうこの件については私の一存で「後任が見ればすぐわかるようにしておく」ことで決着させることにした。
一言「○○との協議により」を入れておけばいいだけなのに、やってないんだからしゃーない。事務力低過ぎ。

ここにきて「あまちゃん」に失速の翳りが見えてきた気がする。
ここまでは本当に順調だったのに、さすがにクビが二回目ってのはちょっとクドい。
どうせなら「1万枚売る」を賭けて本当にやってみればよかったのに。
虐げられてる割には思った以上に売り上げが伸びて、北三陸の皆の頑張りもあって(?)10010枚売れた!でもよかったんじゃないかと思う。
ま、正直こっちは「GMTのアキ」が見たかったわけで、「ステージママキョン2」による「スリージェイ所属のアキ」なんかあんまり興味ないんだよなー
おかげで鈴鹿ひろみとの縁もなし崩しに切れちゃったしさぁ。水口はまぁ…どうでもいいんだけど。

ま、今はあまちゃんしか見てないので語ることもないのでレスいきます。

一言投票所

その他
★になにな様のブレイクブレイドの感想を見てふと思ったのですが・・・女性のシリアルキラーが現実にほとんどいないのは何故なんでしょうね?
その他 ウチの母は「女は産む性だから」と言ってましたがw 有名な人物はエリザベート・バートリやイルマ・グレーゼですが前者は話を盛ってる臭いし後者は冤罪っぽいよなーと。
アニメのキャラでよくいそうな「残忍な少女」みたいなのがどうも嘘臭く感じるので少し疑問に思いました

アニメはフィクションだから許容すべき部分があることはわかっていても、ロリっ娘がとんでもないシリアルキラーだとか、お箸みたいな腕の女キャラが男でも持てないだろういうデカい武器をぶん回すとか、いくらなんでも常軌を逸した設定は萎えますよね。
ちなみに私が最近一番憎むべき女殺人者だと思うのは、尼崎のババァです。ああいうのが一番恐ろしいし許せない。なんであっさり死なせてやったのか。手厚く死なせてさしあげる死刑だって生ぬるいと思うのに。

私の持論は、「女性犯罪者に残虐殺人者、連続殺人者はいても、無関係の人への無差別的な猟奇殺人者は圧倒的に少ない」というものです。
男性の殺人や暴行事件には「被害者とは面識がない」という文言が結構多いですが、女性の殺人にこの言葉はまずないと言っていいでしょう。

女性にシリアルキラーが少ないことには当然男性とは生物学的・生理的に違いがあることが関係していると思います。

まずなんといっても「体力的に劣る」ため、よほどの大女で怪力でもない限り、大きな武器や重い死体を運ぶ事ができません。どれほど非力な男性であっても返り討ちに遭う危険は十分あるため、男性のようにおいそれと見ず知らずの人間を襲うなどという事はしにくいのです。飲み過ぎて寝込んだ夫の頭をワインのビンでかち割り、死体をバラバラにしたまではよかったけど持ち運びに疲れて杜撰に処理し、ばれちゃった奥さんがいましたね。

次に多くの男性シリアルキラーにありがちな、「垂れ流される性欲」と、「暴力」「破壊」「残虐性」などが結びつきにくいこと。性欲は人の三大欲ですからね。小動物を殺す、相手を傷つける事で性的興奮を覚えてしまったら、人間が食べずにいられない・眠らずにいられないように、もう殺さず(=射精せず)にいられないというわけです。
女性にも性欲はありますが、男性のように爆発的ではないため、物理的な力で相手をねじ伏せ、傷つけてまでそれを解消しようとはしませんよね。ただし、これは権力や支配力を持つ女性から非力な男性への「パワハラ的セクハラ」とは全く意味が違うので悪しからず。

こうした前提を踏まえて見ると、シリアルキラーの殺人に明確な理由はなく(主には性的欲求を満たす、または虐げられ、女性に強いコンプレックスを持つ男性が特定の特徴を持つ女性…たとえば母親、祖母、見ず知らずの娼婦、たまたま眼に止まった、または社会への漠然とした嫌悪や不満などが理由)、女性の殺人にはほぼ「目的」があります。

そのほとんどが「怨恨」と「金」です。
武器を振るうことが難しいほど「非力」で、「冷静(=性欲がらみではないため)」な女の殺人は、返り討ちを避けるため綿密に計画を立てざるを得ないので、どうしても無差別にはなりづらいのだと思います。

近年では珍しい大量殺人者の林は力の要らない毒入りカレーを使いましたし、結婚詐欺を働いた鳥取不審死は練炭です。福田和子は首を絞めて殺していますが、大量殺人ではなく相手は一人ですね。「女性シリアルキラー」としてよく引き合いに出される「モンスター」ことアイリーン・ウォーレスも目的は「金」です。被害者は行きずりの客がほとんどですが、あちらは銃社会ゆえ非力な女性でも簡単に殺せますから、まず背景が比較になりません。
殺人の理由はもちろんほとんどが身勝手で許されるはずもないものですが、まぁまず主犯と被害者は「顔見知り」ですよ。ちなみに音羽事件や最近の秋田キャバ嬢殺害のように、ご近所づきあいやママ友間のこじれ、浮気、嫉妬も「怨恨」としてくくれますよね。

むしろ私が怖いのは「女が権力を握った時」だと思っています。
本来男性の暴走にブレーキをかけるべき女性が、男性をあごで使い、被害者にひどい苦しみをもたらす事がある方が気になります。無論、これは暴力団を初めチンタリンのヤンキーにも多いことですが、それでも女性が絡むととことんまでやるような気がして怖い。こういう行為の時、男も女が見てるとハッスルして止まらなくなってしまうんでしょうか…となるとますます「圧倒的暴力」と「性的興奮」は紙一重といえるのでは。

先に述べた尼崎事件もそうだし、日本赤軍の永田洋子も陰惨です。江青はじめ大陸の女も大概です。最近では広島の遺棄事件も主犯のメスガキが仲間を集めて女1人をいたぶり殺してますよね。

「人を殺す」行為のために、まずは仲間を集め、被害者を呼び出し、人気のないところで一斉に襲い掛かるという行為自体が既に冷静で非常に計画的だと思います。
突発的・感情的なら当然タイマンですよ。タイミングや体格差があったら、返り討ちの危険だって大ですもん。
男性は体力的に勝るので「思い立ったらすぐ殺そう」ができるけど、女性にはやはりなかなかできませんよ。

結論として、大量殺人を犯す時、女は計画的な場合が多く、男は計画的・無差別どちらも起こす場合が多いとなるかなぁと。だからやっぱり女性にシリアルキラーはいないか、いても相当少ないのではないかと思います。無論こんな意見は何の根拠もなく、あくまでも私見に過ぎません。

進撃の巨人(2013年4月開始)
★ネタバレは知ってるけど、原作は未読なので、頭の回転のよさというか勘のよさというか、アルミンの恐ろしさがよく分かるお話でした。そりゃ、エレンもミカサも全幅の信頼寄せるわけだわ…………。そして女型の読みが「めがた」だったのにびっくり、ずっと「おんながた」だと思ってました(笑
そうなんですよ、いいケツした(BYケツスキーのライナー)「女型(めがた)」なんですよ。
アルミンの恐ろしさ?どこまで行ったんでしょうか。エレンの位置を推測で特定したとこかな?
そうですよ、アルミンはすごいんですよ。そもそもこの子がいなかったらこの話、全く進みませんから。

その他「神様のいない日曜日」
★面白いですね。つっこみどころはあるのですが作品の不思議な雰囲気が気にいってます。3
すいません。続きです。3話は感動しました。3人の擬似家族もいいですし、ロードムービー的な感じになるのでしょうかね

私も意外と気に入ってます。まぁ設定は、作者の思いばかりが先走ってて作りこめてないガッタガタな感じですけど…
キャラはカードキャプターさくらみたいなのに、なんか全体的に重苦しくてダークですよね。
たとえば不死のハンプニー・ハンバートが「ひどいトラウマになるようなことをされて死ぬと、生き返ったとき記憶を失ってしまう」という部分、もしや原作ではかなり残酷な描写もあったんじゃなかろうか、と思ってしまいます。

でも確かに第3話は「そう来たか」という感じでした。
死ねないハンプニー・ハンバード…生者も死者も死に絶えた後、1人で生き続けなければならない恐怖と戦っていた彼の願いは、「後ろ髪を引かれつつ、後に残す者に惜しまれながら死ぬこと」
その願いがかなった時、彼は生者として蘇るのではなく死者となり、最後の一日を共に過ごした娘の手で葬られ、一生を終えることができた。
うん、よかったですよ。まだ小さいのにアイちゃんよく頑張った。

そして死者の街でも色々と待ち受けているようです。あしゅら男爵とかあしゅら男爵とかあしゅら男爵とか…



2013/08/06 00:33 |日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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