水野真紀と水野美紀と坂井真紀と酒井美紀

谷山紀章と杉山紀彰。
今野宏美と今井麻美。
阿澄佳奈と植田佳奈

名前にしろ声質にしろ声優界での位置づけ(=いいところまではいくが主役を張るには小物、かつ次の作品が続かない)にしろ、どうも彼らを混同する。
一時は声質や立ち位置的に鳥海浩輔と小西克幸を混同しそうになったが、小西にグレンラガンの当たり役が入った事と、名前が違い過ぎるのでこっちはもう問題ない。
でも声だけなら未だに東地宏樹と津田健次郎は間違えそうになってドキドキする(実際は若い津田の方がやや声が高いので間違えないのだが…)

先日の「チェック予定作品」に「有頂天家族」と「ガッチャマン」が入っていなかったので追加。
羅列した作品は、見るかどうかは決まっていない。とりあえず様子見の予定。

【魔王さま!】
教会が「異端」と見なした者たち…真の異端者のみならず、不穏、反抗、そして中世の魔女狩りのように富や財産を持つ者への濡れ衣を着せようとする際、汚れ仕事を請け負う連中がいた。
鈴乃さんはその一角を担っていたものの、オルバが行方不明になったせいで教会は全ての罪をオルバに着せ、「勇者と共に魔王を倒した」名声のみを得ようとしている模様。

その頃、そんなドロドロした世界から離れた魔王さまはミキティからの土産物を祭のバザーに出すお手伝い中。
鈴乃さんとしてはこちらの世界の雰囲気を受け入れつつあり、けれど一方でそれを煽る者によって焦りを感じ、やがて混乱した想いがあふれ出してしまう。

共に魔王を倒そうとエミリアに迫る鈴乃さんの売り言葉を勝ったのはちーちゃん。
でも魔王さまは確かにエンテ・イスラを支配しようと目論んでいたのは確かで、その目的は未だに明かされていない。
はっ、まさか「鷹の爪団」と同じく「毒を盛って毒を制す」世界征服じゃあるまいな。

今すぐに魔王を倒すつもりはない…そう言ったエミリアを襲ったのはやっぱりセンタッキーの店長だった。
ってかカラーボールまだ落ちてないんかい!それでグラサンしととったんかい!

結構な重症だった芦屋が運び込まれた病院にはなんとオルバが。魔王さまも残すところあと2話ですなぁ。

【マジェプリ】
前回ラストでウルガルの艦が火星に不時着したので、今回のラビッツの任務はこれを調査する事。
敵兵が使い捨てのクローン兵なのは、滅びに差し掛かった種族ということだから、結局先のない量産品ということなのかな。生き残ろうとあがく事もせず、クローンゆえに限られた命をただ命令を遂行する事に費やした事に、少なからずショックを受けるイズルたち。

今回は多くを語らなかったのに、イズルもアサギも「自分たちも結局はクローンなんだ」という問題を受け止めてたことに感心した。
以前、まだ視聴を続けるかどうか決定しきれていない頃に「彼らは自分たちが遺伝子操作されたデザインベビーである事に葛藤しないのか」と言ったけど、ここで入れてくるのもうまい。我々のように見続けている視聴者にとって、はもはやこの5人は大切に見守るべき子供たちになっているので(彼らはどちらかというと等身大のキャラとして見るより保護者ポジションで見守る方が楽しい「おっさん・おばはんキラーズ」である)

マジェプリってこういうところ、意外とシビアな設定を入れてきて、まったりのんびりしている日常ときっちりメリハリつけてくるよね。
これがなかったら多分見てない。でもこの緩急があるからこそ、5人の成長をすごく楽しく見られるんだと思う。
どっかのロボアニメみたいに「アホ展開&びっくり展開」で繋ごうという姑息な手を使わず、正々堂々と「群像劇&成長譚」を描いてるもんね。

しかしあのちっこい調査用デバイスにダニールさん自身が入ってるとは思わなかった。遠隔操作かと思ってたからなぁ。そしてそのダニールさんは壊れた戦艦内(=火星の大気下)で宇宙服なしに活動する事ができる事も判明。

なんか、多くを語らなくとも絵と演出とセリフで状況を説明できる作品って、久々の気がする。SEED以来、近年のガンダムではこれができなくてボロクソに言われたもんね。ファフナーもほとんど説明がなく、アクエリオンとかラグランジェは逆にそんな設定自体ぶっ飛んでた感じだし。(今思えばギアスはまぁまぁな方だった)本来こういう雰囲気だったよね、SFものって。今はちょうど説明がうまいヤマトも復活してるので、余計そう思う。

あとアサギのブルー1の肩が偵察用ドローンになったのも「おおっ!」と喜んでしまった。
こういうギミック、まさにロボットものっぽくていいよね!

ジュリアーノの「子猫ちゃん」にノセられまくったタマキは、ジュリアシステムとのシンクロ度は上がり、敵機の撃墜はもちろん、イズルたちの救助にも無事成功したものの、機体の限界に気づかず熱暴走を起こしてしまう。
助けてくれたのは二次元にしか興味がないピットクルー。責務を果たした彼らにしろ、ちゃんと「ありがと」といえたタマキといい、初めはお互い幼稚なコミュニケーションしか取れてなかったけれど、仕事の上ではよきパートナーとなれそう。
イケメンズはあれだけタマキをノセたんだから、ちゃんと宇宙塩辛一緒に食ってやれよな!!

緊張感のある話の後はゆるい話というのも、マジェプリなら大歓迎。幼女さんとかナース服のケイとか、いよいよマネージャーが本領発揮か!?

【ヴァルヴレイヴ】
主人公が衝撃のレイプ!!!!!

びっくりしたなぁ、もう…
いや、ショーコの演説をバックにわたわたやってても、結局は未遂で終わるだろうとタカをくくってたらとんでもなかった。
服をビリビリやるくらいならまだしも、ピストンし始めた上、「おまえいつの間にズボン脱いだの!?」とビックリドッキリ展開にポカーン。さらに両者全裸状態の事後にポカーン。あんたらどんだけやったの…

「ニンゲンヤメマスカ」が本当に人間をやめることと知って吹っ切れたサンダーが意外といい感じだった。
これまではなんかさー、いくらいいヤツぶってても「ウザいヤンキー」でしかなかったじゃん。
けど仲間になったら悪くないかもという感じ。立候補するってのもサンダーらしい。ナニゲに毒舌のサキちゃんといいコンビなのも悪くない。

後半の展開を思うと、もしあそこでサキちゃんが来なかったらハルトさんの筆おろしはタカヒ先輩で済んでたのかもしれないのだろうか…誰でもいいなら、OSが次にホモに興味を持ったらどうするんだ。
とりあえず「ガオーさん」になる間隔が狭まっていると聞いたサキちゃんは、どっかの吸血鬼とその僕が交わした約束そのまんまに、「その時は、私が殺してあげる」と約束する。それが200年後も生きてるってことかな。

うーん、それにてもショーコについてはもう語りたくもない。
アキラと仲良しになるという「重要人物」ポジションに居座りながらも、総選挙に立候補しないこの無責任さはイライラしてたまらんかった。だってこいつが「みんなー!独立しよー!」と煽ったんじゃないか。なんでその張本人が責任取らないわけ?

つーか、この学校がヴァルヴレイヴのパイロット養成機関だとしたら、ショーコは何のために送り込まれてんの?だって総理の娘がそんな危ない場所にいるわけないじゃん。実はこいつこそいざという時に学園を統率するようプログラムされてるクローンで、ハルトの事を知らない本物のショーコちゃんはパパと一緒にいるんじゃね。

だって学生どもの「ショーコマンセー」はどう見てもおかしいだろ。バカじゃないの。あいつに逆らえないように洗脳されてんじゃないの。ホントにキモい。ありえない。

今回は静観を決め込んでいる(ゆえにハルトの言う通り怪し過ぎるわけだが)エルエルフさんが物言いたげに彼女を見つめてたことだけが救いだわ。エルエルフさんがマジで頼みの綱ですよこの作品は。

まぁね、私も大人ですからね。エロいのはいいんですよ。
とはいえさすがに無理矢理ってのはどうかと思うけど…今回はサキちゃんがハルトに好意を持っているのでギリギリ許せるけど、もしハルトより先に1号機に乗ったのがキューマやサンダー、もしくはエルエルフさんだったらどうよ。そうなったらただのレイプアニメでしかないじゃん。やっぱり「男が我を忘れて女を襲う」ってのはねぇ。フレイさんのように納得して男を誘惑するのはいいけどねぇ。

ま、でも先が気になるのは事実。そういう意味で面白いと思うのも事実。
で?アーノインと水樹奈々はどしたの?放置?

一言投票所

その他「男性声優人気投票」
▼男性声優人気投票のあの人…大分悪質な感じなのですが…。注意されても気づかないでいるとしたら日記も見ないでただ投票の為だけに来てる勘違いバカっぽいし、注意されてるのを見た上でやってるなら更にタチが悪いです
うーん、なんか変なことしておられる感じですね、確かに。
それにどうやら男性声優人気投票以外のページは全く見ておられないようで…当然、こちらのメッセージも読んでないみたいです。まぁ携帯だと一部拾えないアクセスもあるので、実は読んでおられるのかもしれませんが…とにかく、あまり続くようなら考えます。

銀河機攻隊マジェスティックプリンス(2013年4月開始)
▼魔王様のように、こちらも基本的に味方サイドが一部を除いて"良い人"なのが良いですね。メイン5人の周りが温かい反面、意外に重い設定と、意外にちゃんとしたSF描写や軍事考証があって、生温く感じさせないバランスが絶妙です。時にはほんわか、時にはハラハラドキドキと楽しめてます
まさしく仰るとおり、3話目くらいまで「どうかなぁ、面白いのかなぁ…」と思って見ていた頃がウソのように、今は安定した面白さを保ってますね。何度も言っているように、基本まったりした話が好きじゃない私でも、緊張する話が本当に緊張するので、逆に力を緩めた話も見たいと思わせるのは公正がうまいんだと思います。
SF考証がきっちりなされているのも本当に嬉しい。今後もますます楽しみです。

▼個人的には、イケメンオペレーター二人は恋愛対象としては当然のことながらどうとも思ってないでしょうけど、まだ若い5人のことは心配してるように見えるけどなぁ。食堂では、大戦の後ということと、一人だけ機密を知ってしまったイズルを気遣って、直接会いに来たように見えました
うん、私もそこまで冷たい連中という印象はなかったですね。
職務としてタマキをノセたのは明らかですが、彼らは彼らなりに5人の事は心配してるんだろうという事は伝わってきた気がします。基本、あまり悪い人はいない感じですよね、潰シュー以外は。

▼タマキの「幼さ」が悪い意味で発揮された回でしたね。整備班は整備班で問題あるのも確かですが、仮にも自分の命を預ける機体の整備班に面と向かって悪口を言ってしまうのはいただけなかったと思います。その後も、イケメンの心のこもっていない言葉に浮かれて調子に乗る始末。
(続き)しかし、制作陣が作品の方向性を丁寧に作り上げてたおかげで、今回のタマキに苛立ちや嫌悪感を覚えなかったのは向こうの思惑通りだったりするんでしょうか。むしろ次回以降に向けたタマキの成長に対する期待が高まりましたし。この作品のキャラの魅せ方は本当に大好きです。
(続き)それとイケメンオペの演技力はヤバかった。タマキにとってはテンション無茶苦茶上がるのも理解できる会話でありながら、「タマキの事なんてどうとも思っていない」こともはっきり分かるというのは凄い。無論、台詞の選び方もあるんでしょうが、それを差し引いても………って感じですね

ホント、タマキはまだ子供なんですね。整備班に悪態をつくのもあの年頃ならアリでしょう。(訓練された兵としてはどうかと思いますけども)
現金なほどノセられて張り切っちゃうのも、なんとなく「誰かに必要とされる」ことに飢えているような感じがしてしまうし、反面、ケイとのやり取りなどできちんと責務を果たしているのを見ると「お、やるじゃん。大人じゃん」と見直したりもします。ちょっとガッカリしつつも、自分を助けようと必死になってくれたピットクルーにちゃんとお礼を言えたのも、ちっちゃい子が言われなくてもやるべき事をきちんとできたみたいでホッとしました。

うーん、私はイケメンズにはそんなに冷たい印象は抱かなかったけどなぁ…
確かにタマキに対しては医療班と連携して「この方がパイロットにとって有効」という手段を試していた感はありますが、決してタマキをただのコマとして扱ったようには見えませんでした。もちろん、恋愛対象としてみてるわけでないのは衆知の通りですしね。

▼スペースローズの外殻いけす部分、淡水(川魚)とか過重力(深海再現)とかありそうですねー昔見たSF海外ドラマで宇宙船の壁の中に海水プールあってその中に人間とのコミュ可能なイルカが住んでたのを思い出しました(管制員扱いだったような)
海外SFドラマ>スンマセン、調べたら潜水艦でまったく別物でした…ごっちゃになってる。しかし地味に根底から別の生物な気がするんですがウルガルと地球人。そしてMZ5のウルガル勢はヤックデカルチャーに落ち着くのか

もうね、あのへんの説明聞いてて「スタッフにSFスキーが多いんだろうなー」とほくそ笑みました。逆に言えばSF好きじゃないのにロボットものとか関わって欲しくないですしね。苦痛なだけですもん、多分。
宇宙船にイルカかぁ、ありそうかも、と思ったのに違ってたんですね。ザンネン。

ウルガルと地球人は…どうなんでしょうね。あっちが祖と言われると「ええ~?」と思いますが、他の彼らの「狩り」の対象を見てないのでなんとも言えませんよね。

▼冒頭の「宇宙イカ」って聞いて、ついヒディアーズ連想してしまいましたwwあれの塩辛は食べたくないなぁ…………(笑
生簀から捕まえた途端、マンドラゴラみたいに悲鳴上げそうで怖い(笑)

宇宙戦艦ヤマト2199(2013年4月開始)
▼オルタの宇宙葬は綺麗でしたね。古きよきSFってかんじでした。2199でも同じかどうかはしりませんが真田さんの身の上を考えると保安部との会話はなかなか考えさせられます
謎も残してくれましたけどね。女神女神ってなんやねんみたいな。
いや~、これだけ積み重なるものが多いと、真田さんについては2199はかなり力を入れた演出をするつもりじゃないですかね。期待して待ちましょう。

革命機ヴァルヴレイヴ(2013年4月開始)
▼凄まじいことになってきましたねー。OS子は遺伝子をつがせたいんでしょうかね。男はかみついて女は襲うですし。第二期で二人の子どもがでてきたらまあありっちゃありかなと。この後の展開が予想できないです
凄まじ過ぎてポカーンでした。いやぁ、妖精さんは遺伝子とかそんなこと考えてなさそうでしたけど…ただセックスに関心があるのでやらせてみた、みたいな。殺人とか解体とか、変なことに興味持たれたら怖いッスね。

子供は…どうかなぁ。
究極生物カーズ様の紹介にあったように「不死身なら子孫はいらない、従って(SEXは)不要」ですからね。ま、ハルトたちは別に究極生物じゃないですけど、死なないなら遺伝子を残す必要はないわけです。

▼サキの抜群に利く機転が魅力的な反面、親しみやすいヒロイン担当の(はずの)しょーこはすっかり馬鹿で短絡的な学生たちの扇動者って感じですね!リーダーの素質があるという描写なんでしょうけど
それもあまりにもショーコに都合がよ過ぎて気味が悪いですよ。以前「あんたのせいだ」騒動の時も「皆、歌おうよ!」でお茶を濁したじゃないですか。そんな事があったのに責任取らずに立候補しないとか、したらしたで満場一致とか、一連の流れをギャグでやってるとしか思えない。告白する!ってのもバカか、私情混じえ過ぎだろと思ったけど、対応する星空レイプシーンがすご過ぎてどうでもよかった。

▼ショーコのこの期に及んで現実を見てないのにヨイショされまくる演説シーンにうんざりしてる最中に……これでショーコに向かったら、無責任通り越して男としても主人公としても最低以下かと。スタッフは何考えてるんだろう
ねー、おかしいですよね、あの生徒たち。絶対「ショーコに服従する」って洗脳されてんですよ。気味が悪いわ。
しかしトンデモ展開でしたね。A男とB子が両思いで、C子がそこに横恋慕してA男を寝取るというのはエロゲやハーレムアニメによくある展開でしょうけど、ここでまさかのA男がC子をレイプって、シチュエーションだけ聞いたら「えええええ!?一体そこで何が起きたん?」ですよね。

その答えとは…さぁ皆さん、ご一緒に!

僕じゃな~い、僕じゃない、僕じゃ~ない~♪

その他「ツイッター地獄」
▼ツイッター…私も疲れるツールです。特に公式アカウントが公式サイトを更新せずツイッターでのみ告知やらを呟く最近の流れが困ります。便利なんでしょうけどなんだかなあと
ホントですよね。私なんか公式すら覗きに行かないので余計ですよ。
以前、SEEDの福田監督のツイッターでどうこうと教えてくださった方がおられましたが、そこのやり取りだけは見てみたいと思っても膨大な中から拾い出す手間を思ったら「こんなん見るかボケー!」と投げ出すのも無理はありません。しかも大半無駄なこと書いてるし、あの人。

その人が頭の中で考え、文章の構成を練り、読者に理解してもらうために一語一語書いた文章を読みたいと思う私としては、どうもこのどーでもいいようなことまでダラダラと垂れ流すツイッターとは相性が悪いんですよね。

翠星のガルガンティア(2013年4月開始)
▼まったり加減にもう帰還兵士用更正プログラムガルガンティアでいいやと思ってたのだけどここ2話でSFに戻って来ました。イボルバーの広報映像で融合体イメージにイルカが使われていた皮肉にニヤリ。名称にクジラを加えてもそれイカですから。イカ人間ですから!>ちずる
戻ってきましたね。つか戻り過ぎて不穏な雰囲気がひしひしですよ。
宇宙同盟の彼らが宗教の概念を持っていたかすら怪しいのに、相手を蹂躙するのに自分を畏怖の存在として利用するのはまさに宗教なわけで、結局人間って何も変わらないという皮肉ですかね。

ってか、正直ピニオンはもうちょっと抵抗すると思ったけどなぁ。
中佐の次の狙いはガルガンティアだと知り、レドの心には激しく動揺が走りましたが、あそこでエイミーの姿を映すのはちょっとなぁ…それこそ回想でいいじゃん。今日は絵が荒れてたし、作監センスないなぁ。
海賊女が何か企んでいそうなので、あのあたりは突破口になりそうですね。
でも問題はこのままいってもすっげー中途半端なところで終わりそうな予感がする事。
そもそもラスト2話はDVD収録なんですよね?それだって不満なのに、解決まで描かずに終わったらムカつきますよね。

声優&俳優「内海賢二」
▼今度は内海賢二さんですか……。テレビアニメ黎明期に活躍された方が、どんどん亡くなられていきますね。私の世代ですと、やはりハガレンのアームストロング少佐が印象に残っています
そういう時代だとしかいいようがないですが、まだ声に張りがあって納谷吾郎や永井一郎ほど滑舌の悪さが目立たなかっただけに、「えっ、もう?」と言う感じでした。
そういえばアームストロング少佐でしたっけね。私はやっぱり千兵衛さんやラオウかなぁ…もっと若い頃だとガンバのヨイショとかね。懐かしいですね。

銀魂(劇場版第2弾2013年7月公開)
▼劇場版は銀さんだけが未来へいくみたいで楽しみです。堕メガネの新八や大人になった神楽など気になる点が一杯です。昨今では珍しくゲスト声優が磯部さんや神谷明さんなどベテラン声優っていうのに驚きました。大抵有名人使うのにねぇ
ああ、気づけばもうじき公開なんですね。CMもガンガン流れ始めましたもんね。
銀魂も長く続いておる分、もう出てない声優ほとんどいないんじゃないのって感じですが、渋声と大御所を持ってきましたね。どんな話になるのか楽しみですが、白夜叉系はきっとそんなにはないだと思うな。いずれどうしたって原作でやらなきゃいけないことがわかってるのに、ここでネタを使い切るはずがないですもん。

ゲーム「ダンガンロンパ」
▼ダンガン2 スケボーで狭いコースから落ちないように正しい選択肢を選びながらゴールを目指す「ロジカルダイブ」と、スティックを弾いて相手の台詞を消していき、ムジュンにだけは証拠品を叩きつける「反論ショーダウン」がどんどん鬼畜化していって、本当にPSPを投げそうになりました…w
(続きです) 2はゲーム要素除いても色んな面で1よりアニメ映えすると思うので、それに期待して待っても良いと思います。最初の事件がいきなりエグいんですよー!

あああああ、聞いてるだけで「絶対無理。PSP投げる!」と思いました。
ホント、1が好評だったらそのまま2もやってもらいたい。でないとネタばれがわからないですからね。
となるとまずは1ですね。とにかくスピード感とノリで突っ走ってもらいたい。CM見るたびに楽しみです。
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