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04/07(Sun)

1週目より2週目

「まだ来たばかりだから」と大目に見てもらえる1週目より、問題は今週以降。
はじめは隠している上司たちの思想ややり方(やり口)、既にわずか5日で露呈しているこの職場の事務動線のダメさ加減が徐々に噴出してくるのはこれからだ。
体力温存とストレス発散に気を配りながら、ミスのないよう、少なくとも上司から一度聞いたことは一度で理解するよう全身系を傾ける。

ただし、「一度聞いたら二度目は聞かない」は、前任者からの引継ぎ事務については適用除外だ。
こちらは何度でも質問し、食いついてとにかく「ミスをしない」ことが大切なのだ。

何より上司や新たな同僚は、新たに来た人間をかなり冷静な目で観察している。(なぜって私もこの10年そうだったから)
だからこそはじめが肝心。こいつは言えば判るタイプか、打てばちゃんと響くタイプか、仕事をこなす能力に問題はないかを見られている。
その上でさらに言った以上の仕事をソツなくこなせるか、素直に仕事を請け負えるか、愛想よくムードメークできるかを観察される。

さらに上の事となると、「理にかない、新たな着眼点から自分の意見を言えるか」となり、このレベルになると企画プレゼンレベルの仕事を任せられる幹部候補となる。
まぁ私はそこまでは求められないし求められても一般職員の気楽さで留まりたいので持たざる能力を発揮しなければならないことはない。
とりえず眼の前の仕事を片付けねばならないが、どうやらあちこちにいい顔をして勝手に仕事を引っ張り込んでくるタイプの上司らしいので、「仕事は慎重かつ計画性をもって素早くテキパキ片付ける」をモットーとする私とはちょっと相性が悪いかもしれない。

とにかく早く覚えよう。
今までやってきた仕事のおかげで「システムに触った事もない」とか「金の流れが全くわからない」というような基礎部分に戸惑いはないので、これ幸いと思うことにしよう。

さて4月も1日からこちら、新番組がゾロリと勢ぞろい。
新職場のストレスでアニメなんぞとても見ている暇はないんじゃないかと危惧していたが、意外にも今のところ見ようと思ったもの、ブルーレイが新番組おまかせ録画で録ってくれたものは全て見ることができている。

【断裁分離のクライムエッジ】
くだらない。
あまりにも内容がくだらな過ぎて途中でジト目になってしまったが、一応最後まで見た。
最後まで見た自分を褒めたい。主人公はもう中卒で美容師か理容師になればいいのに。

まず他人の髪の毛を切りたいとハァハァしながらハサミを手にして人の家の敷地に入り込む、不審者通報されてもおかしくない主人公って…それが殺人鬼の血を引いているという設定らしいんだけど、ジジィの説明がこれまたあまりにご都合がよ過ぎて、「そこで言うんかい!」とツッコまざるを得ない。

知らずに何らかの能力を使ってしまい、脅えて逃げ帰ってきた主人公に含むように言って聞かせるとかなら説明シーンの前後が繋がるけど、本人が気にもしてないのに「おまえの名前のことか?」と聞くとか、「作者の無理矢理リーディング」があまりにもミエミエで萎える。ストーリーテリングがヘタなんだよ!
なーにが「だんさいぶんりのくらいむえっじ!」だよ!そんな名前、自分でつけるわけないだろ普通!!

絵柄はSAOやけいおんのようなイマドキ流行のほやほやした下膨れの輪郭と口元がきっちり結ばれずデレっとだらしないタイプのキャラデザなので、見る価値はなさそう。一応来週も予約はしたけど、切るだろうな、多分。

【レッドデータガール】
髪を切る切らないの「クライムエッジ」あとに、また前髪を切るシーンから始まったのでちょっと驚いた。
私はこの「イマドキ乙女」や、「昔乙女」に大人気という噂の荻原規子センセェを全く知らない。しかし「西の善き魔女」のくだらなさに懲りているので一切何も期待せずに見たが、期待に違わぬつまらなさであった。

イメージと違うと思ったのは、主人公の女の子が意外と勝気に言い返すところ。
もじもじして何も言い返せないのかと思ったけど、結構言うな、こいつ。
あとこういう気味の悪い貞子喪女には友達なんかできないと思う。
あんな風に庇ってくれるカワイコちゃんたちがいること自体、辛辣な現実とかけ離れ過ぎててまずゲンナリするんだよなぁ。注連縄呼ばわりした男の子の反応が普通だよね。

福山潤ボイスの33歳が若過ぎるという設定らしいけど、そもそも33歳で14歳か15歳の父親ってのがないわー
バカな同人作家じゃないんだからさぁ…こういうクソ設定すること自体、子供だましもいいとこだと思う。
43歳で20歳前後にしか見えないって方がむしろリアルだよね、今は。それなら28か9の時の子だから問題ないし。

これも一応次回は録画するけど…どうかなぁ…

【はたらく魔王さま!】
面白かった!
これはダレにダレた「Working!!」で、働いている人たちに役割を振ったみたいな感じなので期待が持てる。

「うしろの席の魔王(こんなタイトルだっけ?)」「まおゆう」「カンピオーネ」など魔王モノは多々あれど、「エロもの」「学園物」が多かったのでこれも興味がなかったのだが、調べてみたら「魔王様がバイトに明け暮れ、勇者も仕事に明け暮れる」という「へっぽこ社会人もの」らしかったので、ちょっと興味を持っていた。

魔王軍対勇者軍の戦いから入り、勇者に倒された魔王は4人の腹心のうち1人と共に異世界(=人間界)へ飛ばされてしまう。
言葉も通じない上に、魔法も使えない。それでも魔王はまだ力を残しているが、腹心のアルシエルはからっきし。
カツ丼の原材料と調理法を分析し、警官からこの世界の仕組を学んだ魔王。
まずは…「戸籍だ!」って、えええええ・・・そんじょそこらのホームをレスしたおじさんよりすごいよ魔王様…
銀行口座を作り、不動産屋で家を借り、タダじゃない履歴書を書くのも「魔力が戻るその日のため!」と悲壮な決意を胸に…

…数ヵ月後、魔王様はすっかり幡ヶ谷のフリーターとして人間界に溶け込んでおられました。
うっ…魔王様…カッコよかったのに。最初の頃はたとえ人間の姿でもカッコよかったのに…
しかもクビになってばかりのアルシエルに比べて魔王様のバイトとしての能力は高く、赤ん坊連れのママには離乳食を温めますかと気を遣い、フライヤーが壊れれば乏しい魔力を使って直そうと試みる。あんたただのいい人だよ!

雨が降っていれば濡れている女の子に傘を貸し、好青年街道まっしぐらと思いきや、その彼女はなんと魔王を追放した勇者エミリア!?というヒキで、第1話は上々の滑り出し。次回は勇者が魔王城(六畳一間のボロアパート)に泊まるというハプニングが発声する模様。うん、これは次回も楽しみ。

とはいえ、「Working!!」のように、最初は目新しかったけど、延々とまったりのんびり何の目的もない毎日の描写ばかりになったらやはりゲンナリするので、なんとかそうならないように祈りたい。

【銀河機攻隊マジェスティックプリンス】
今期何作か制作されたロボットアニメ第一弾。
初め誰が主人公かわからなくて「?」だったけど、出撃の時「あ、こいつか」と納得。よくよく聞けば声はホントに流ノ介だったし。
うまいよね、この人。器用っていうのかな。
そもそもシンケンジャーだって今でこそ売れまくった殿の代表作になったけど、始まった当初は唯一芝居経験がある流ノ介で持ってたよねぇ。あの達者な演技は忘れてないぞ、相葉くん。今回はクールなサポーターポジションの青から熱血リーダーの赤に格上げってことだね!

何者かと戦っているらしい戦闘シーンから始まり、人類側は戦況不利ゆえに撤退を決めるものの、戦力の不足でそれすらもままならない。そこでMJPなる組織に緊急要請が入り、「ザンネン5」と呼ばれる5人組が出撃することに…

絵ばかり描いている主人公イズル、冷静な突っ込みトシカズ、クールビューティーのケイ、惚れっぽい巨乳タマキ、メガネのミリオタアタルと、個々の能力は低くないそうだが、チームワークがなってないため成績は最低というのがチームラビッツなのだそうだ。

以下、ざっと見た感想。
人物画のデフォルメが多過ぎてちょっと不快だったけど、これは1話目のハイテンションゆえかもしれない。
ロボットものとしては、「チーム戦で、各個の役割がきっちりと決まった状態で戦う」「各個体にサポート・補給部隊がついており、武器の換装などを素早く行う」など、今までありそうでここまでハッキリしたものはなかなかなかったことをシステム化している点はちょっと興味深い。
ジュリア・システムという各自のDNAに即し、生存防衛本能に反応するサポート機構も面白い設定かも。

30分間の「霍乱タイム」の戦闘は模擬ではない「初戦闘」ということもあって、各自の役割を際立たせて面白かった。
でもその後、生存者がいるから「ここで引いたらヒーローになれない」というイズルの独断に引きずられての戦闘は、ちょっとアッサリし過ぎたかなとザンネン。
むしろこっちの戦闘をより長く、より派手にやって「チームラビッツはノせると怖い」というイメージを植えつけたほうがよかった気がする。まぁAパートではどうしてもキャラ紹介をやりたかったんだろうとは思うけど…

このへんがどうも私は吉田玲子と合わない部分かも。
まったりしたキャラクターの紹介も必要だけど、ロボット物やバトル物はまずは何より戦闘シーンだからさ。
星矢がどうも女女した臭いから離れられないまま「少年漫画の真似事」にしか過ぎなかったのも、こいつのせいじゃないかと思う。

やや不安はあるものの、一応出だしはギリギリ合格点というところか。
しかし沢城みゆきはメインキャラのケイのようなクールビューティーを狙ったけど落ちたのでこういう教官・副官役をやるのか、もともと自ら率先して選んだのか、どっちなのだろうか…(Kの青のクランの副長とかサイコパスのシオンみたいな立ち位置の役、多いよね。今期はデビルサバイバー2もこんな役だし)

【黒魔女さんが通る!!】
長いこと再放送枠だったけど、急に復活。
花見とゴミという、相変わらずシュールでブラックな話で面白かった。
今後ともよろしく。そしてやっぱり桃花ちゃんが一番可愛い。この子最高。

【DEVIL SURVIVOR2】
「2ってことは、1は?」とついついツッコんでしまうアニメイズム枠。
何しろここは先達が「ペルソナ4」といきなり4から始まる(ペルソナシリーズとしては「トリニティ・ソウル」が3扱いだが、どちらにしろTVアニメとしては1も2も存在しない)不可思議枠なのでそれもアリなのだろう。

死に顔を見せてくれる動画サイトに登録した途端、自分の死ぬ時の動画がアップされたら…
生きたいですか?死にたいですか?
そう聞かれたヒビキは生き残り、オーガやポルターガイストといった「悪魔」をダウンロード&召喚したダイチ、イオと共に地下鉄構内から脱出を謀る。

主人公がなぜか高位の悪魔・ビャッコを使役できるとか、イオは複数の悪魔を召喚できるとか、やはり系列が同じ女神系だけあってペルソナ臭がハンパない。
絵柄もどっかで見たと思ってたら「デュラララ!」とかの人らしいので人気なんでしょうな。

CMでは散々言っていたが、これ、世界を救うかどうかの7日間の物語らしい。
まぁ特に嫌悪すべき点もなかったので、今のところは次回も見る予定。

【フォトカノ】
ブルーレイが勝手に録画していたのでしぶしぶ見たが、当然ながら10分行かずに早送りし、結局挫折。
相変わらず「ハーレム漫画の男には男友達が全くいない(いてもせいぜい1~2人)」を地でいく主人公が、後半でブサイクばかりの写真部に誘われていた。うん、ホント、どうでもいい。

【鷹の爪】
黒魔女さん同様、こちらも終わったのかと思ったのにフツーに復活。
今後ともよろしくお願いしゃッす。

【よんでますよ、アザゼルさんZ】
出ました今期のギャグ期待株!!!!!
お戻りになる日を待ってましたよアザゼルさん!本当によくお帰りになりました!

…って、初っ端からモッさんソングに脱力。謎のおにいさんって、CV浪川って出とるやないのっ!!!
今回、アザゼルさんとベーやんは魔界でくすぶるモッさん二世に打倒アクタベを持ちかける。
今回は新たにタヌキっぽい模倣悪魔が初登場。契約者はエロ妄想バカだったが。
アンダイン絡みで学校をカサンドラにしてしまったアホ話のゲスト、グシオンの契約者光太郎まで再登場。
さくまさんは相変わらずヒロインらしからぬ扱いでセクスカリバーでケツを刺されてるし、賑やかになりそうで楽しみ。

次回からちゃんと流れるであろうOPは、相変わらずのヘビロ間違いなしの悪魔ソング。
あああああ、マジで帰ってきてくれて嬉しいわぁ♪

【悪の華】
恐らくは今期最大の問題作

いやぁ…これは……………いやぁ…

なんと言えばいいのか…原作を読んだ事がない私でも、これが凄まじい問題作だってことはわかるよ。
実写をもとにしたキャラデザ然り、写真トレースのようなリアルな背景然り、まさしく「役者が芝居を演じている」声優然り、不気味なEDをはじめ独特の音楽然り…いやぁ、これは…評価が分かれそうだわぁ…

原作が面白い、好きな人の中でも見る・見ないが分かれそうだし、原作を知らない人にとってはハードルの高さが「ハードルどころか棒高跳び並み」だし、私もどう扱えばいいのか全くわからない。
そもそもあらすじを読む限りでは全く面白そうではなく、むしろ不快さばかりが目立つのだが、原作は面白いのだろうか。
最初に強い不快感を感じたにもかかわらず、終わってみれば10月期最高のヒット作だった「新世界より」のように、見終わったら大満足で「面白かった、最初に脱落しなくてよかった」と心から思える作品なのだろうか。

実験的な試みなのだろうとは思うけど…いやぁ…ホント、マジでこれはどうすればいいのか…

というわけで問題作に首を捻ったところで新番組の視聴はここまで終了。
しかしまだまだ本日の「ヤマト」や「アラタカンガタリ」「恐怖版ジャックと豆の木進撃の巨人」などリメイクものや原作もの、さらに虚淵の「ガルガンティア」、サンライズの「ヴァルヴレイヴ」などのロボットものが控えている。「カーニヴァル」は既に先行1話が放映されてるけど、どうかなぁ…趣味には合わなさそうだが。

【ちはやふる2】
ようやく一枚取ったものの、恵夢に連取させてもらえないちはや。なかなか流れが来ないですなぁ…
恵夢自身はクィーン戦なんかどうでもいい、みんなと楽しくカルタをやって勝てればいいと思っているようだけど、ちはやとの戦いがヒートアップしていくにつれ、クールな恵夢の中の火が燃え盛り始める。
2クール目に入っても安心の安定株。なのに放送時間が安定しないのがタマに瑕ですなぁ。

【聖闘士星矢Ω】
2期に入り、キャラクターデザインやシリーズ構成など、スタッフが結構入れ替わった。
私は1年間、これはこれで「新しい星矢」として見てはいたけど、シナリオがすっげー女臭くて、バトルシーンが泥臭くないのがちょっと気に入らなかったのだが、やはりまったり系が得意の吉田玲子には荷がかち過ぎたのだと思う。

なんで聖闘士になんかなんなきゃなんねんだと拗ねていた一年前とは打って変わったように落ち着いた光牙の姿に感無量。クロスもクロストーンではなく、泥臭いかつての聖衣ボックスに入ったオブジェ形式に戻ったようだ。
そして謎の新キャラは!なんと!

ス、ス、鋼鉄聖闘士だとぅ!?!?!?

東映さんと旧バンダイの負の遺産をここで出すかね普通…やめとこうよマジで…
つか辰巳は他人事みたいにスティールセイントの事を説明してたけど、グラード財団だからね開発したの!

つーかそれより80年代星矢ではお馴染み声優だった水島裕の劣化ぶりがショックだったわ。
もともと大嫌いな声質の声優だったけど(70年代80年代の声優はほとんど大嫌い)、裏返り具合が最近の若い声優よりひどい。ハガレン1期のスカーの兄(ラストの恋人だった人)なんかは苦悩が滲み出て渋くてよかったのに。
ちゃんとボイトレやってんすか水島さん。今や水島っつったら裕じゃなく大宙の時代ですよ水島さん。頼みますよ。

女神パラスとの戦いが始まり、まずは仲間集めからかな。
新しくなったOPは、若い聖闘士より旧シリーズの5人の方がやや目立ってる感じがしたけど、その中でも未だに1人だけ出てきていないのが一輝様。今シリーズでは果たして登場の機会はあるのだろうか?それとも相変わらず愛するアンドロメダが大ピンチにならないと出てきてくれないのだろうか。

【ハンター】
ジャジャン拳でゲンスルーをぶっ飛ばし、大天使の息吹で復活してG.I編は来週で終了の模様。
意外とサクサクいったなぁ。ここはジャンプでもそろそろ休載地獄が始まったあたりだから余計にそう思うのかな。

牙狼についてはブルーレイの「新番組おまかせ録画」機能が発動しなかったため録画していない。
前作を見ていないのでもともと見る気がないアキバレンジャーも同様に新番組から外れていたので、「ああ、これ、特撮は外れるんだっけ?」と思っていたら、なぜか「ファイヤーレオン」は録画されており、こちらが混乱した。(ちなみに特撮は本来新番組に入る。そういやキョウリュウジャーの第1話もそれで見たのだった)
秋田出身のご当地ヒーローがちょっとメタボ気味なお釜怪人たちと戦っていた。あれロケ地どこだよ…
牙狼がなくてファイヤーレオンって、ないだろー、普通(牙狼は来週BS-JAPANでチェック可能なのでホッ)

あと相変わらず春になると帰ってくる「タイムスクープハンター」が、今回は土曜深夜なのでものすごく嬉しい。
土曜日に放映されると、「あとまだ休みが一日ある。ぐふふ」とほくそ笑めるので大好きだ。
日5も本当は土6のままがよかったけど、メジャーに負けちゃったからなぁ…SEEDやハガレンの頃は本当によかった。

こんな風にアニメを見たりゲームをして息を抜きながら、仕事のストレスを極力発散していきたいと思うので、皆様も一言投票所にも気軽に一言いただけると私もやる気と元気が出ます。ぜひ私のストレス発散にご協力をお願いします(笑)
あ、もう17時になるのでのでヤマトを見よう。見たら簡単に感想書いて一言投票所にレスつけますわ。ではでは。
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