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03/07(Thu)

「パズー」「ドラー」

気づけばもう3月。
今度はすっかり「パズドラさぼり」ですんまそん。
意外とサクサクと進めてしまったのはどうやらレアがチャで究極進化ティアマットが出たおかげだったらしく、実際はもっとじっくりモンスターを育てたりしなければならないらしい。
モンスター頼りの人でさえ最初に詰まるらしい「陽炎の塔」で私もお約束にたがわず詰まった。
仕方がないので今はじっくりとモンスターたちを育てつつ、金と素材を集めながら平均4コンボを目指し勤しんでおります。それにしてもマーメイドからレベルを上げ、苦労して素材を集めてセイレーンに進化させた途端、レアがチャで「大海の歌姫(プラス)」があっさり出るって、イジワルとしか思えない…

こんな事ばかりしているので、もうね、今期はアニメはダメだ。降参。DTも溜まり過ぎたため視聴挫折。
でも「銀魂」と「新世界より」は無事見終わった。
あと原作を知ってるので流し見可能なハンターも視聴完了。

驚くべきは「テンペスト」同様、意外な面白さでじわじわと盛り上がっている「新世界より」だ。
最初の頃の妙に小難しくわかりにくい設定にイラつきつつも、不気味なほど牧歌的、かつ非常に禍々しい呪術的な世界観に視聴を手放せなかったのだが(ボノボ的対人攻撃の忌避手段も設定として理解できるので特に問題ない)、徐々に明かされてきた謎の緻密さと3つの年代で主人公たちを描き出す手腕がうまく、現在はすっかり先が気になる一本になっている。

当初のもったいつけた世界観にあまりにも苛立ちを覚え、「この先どうなるんだ」とチラッとネタバレを見てしまったのだが、そこに「バケネズミたちの争いに巻き込まれる」とあったので「はぁ?」と首を傾げた。
しかしやがてスクィーラや奇狼丸との出会いと戦いがあったので、「ああ、これのことだったか」とそこで納得してしまったのだ。

この時、それ以上ツッコんで先を知ろうとしなかったのは正解だった。
なぜなら今こそまさに「バケネズミたちの争いに巻き込まれる」どころか、彼らと対等に戦う立場になっているのだから。これは意外であり、しかもこれまでに散々目に見えない「悪鬼」の恐怖感を「感じさせられて」いたため、あの病院での対決などはマジで怖かった。主人公たちには呪力という戦う手段があるのに捨て身の抵抗すらできないという「愧死機構」の縛りがじわじわと効いてくる。

しかし悪鬼が守と真理亜の子供だということを早季たちがアッサリ受け入れたのは拍子抜けだった。
あそこはもうちょっと理論的思考に基づく証明があってもよかった気がするのだが…
「呪力を制御できない=悪鬼になってしまう」という設定がこう生きるのか!!というように、ここでスクィーラの恐るべき戦略がわかって戦慄するはずなのに、こんなにアッサリじゃ勿体無いよ。

というかさぁ、ホント、物語は面白いんだけど、こういう作品にA-1のほやほやふわふわした絵柄は合わない。
キャラデザの特徴なのか監督の意図なのか、悪鬼と対峙したキャラクターたちの恐怖も戸惑いも恐れも覚悟も、キャラの表情からは何一つ読み取れない。声優さんが頑張ってるのでかろうじて「切羽詰まっとるな」とわかる。
久々に聞いた小林沙苗とか、今期はあっちでもこっちでもラスボスだったりキーパーソンだったりの榊原良子とか、花澤さんや原型を留めていないくらい役を作ってる浪川や平田広明などがよい。あ、ノッポもよかったぜ!

マギでもそうだけどさぁ、ホンット、アクション下手だよなぁA-1って。
SAOもいまひとつ垢抜けなくていっつもガクガクふわふわしてたし、バーディーくらいだね、私がよかったと思えるの。
けどあれも赤根監督だったからだろうなぁ。コンテとか超ノエインっぽかったし…
「Working」みたいなグダグダした日常ものとか、「あの花」みたいなふわふわ少女漫画的アニメならいいけど、アクションものは期待できんな。

もっと大人っぽいシャープな絵柄だったり、血みどろ演出が得意なI.Gなんかだったらよりホラーだったかも。
あ、あと同じくアクションは得意じゃないかもしれないけど、A-1と似た雰囲気の制作会社ならP.A.WORKSなんかもよかったかもしれない。
作品自体はつまらな過ぎてウンコだったけど、「Another」のホラーテイストな「雰囲気」はすげーよかったと思うのね。

これ、終わったら原作を読んでみようかな。かなりの長編だそうなので、アニメでは端折られた部分なんかもしっかり書き込まれていて楽しめそう。

「銀魂」は新年早々から新作の傾城逆転編。ジャンプはかぶき町四天王編の途中から全く読んでいないので、こういうのをやっていたと知っているくらい。しっかし相変わらず小出しにしてくるなぁ松陽先生…
いや~、そよ姫様が忘れられてなくてよかった。かなり前だもんね、あの子が出たのって。
明日からのオビワン編(って言うの?)もやってたのは知ってるけど、中身は何も知らんので楽しみ。

「ジョジョ」は闘技場でのバトルまで。
かつては「50歳!?って、ババァじゃねぇか!」とジョジョがリサリサの年齢にビックリするのに笑ったものだが、作者の荒木先生の波紋使いもビックリの若々しさに驚く今日この頃…
はったり野郎ジョセフすら感心したリサリサの駆け引きのうまさは、まーさーに血統の成せる業よ。
でもやっぱこの回は「オーノーズラ。おめぇもうダメズラ。波紋を流されてしまったズラ」だよね~

「テンペスト」はこれまたビックリ仰天、しかしこれだけもったいつけてしつこく出張ったのはさもありなん。
なんと愛花さんは絶園の魔法使いであったとか!
しかしとりあえず「その年で白髪もなく長髪でいられる」左門さんのお年が気になる。

「サイコパス」はかのプロフェッサー・プロファイラーが再び。そういえばこの人を主人公にしてもシビュラに対抗しうる面白い作品ができそうだよね。華がないから無理だろうけど。
槙島が次に狙うのは遺伝子操作された麦。食料を牛耳る事でこの国を転覆…ならぬ、目を覚まそうとするのではないかというところに、某巨大掲示板(の、なれの果て)に助けられてたどり着いた狡噛さん。
しかし虚淵、IGと組んでいるからなのか押井のように哲学者だの思想家だのの言葉を多用するのはいただけんよ。
まぁ「ガリバー旅行記」くらいならいいけどさぁ…なーんかテキトーにググってテキトーにカッコいい言葉を拾ってテキトーに都合よく並べただけのように聞こえるから、なんかやたら薄っぺらいんだよ!
うーん、こういうところがやっぱり、時間をかけ、知識や思考に基づいてきちんとした作品を創作する作家と脚本家の差なんだろうなぁ。

「マギ」はまたしてもちょいとガッカリ展開。
白龍のヘタレぶりはまぁあれでよし。しかしアモンが出てこな~い!アモンとアリババくんの会話が面白い(&絆確認)のにな~い!強者=モルさんにお姫様抱っこされるのもな~い!アリババくんエピソードの削りぶりが悲し過ぎるよ!!もうあいつアリババじゃねぇよ!運がナイババだよ!

話は変わるが、金曜日に久々に大物の怪我をしてしまった。

私は性格的にそこそこ慎重であると同時に、自分の身体能力を過信しない、いやむしろ全く信用していない。
だから無理をしない。例えば自分の非力さをよく理解しているため、無防備に重いものを持ったりしない。
どうしても持たねばならない時は、身体をなるべく近づけ、いきなりではなく重さを量りながら、自分の力を一点に集中できる点を探って慎重に持ち上げる。そもそもいきなり持ち上げる力がないので、腰をグギッといわす心配はない。そんな風に自分の事を信頼できない。私は他人を信じないが、自分のことはもっと信じないタチである。

他人様のブログを読んでいると、とにかくやたら「怪我をする」という人がいる。私が数年間、怪我などほとんどしないのに、あそこで転んだ、ここでぶつけた、どこどこでひねっただの、とにかく「この人ホント、ケガばっかしてんなぁ」という人がいる。

これはこの人がドジっ子というより、前後のブログなどを読むに恐らく、「自分自身の体力や身体能力を信じている」ゆえに、「自分を過信してしまう」からだと思われる。
こういう人に限って、別の日のブログには「これこれの事情があったため、重い荷物を持って○○キロ歩いた」だの、「これこれの事情があったため遅刻しそうだったが、チャリでぶっ飛ばして数十分でセーフ」などという武勇伝が必ず語られている。

すなわち無茶をする人は自然、怪我も多いということだろう。否、無茶をするからこそケガをする確率も上がるのだ。
過酷な生活を強いられるスポーツ選手が怪我をするのは当然のことで、それゆえに「怪我のないのが名選手」なのだろう。

私はとてもじゃないが自分の事を信用できない。
他人が失敗した尻拭いをさせられるのは腹が立つが、この世で一番腹が立つのが自分が失敗した時だ。できる事ならミスをした自分を殺してやりたいくらいの怒りを感じる。それくらい自分が信用できないのだ。
反面、その自分への不信感が慎重で防衛的な行動を生じさせ、多分それほど大きな怪我をせずに現在に至っている。

一番最近怪我をしたのは、温泉で腰掛ける段に気づかず脛をぶつけた事だ。視力が非常に悪いので、かなり慎重に手探りで周囲を確かめていたのだがぶつけてしまった。

そしてこの視力の悪さが今回も怪我を招いた。
家で使っているメガネを外し、わずか数メートル先にある仕事用メガネのある洗面所まで行こうと振り返った瞬間、足の第4指を思いっきり椅子の足にぶつけてしまったのだ。
当然激痛である。悪態をつきながら仕事に出かけたものの、痛みは引かず、むしろ強くなってくる。
昼休み前に恐る恐る指を見てみると、赤黒い内出血がとぐろを巻くように混ざり合い、第4指を取り巻いている。

やや不安になり、ググってみると、指をぶつけてからずっと痛みがとれず、観念して病院にいったら折れていた、ひびが入っていたという事態もあるらしい。ひびが入ったり骨折していたのにさほど腫れない、熱なども出ないということもあるとか。
(むぅ、これはまずいのでは?)
そう思って仕事が終わってから即効整形外科へ。この整形外科は何度かかかったものの毎回毎回「異常なし」というちょっと恥ずかしい履歴があるのだが、今回はさすがにドクターも「これは痛そうだね。血も降りてきてる。すぐレントゲンだね」と骨折の可能性を疑っている。

まっすぐ、外側、内側と3枚のレントゲンを取り、しばらく待合室で待つ。
折れていたら固定で済むだろうか。まさかボルト挿入手術などになったら…と思うとゲンナリする。
再び診察室に入り、先生がパソコンで取り込んだレントゲンをぐるぐると回す。
「うーん………折れてないみたいだなぁ…」
ちょ、何ガッカリしたような声出してんスか!と思いつつもむっちゃホッとする。
ロキソニンバップを貼ってもらい、「痛み止め、いる?」と言われたので、夜中に痛んだりしたらいやだからと思い、もらう事にする。
そして1週間して痛くなかったらもう来なくていいよと放り出され、結果的にはまた「異常なし」であった(内出血はあるけど)

ロキソニンバップはばっちり効き目があり、痛みはまだ残るものの週末だけで内出血はすっかり引いた。飲み薬の方のロキソは当然飲んでいない。
今は普通の打ち身で青タンを作ったくらいの痛みがちょっと残る程度で、歩行に支障もない。しかしこうした「怪我」は老いた身体に何かしらの病気を誘発しないとも限らないので、後々モートン病などが出現しない事を祈るばかりだ。

とはいえこれでまた私の私自身への信頼はさらに下がることとなった。
これまで以上に自分を信じず、無論過信などは絶対にせず、自分を疑い、不信感を抱きながら慎重に生きて行こうと思う。
ホント、信じられんわ~、自分。

一言投票所

その他「坂道のアポロン」
●主人公で思い出しましたが、アポロンのボン(薫)も最近ではありそうでないタイプのキャラだったな……と。一見、草食系に見えますが昔の草食は今とは違いますね(笑)
アポロンは終わってみれば、気弱なエリート気質のボンが意外としたたかで計算高く、バンカラな気風の千太郎が実に繊細でセンシティヴであったそのギャップも面白かったですね。
後半の恋愛絡みがグダグダで失速した、という他の方のレビューを読んで驚きましたが、恋愛の不成就というイニシエーションがあったからこそ、彼らは各々、ほろ苦い青春時代を卒業していった(だからこそ大人になり、笑顔で再会できたわけです)とは捉えないんだなぁと逆に新鮮でした。

その他「ラノベ的主人公への苦言」
●「K」の主人公たちがキョンや折木みたいな性格だったら、視聴するのが面倒臭そうですよね。「やれやれ系」のキャラ自体は嫌いじゃないのですが、オタクの理想をそのまま描いているみたいで、どうも作り手のあざとさを感じてしまいます。
続き>>「消極的な主人公のもとに事件や美少女が寄ってきて、文句を言いながらもモテモテになる」という話が増えたように思います。
続き>>そういう点では、折木や「四畳半」の「私」などには、結構好感を覚えました。折木は誰からも恋愛感情を寄せられている描写がない上、ほろ苦い経験を積みながら少しずつ能動的になっているので。
続き>>「四畳半」の「私」なんかはキョン以上に喋りたおしているのに、不思議とわずらわしさを感じませんでした。意外とアクティブに動いてた気もしますし

まずは四畳半の「私」と、キョンだの折木だのを一緒にしなでいただきたいですなっ!!
そもそも「私」とはキャラクター性が全然違うでしょう。1人で喋ってるからキョンタイプってわけじゃないんですよ。あんなのとひとくくりにするのはやめておくんなまし。

しかし「やれやれ系」が主人公のハーレム系ラノベを完結明瞭、見事に言い当てていただいてスッとしました。うんうん、まさにその通りですね!
しかしその上でどうしても「氷菓」だけは別物です、と仰りたいキモチもよく伝わってきます。ま、私にとってはミソもクソもない感じなのですが。

PSYCHO-PASS(サイコパス)(2012年10月開始)
●18話はちょっとジーンときてしまいました。とっつぁんがどうにか息子を守ろうとしてるのが人間臭い。 そういえば、OPで細かい部分が色々変わってるんですね。最初は単に作画修正だけかと思ってましたが
OPのいじりようはビックリでしたね。はじめは狡噛さんがラストにいたのに、今はトップにいるし。
新房監督のようにそもそもOPなど1話目に合わせて作る気がない(余裕がない?)監督もいれば、谷口監督のように「OPもドラマの1部」としてストーリーの進行に合わせて変えてくる人もいますが、私は断然谷口派ですね。反面、「新世界より」のようにOPがあるのかないのか曖昧になるような(ちゃんとOPからの時もあったので)、毎回導入の演出がガラッと違う作品もあって面白いです。

その他「攻殻機動隊」
●攻殻の新作……テレビアニメじゃないようです(笑)
あ、OVAかなんかですか?でもSACもPPVだったし、その流れっちゃ流れですね。

Parallel Universe(管理人になにな)
●流石にブログ更新が一ヶ月も途絶えると何かあったのか心配です。一言だけでもいいので、更新待ってます。
このままヒッソリとブログを閉じられてしまうのかと、密かに危惧しておりました……。とりあえずは安堵しております。心痛お察し致します。どうか無理だけはなさらないでください。
ブログコメントの方は気づきませんでした。精神的にお辛いところに、更新を急かしてしまったみたいで申し訳ございませんm(__)mとりあえず、特にご病気や事故にあったという訳ではなかったようなので、安心しました

いえいえ、そこまでご心配いただいてすみません。まぁ本音といたしましては一言いただく前に、少しでも私に興味を持ってくださるなら「何か兆候はなかったか」とブログを隅々まで読んでいただけたら病気だの事故だのではないことがわかっていただけたのでは…と思いますが、それはこちらの身勝手な押しつけですからね。いいんですよ~(ホントか)
まぁそれは冗談です。というか冗談にできるほど元気になりましたので、今後ともへっぽこサイトをよろしくお願いします。

●↓ブログにコメントを書いた方への返信でですが……それを読むとになになさんが、どんな心境かわかると思いますよ。私も経験ありますが、やはり大切な子を失うというのはなかなか癒えるものではないですよね……。私もかける言葉が思いつかなくて、結局触れる事が出来ませんでした……。
すいません、心配してる方もいるようなのででしゃばってしまいました……

すみません、なかなかレスする気力もない時に、代弁していただきましてありがとうございます。

私は何があってもそうそう、さめざめと泣き続けたりギャーギャー喚いたりはしないのですが、反面、誰にも悟られずに、無気力な虚脱状態になります。これも多分抑うつ症状の一種だと思いますが、自分の状態は常に把握してコントロールしているので、絶対に表面には出しません。出るようになったら本格的にヤバいでしょうが、これまで自分を観察している限り、そのような状況までは行ったことがありません。

例を挙げるなら、自分で血圧や血糖値を測って健康状態をチェックするように、常に自分を観察し、自分が今どんな状態かを注意深く把握しながら、疲れていたり、精神状態が不安定だったり、それこそ抑うつ的な時には、自分が一番居心地のいい場所で、1人静かにおとなしくしています。
これが結局私なりの「自己防衛形態」なんでしょう。
無論、そこから早く回復して離脱したいという思いはあるんですけど、無理に離脱すると危険であることも理解できるので、とにかくその状態と折り合っていく「時間」が必要なんですね。

ご心配をおかけしましたが、自分の事を信用していない分、逆に自己分析と自己管理はできていると思いますので、またホソボソと更新していきます。今後ともよろしくお願いいたします。

●最近はブログの更新が減っておられるようですが、お身体のほうは大丈夫ですか? それと、今度の日5枠にはヤマトが来るそうですよ。マギは2クールなのか。
マギは原作がほとんど進んでませんからね。なのにアリババくんの不遇ぶりったら…
そして次回日5はヤマトですね。なんかキャラの絵が「地球へ…」みたいなキラキラおめめだなぁ。

映画「劇場版BLOOD C」
●橋本 愛:「1年で映画に8本」という新聞記事で「劇場版BLOOD C」もカウントされてましたが、あれは黒歴史なのでは…(^^;
ああ、昨年はそんな映画もありましたねぇ。TV版ラストのぐちゃぐちゃスプラッタ展開は笑ったなぁ。

機動戦士ガンダムUC
●5話が面白いというので観てみましたが、「Z」や「逆シャア」へのオマージュぶりが大爆発。後、暗に種批判?
2月にアニマックスでOVA6巻発売記念5話一挙放送があると聞いていたので「見ようかな」と思ってたんですが、結局その気になれないまま終わってしまいました。
でもやっぱり見るのは全話出揃ってからにしようと思います。
完結まで時間がかかったものとしては「フリーダム」みたいに、最初は面白かったけど、どんどんどんどんクソつまんなくなって、最後は「…なんじゃ、こりゃ…」だった、なんて作品は結構ありますからね。
あっ、そういや「ブレブレ」もそうだ!もー、あれはどうしても許せないよ!私の時間を返しやがれ!
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