もう12月

逆転裁判3が佳境に入り、ついついやりこんでしまう。
まさかこんなにも全ての物語がリンクしているとは思わず、「おおっ!」とぞわぞわしてしまった。

【サイコパス】
次はポニテが殺されそうになってレスキュー…みたいな展開かと思ってたので、絵から正体がばれるとは。
一方槙島が意外とアッサリと猟奇的女子高生を見放したのでちょいビックリ。
なんとなく「自分がお気に入りだったものの弱点や難点を冷静かつ公正かつ的確に指摘された途端、急激に熱が冷めてうっちゃってしまう」子供みたいな感じでその残虐性は面白かったかも。

そしてそれを指摘した「面白いヤツ」こそが咬噛であるわけで。
「よくよく考えたら超人的エリート」である主人公の影が薄い気もするけど、まぁ今はまだ狂言回しのようなものだからいいのかな。

しかしあのハンター親父、権力者っぽくインテリゲンチャぶってたけどただのキチガイだったねー

【ジョジョの奇妙な冒険】
「幸せ…に…エリ…ナ…」

このシーンを読むたびに泣かずにはいられず、その後ジョジョファンが増えてディオのファンが増えれば増えるほど、その「キャラクターとしての悪の魅力」を理解しながらも、私が絶対にディオを許せない理由が「ジョナサンを殺した」からというくらい、私は当時第一部に心酔し、心奪われていた。(まぁ今もかな)そしてそれゆえに真摯で誠実なジョナサンとは打って変わり、大胆不敵で明るいジョセフが活躍する第二部が好きで好きでたまらないわけだが。

それゆえにこの日が来ることが心苦しく、反面、この勇気と哀しみの幕引きをいかな演出で見せてくれるのかと期待していたのだが、既に第1話からしてジョジョファンの期待を裏切らないスタッフがやってくれた。
ようやく結ばれた二人の幸せそうな姿が愛らしいだけに、その後の狂気と悲劇が胸に痛い。
アニメではワンチェンとジョジョの一戦が省略されてしまったので互いの因縁(ペロペロなめてやるね!)が薄く、やや唐突に見えなかったかと心配ではあるが…

しかしディオがこのワンチェンを叱り飛ばすシーンは好き。ジョジョを認めたディオ。多分ディオがその後どれだけの悪党やジョジョの子孫と出会おうと、彼が認めた好敵手はやっぱりジョナサンただ一人なのだろうと思いたい。人と怪物の狭間にいてなお、憧れずにはいられず、憎まずにはいられないのがジョナサン・ジョースターだと。
エリナの「う、美し過ぎますっ!」は当時もやや笑えるセリフだったけれど、川澄さんがそのまんま演じてくれたことに逆に感動した。
あとディオの詳細な解説にも大笑い。なるほど、シャフトを止めればタービンが爆発するんですねディオ様!

20年以上前に読んだ時もひしひしと思ったのだが、幸せ一杯のジョジョとエリナを見送ったスピードワゴンは、ジョナサンが死んだと聞いてどれほど慟哭したろうと思うと痛くてたまらない。そして彼は彼なりにジョナサンが愛したエリナと彼の息子を守ろうとし、慈しんだのだろうと思うとやるせない。
しかしその第二世代の彼もまた悲劇を迎えたのだから、ただ一人残された孫のジョセフが、エリナ婆ちゃんやスピードワゴンにどれほど愛情を注がれたか。

でもそうしたバックボーンがあるからこそ、第二部が楽しみで仕方がない。
次回からは明るく元気でハッタリかましの愛すべきイカサマ野郎が参上だ!
飛行機で墜ちまくれ!相手のセリフを当てまくれ!鼻についてるピアスを奪え!最後の手段は逃げまくれ!(うわぁぁ~んん、やっぱりぃぃ!)
ラストに出たのはサンタナだよね。シュトロハイムのテンパリ演技もどうなる事やら楽しみ楽しみ。

そういやどこぞのガンダムで最近「三世代の物語」とかやってたヤツがあったよなぁ…ぷぷぷ。
あ、ジョジョのOPはフルで聞くとラストに向かって壮大かつ盛り上がりがすごいッスね!

【K】
ええ?白銀の王、マジで死んじゃったの!?
どうやらこの人、半世紀前からこの姿を保ち続けていた模様。
黄金の王が一目置いていた理由は、彼こそが王の力を生み出した者だったかららしい。

菊理たちの記憶のどこかにはシロのことが焼きついているようだけど、今回はシロたち出番なし。
一方でシロに化けた?何者かの挑発で十束を殺した犯人を突き止めた(のか?)赤の王がようやく脱獄。
まぁそろそろ話を動かして謎を提示してくれないときちんと終わらないもんねぇ。

【絶園のテンペスト】
「彼氏」の存在が世界を救う…かもしれない?
クソガキどもの理論に付き合わされ、翻弄されるたびに左門のバックがなぜか紫のドロドロになるのが笑えた。

でも私もイマドキの女子高生とかと議論させられたらきっと半分も意味わかんねぇしストレスで血を吐くと思う。
「ぅちゎそぉんなことゆってなぃしぃ♡」とか言われたり、眼が悪くもないのにカラーコンタクトを眼科医でもない放浪医の処方で作って入れてるような連中(手遅れになって泣けバカ)を相手にさせられたら気が狂いそう。きっとこういうDQNは数年後にはハツカネズミのようにぼろぼろガキを産んで「嗣音羽」とか「花風麗衣」とか「星(バカ親によればこの漢字の読み方は『ほし』ではないらしい)」とかつけるんだぜ。

一方槍使いは戦車を供物に魔力を補給。そんな魔法使いの前に年増の武闘派エヴァンジェリンが立ちはだかる。
とりあえず次週、2年前を生きているらしい姫様をこの場に呼び戻す検証をするという吉野の話を聞こうじゃないか。

【マギ】
アリババを取り戻しにきたカシムの本当の狙いはシンドバッドだったけど、「不思議な力に慣れている」シンドバッドに生半可な魔法道具は効かない。
攻略者のいないバルバッドでは無敵を誇るアリババのアモンの力もシンドバッド曰く「なっちゃいない」
部下たちといい魔力(マゴイ)といい、こんな圧倒的な力を見せつけられては降参と思いきや、この王様、彼らを捕えるより「仲間にしてくんない?」と言い出したからさぁ大変。

いやぁ、とんとん拍子にアブマド・サブマドとの会見まで行きましたなぁ。
しかもいよいよジュダルが表舞台に登場。ぜひ迫力ある魔力バトルに期待したいところ。
ちなみにアリババが押されっぱなし、アラジンが影薄過ぎなのは原作の仕様です。

【イクシオンサーガDT】

「ごっ…!」って…ご飯おかわりかよ!

誰がエレク様の右腕かと、4人組が延々と酒を飲んでクダを巻く話。
KTのエロ妄想にツッコむバリアシオンに吹いた。
いや~、ロリエロアニメ(目玉が大きく異常に幼い顔してるくせにおっぱいだけはボヨンボヨンというありえない妄想)ばかりの昨今、なんか久々に爛れた感じのばっちぃエロ妄想を見たわ~
しかもKTがこれまたサイガーなもんだから余計に「…で、結局これは男なの?女なの?」とギモンフ。

いつだったか「今期見てるアニメは櫻井とミキシンばかり」と書いたが、それ以上に多い梶君(Kにバクマン。にマギに新世界より)どM属性を語る杉田、嫁に逃げられた苦い想い出が蘇る鈴村とサイガーでモンハンやろうぜ!
そして最後に美味しいトコどりしたのはEDのカリボールでした。

もももも、もちろん私は変な想像なんかしてませんよ、ええ。
カリボールってのはエクスカリバーですとも、ええ。ねぇ。

ちなみに鈴村は実生活でも離婚には気をつけろ。声優も結構あっさり離婚するからなぁ…少なくともDESTINYのHDリマスターが放映終了するまでは頑張れ。縁起悪いからさ。

男性声優人気投票

杉田智和
▼祝ジョセフということで頑張ってほしいです。初めて意識したのが銀さんだったのですが「ひっく!!」という感想でした。最初のころは演技も硬かったですが周りがベテランばっかだったからなのかメキメキ上達しましたね。これからも頑張ってください
この人はもともと声質が硬いので、キャラ的に柔らかい銀さんを演じると聞いた時は「大丈夫か?」と思い、スタッフにも気負いと硬さがむちゃくちゃあって空回りしまくった2クール目まで(すなわち火曜ゴールデンタイムでの夢マボロシ期ですね)はどうにも演技が硬くて硬くて見ているこっちが恥ずかしいわハラハラするわで大変でしたよ、ホントに。
それが木曜にトバされ、スタッフがヤケクソ気味にはっちゃけたと同時に「銀さん」をモノにしやがりました。同じく当時の大ヒットキャラ・キョンとは別にキャラを立てましたからね。大したものです。

予告で聞いた限りはいい感じでしたね<ジョセフ
是非頑張ってもらいたいです。

櫻井考宏
▼マギで久しぶりに聞きましたが、化け猫の薬売りさんを今でも思い出します。あれが印象的すぎて
今期は「サイコパス」から「K」「マギ」と木曜日から土曜日までずっと聞く声です。初めて聞いたのは009だったなぁ。薬売りは素晴らしかったですね。それまでは二枚目か悪役、どえらい無理して三枚目かだった彼の新境地という感じでしたよね。

中村悠一
▼中村さんの声が大好きです!!カッコイイ!!
「おお振り」の阿部くんからのつきあいですが、初めは「地味声」と思っていたものの、現在ほぼ100%の確率で聞き分けができるダメ絶対音感との相性がかなりいい声です。(ちなみに私、意外と当てられないのがまさかの保志とか飛田なのですよ)

一言投票所

その他「エヴァンゲリオン」
▼サキエルだのゼルエルだの言われても > いやいや、自分も大半は忘れていますけど(加齢って言うなw)、コメント欄に150字縛りがあるので、検索して書いてます。友人と話すと「ほら最初の黒っぽいの」とか「固くてシャッターが」とか回りくどい表現になります(爆笑)
おお、では同志ではないですか。
いやー、エヴァに浸りまくってた世代はこれがポンポン出てくるんでホントにすごいですよね。
エヴァを語られると全然ついていけなくて「?」という顔をしていると呆れられるのもしばしば。
それくらい彼らの精神にはエヴァが刻まれ、影響を及ぼしているという事なんでしょうね、きっと。

くそぅ、私だってガンダムに出てくるモビルスーツや戦艦くらいなら言えるよ!!

その他「アニメ放映の時期ではなく世代について」
▼あれ?セラムンと勇者シリーズはEVAの前の世代じゃないですか?(勇者シリーズは最終作がエヴァの後だった気もしますが)ちなみに自分は当時小学生でしたが、GガンやWといった人気作があったにも関わらずガンダムに何故か乗り切れず視聴してませんでした。一方で武者頑駄無は大好きでしたが(笑)
(続き)そんな自分がロボットアニメ好きになったのは、間違いなくEVAと勇者シリーズという両極端な90年代作品にハマってた影響があると思います。我ながら視聴ラインナップというか趣味に闇鍋みたいな感じはしますが(笑。後、セーラムーンも妹が見てましたね~。放送時間がゴールデンタイムだったので家族全員で見てましたww
(続き)当時から変態だったので、セーラ戦士のエロさにも興奮してましたが、それ以上にタキシード仮面に憧れてました。大人になってニコ動で彼の活躍シーン集めた動画を見返したら、「なんでこんな変態を本気で格好いいと勘違いしてたんだろう」と唖然としてしまいましたが。
続き)多分まだ残ってると思うので、興味があれば検索してみてください、あれが男の子の憧れです(笑。後、シリーズ最終作は酷かったな………全裸のヒロインがラスボス相手に激闘を繰り広げる最終回をゴールデンタイムのお茶の間でとか……服がよく破けるDB(悟空の子供時代除く)でさえ絶対に下半身は脱がなかったのに!!

まず私の書いたテキストをよく読んでいただきたいのですが、私は「セラムンや勇者、ポケモン」について「世代」と書いています。
そしてセラムンにハマっていたアナタ様もご自身を「小学生」であると書いていらっしゃいますよね?

セラムンや勇者の「放映」がエヴァより前だった事は存じてますが、私が語った「世代」は視聴中心世代のことなので、セラムンがメインタゲを「小学校低学年女児」、勇者が「小学校低学年男児」においていると考えれば、例え両者の放映開始がエヴァより前でも、「ティーンネイジャー」中心のエヴァ世代には、95~96年当時はまだ届かないだろう、という考えに基づいております。あなた様が「Wの時代=エヴァの時代」に小学生だったように、セラムン視聴中心世代はエヴァ全盛期にはまだ幼い世代であったろうという推測であります。

なお、セラムンに夢中だった中学生以上の大きいお友達については今は語っておりませんので割り込まないように(笑)
エヴァを見ていた幼い世代も、さぞや「俺は小学生だったけどリアタイ視聴してたZE!」と自慢したいところでしょうが、多分あの難解な物語を理解したのはもっと大きくなった頃だと思うので中心世代からは外して考えています。

勇者にハマったこと=「バンライズ」の狙い通りのガンダム脱却世代であり、SDガンダム(武者ガン然り)の存在そのものが私にとってはなかなかに苦々しいのであります。金を落とさぬ自分が時代の趨勢に文句はつけられませんが。

ちなみに私はなんとなくなんですが、セラムンよりはまだプリキュアの方がいいかな?と思ってます。
なんでだろう…やはりエロさと変態度の違いか?(笑)

イクシオン サーガ DT(2012年10月開始)
▼そういや、ギャグとして扱ってましたけど、紺って宗教戦争を未然に防いだんですよね。あれ、自分だったら混乱して間違いなく止められないですwまぐれかもしれませんが、的確に何が原因でどうすれば問題を解決できるのか理解したあたり、紺って意外とリーダーか何かの素質はあるんじゃないでしょうか
そうなんですよ、紺ってばまさに「紺ディール政策」で暴徒と化しそうだった信徒のガス抜きをしたんですよね。
とりあえず「ズルしてでもエレクを出し抜く」など、危機を乗り越える能力は高そうです。
01:20 | 日記 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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comments

# ジョナサンは素晴らしい主人公
コメントありがとうございました。
第一部、終わりましたね~
いや、思った以上によかったです。原作を何度読み返してもじわっときてしまう感動のラストシーンをアニメならではの演出で見せてくれましたね。

興津さんは私も本当に意外でしたね。最初にお名前を聞いた時は正直、「は?ダレ?」だった上に、調べてみたら屍鬼の静信とかラグランジェのモイドとか「はぁ?」という役でしかご縁がなかったものですから…(はっ、今気づいたけどナレーターの大川さんとは屍鬼コンビではないですか)

興津さんには失礼ですが、既存の有名声優さんより、彼くらいの知名度の役者さんの方がむしろ先入観なく「ジョナサン・ジョースター」の初々しさ、清清しさを伸び伸びと表現できたのではないかと思います。
反面、ディオにコヤスを置いたのもまたうまい。緑川派にとってはコヤスはカーズやプッチ神父という意見もあったようですが、私は「ディオ=息の長い悪役」ゆえにコヤスでよいのではと思います。(勝てばよか郎のカーズは成田剣なんかが合うかもー)

ジョナサンは当時のジャンプ漫画の中でも異色の主人公で、強く、賢く、揺るぎなく、何より誰にも負けない勇気を持つ心優しい巨漢でした。
ホント、最近はこんな風に全面的に「好感を持てる」主人公が少ない気がします。
どこかヒネくれていたり、カッコつけていたり…(ジョジョの中では不動の人気を誇る承太郎がまさにそれですけどね!)
基本的には私も「賢く聡く、強くて優しい」キャラが好きなので、ジョナサンもジョセフも本当に本当に大好きです。

私も実は第4部は結構好きなんです。ご町内ジョジョのせいかなんとなく地味なイメージを持たれてますけど、ちゃんと読み返してみたいんですよね。露伴先生は私も好きですよ。
というか、間を空けていいから第3部の再アニメ化、そして頑張って第4部もぜひアニメ化してもらいたです。CMの丈助と億泰のアホコンビっぽい雰囲気はバツグンだと思うので。
第5部以降はさらにアクが強くなった印象ですが、第1部や第2部を知らない(波紋って何?と言っちゃう)世代が中心になって盛り上がっているイメージがあります。でも「皆同じジョジョ仲間だ!」と思えば怖くない(笑)

こちらこそ、まさかこんな風に皆さんとおおっぴらにジョジョの話ができる日がこようとは思いませんでした。
まだネットなどなかった時代、ジョジョの最新話を読むたびに次の週まで毎日毎日ジョジョについてノートにレビューやら考察やら感想やらを書きまくっていたんですよ。星矢も好きだったし、男塾も笑えたし、DBも引き伸ばしには入っていましたがまだ十分楽しんで読めるレベルでしたから、あの頃のジャンプはホントに面白かったです。(でも萩原と富樫は死ぬほど嫌いでしたよー)

これを機に生まれて初めてジョジョを読んでみたらハマッたという方がおられるといいなぁと思います。
まだまだ第2部も始まったばかり。1部以上に面白セリフ、ギャグシーン(どーすんだのりピー語)、感動シーンが満載の上、バトルスケールも地球規模ですからね(第6部も時空規模でスケールでかいですけど)
これはますます見逃せませんよ。お茶を飲もうとしたら「飲んどる場合かー!」ですよ。楽しみですね。
by: になにな | 2012/12/11 00:49 | URL [編集] | page top↑
# ジョジョ1部が終わって…。
 こんにちは。ジョジョアニメの1部が終わりましたね。ジョナサンは、本当に紳士だったとアニメで再確認できました。原作を読み返したくなります。
 興津さんの声は本当にピッタリで、1話の「何をするだァー!(あえてこの表記で)」はコレだよコレ!と感動しました。実を言うと、ジョナサンの声に合う人は誰だろう?と思っていたので、こんなにピッタリな人がいるのかとビックリした程です。
 今時の(よく知らないだけかもしれませんが)主人公でこんな感じの優しさを持つキャラってほとんど見ませんね…。ヘタレでハーレムだったり、悪い意味で中二っぽかったり、アニメに関しては感情移入できる主人公に最近なかなか出会えないので、ジョジョアニメが今期放映された事は僕にとって、本当にありがたいです。そして、になになさんとジョジョについて語り合える事にも感謝です。
 あ、好きな部は2、4、5部で、ジョナサン(アニメで人となりがようやく分かった)、ジョセフ、仗助、露伴先生、ブチャラティ、プロシュート兄貴が好きです。
 長文失礼しました。
by: mot | 2012/12/06 22:24 | URL [編集] | page top↑

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