そんな事したら年末が大変な事になるじゃないの!

年内(つか月内)衆院解散とかマジでか!
ちょっとぉ、ホントに何考えてんのあの人。何か突然ヤケクソになる事があったのか。

ってか、だったらもうちょっと解散に有利な時期を狙えた時があったよね?
今の時期じゃ橋下だの石原だの小沢だののキチガイどもの思う壺じゃねぇか。

我ら日本国の愚民の皆さんがどこに投票するか、即ち民主党の票がどこに流れるかくらいわかるだろう。
そして票の食い合いで民主党が敗れれば、結果的には結局また自民公明にならざるを得ないだろう。
ホント、どうする気なんだろうか。

さて、視聴を頑張ってきた「ロボティクス・ノーツ」だが、特にダメダメ過ぎる点も見つからないためそのままにしてきたが、なんか変なバーチャルキャラが出てきて話がぶっ飛んできたのでこれ幸いと視聴切りが決定した。
まぁ今より視聴数が2本か3本少なくて、かつ放映日が月曜日か水曜日だったら「つまらんなぁ」と思いながらも見続けてもよかったのだが…これにてバイバイ。
このゲーム関連では、かつてカオスヘッドも1話目を見ていまひとつで即切りだったし、結局受け入れられたのはシュタゲだけだったなぁ…

東京が立候補している2020年のオリンピック候補地だが、対抗馬は1994年にバルセロナ大会で大変いい結果を残したスペインのマドリッドと、W杯といい五輪といい悲願のトルコ、イスタンブールだそうだ。
私はスポーツは特に好きでも嫌いでもないが、こうしたお祭り自体は嫌いではないし、実際にはこのあまりにも沈みきった日本の景気とやる気をこうしたお祭りが盛り上げてくれないかと期待はしている(事実、日韓W杯の盛り上がりと景気への反映は白書ではどうだか知らんが、肌で感じた)ので、招致には賛成である。

マドリッドはいい街だし、何より1994年のバルセロナ五輪は金にまみれた近年の(というかロス五輪以来の)オリンピックの中では、比較的素朴で質素で、派手さはなかったがバルセロナ市民の手作り感が滲み出るよい大会だったと思う。ネックになるとしたらやはり今現在、EUの中で「最も経済破綻に近い国」と言われているスペインの貧しさであろう。またバルセロナ五輪が16年前と比較的近い時期に開催した事も不利かもしれない。

イスタンブールはアラブ国としては長年の悲願としてなんとしても開催したいと思うだろうが、やはり国の経済力が微妙なところと、何より白人の「ムスリム差別」がどこまで影響するかがネックだろう。彼らはW杯開催も望んでいるが、これらを許せば次は当然「EU加入」を促進するよう動くはずだ。ユーロ圏の大不況を呼んだギリシャを認めておいて、ついに悪名高きトルコリラのデノミを行い、経済もまぁまぁ横ばいから下降傾向で踏ん張っているトルコから見たら「なんだそりゃ!」だろうが、人種差別は根深い。

そうなると俄然東京は有利じゃないかと思われがちだが、開催を逃した2016年同様、この大都会の一番の問題は「やる気のなさ」である。多くの都民が「お役所主体で勝手に盛り上がっている」「やるならやってもいい」「街がうるさくなるからやらなくていい」「出費ばかりが増えて経済効果なんか望めない」とやる気ナッシングなのだ(そしてこういうヤツらに限って、いざオリンピックが始まってお家芸の柔道や体操、水泳などで金メダルが取れなかったなどと聞くと「情けない!」とか言い出す)

先に言ったように私は東京五輪招致賛成派(たとえこれが大阪五輪でも、名古屋や福岡、横浜や札幌でも賛成する)であるから、東京が立候補していなかったら「やった事がない」「経済効果とインフラ整備を見越す」「人々の国際的意識の高まり」や、何よりもムスリム国への偏見をなくすべく「国際的地位の向上・確立」などを考えればイスタンブールを推したい。
今でこそ政教分離が完全になされた珍しいムスリム国ではあるが、イスタンブールはもとはキリスト教を国教とした東ローマ帝国(ビザンティン帝国)の首都だった古い歴史を持つ街だ。親日国としてもメキシコやフィンランドと並ぶといわれるトルコ。もしこの国が選ばれたら、「お、やるな」とIOCをちょっとだけ見直したい。

ま、基本は「東京頑張れ」とひそかにエールを送っているのだが。
だってやっぱりあれだけの生アスリートが自分が住んでるすぐ傍で、しかも世界のひのき舞台で活躍している瞬間を共有できる(実際見に行くとかそういう事だけではなくね)なんて機会、滅多にないじゃん。

この週末、アニメを見てはニコニコで絶叫実況を見るといういつものパターンだったのだが、今回選ばれたホラゲはもろに3D酔いする作品で、見ている間中頭が痛くてたまらず、しかも作品自体が見終わった後もこれまでのように「面白かった!」という感じではなく「はぁ…こんなもの…?」というものだったので(それでもパート4だか5まで出ているそうだが)なんだか疲れてしまった。しばらくは見なくていいかなと思う今日この頃。

【新世界より】
あー、今回は以前のような「ごく普通の」演出に戻ってたよ~。よかったよ~。
ってかあのネズミ、浪川なの?え、ホントにあれ、浪川なの??嘘だぁ…杉山紀彰とばっかり思ってたのに…
覚の呪力を逆暗示を使って何とか解放し、ネズミと一緒に前に進むも罠ばかりで覚はかなり疲弊してしまう。
早季の呪力が戻ればいいんだが、こちらは戻らないらしく、次回はそれがネズミにバレる?バレたらやっぱりヤバいのか?

【しろくまカフェ】
広っ!しろくまカフェの庭、広っ!!もともとコーヒーの焙煎小屋もあったし、畑とかだけじゃなく果樹園とか、広っ!
Bパートは戦隊物が好きな半田さんをたらしこみ、動物園でのイベントとカード即売を目論むペンギン3。いや、でも…ペンギン戦隊は確かにちょっと面白そうだったかも。

【銀魂】
よりぬき銀魂は土方さんの「タバコ吸いに行っただけなのにフリーザとセルを倒してナメック星人を蘇らせたよ!」物語。声優たちがノリノリ過ぎた。これ、本放映時レビューで書いた覚えがあるけど言わせて。
セルもどきの声を演ってたのは杉田だったけど…今回松平片栗虎役で出てたでしょー、若本!

【BTOOOM!】
コモドドラゴンに噛まれてあれで済むなんて、平さんはラッキーだったね。
何しろ彼らに襲われたら文字通り「死体なき死」が待つだけで、一体何件被害があるのかすらわからないらしいからね。でも毒が注入されたみたいだから油断はできないだろうが…
「置いてきぼりにされる恐怖」を坂本が感じるのはよかったな。仲間として不公平だもんね。
ラストは囮になった坂本VSドレッドナイフ。やーばーいー!!

ヒミコの態度は坂本や平を知っているこちらから見ればかなり失礼とはいえ、まぁここまでじゃないにしろ恐らく女性ならこうなるはずとは思えるものかも。そういう被害にあった女性が極端に防衛的になってもおかしくないし、その方が自然。特に痴漢も含めてそういう被害に遭うタイプは世間の男性が思うように「扇情的で挑発的」ではなく、「おとなしくて脅せばすぐ黙りそう」な女性ばかりだから(だからこそ卑怯で卑劣な犯罪なんだよなー)

大体男の感覚(虚淵のようにこういうダークな設定が好きなタイプの作者は特に)で作ってる「こういう目にあったことのあるキャラ」っておかしいんだよ。これは私の想像に過ぎないけど、多分普通の女性ならパンツ見えそうなミニスカとか胸元を強調した服とか着ようとは思わないんじゃないかな、心が癒えるまで。

【サイコパス】
エリミネートモードで左腕が千切れてぶっ飛び、最後は爆裂ポップコーン!

容赦ない血まみれ描写はI.Gの真骨頂。今回は追い詰められた犯人が特に攻殻っぽかった。
バーチャルルームを酒で消すってどうやるんだろうと思ったらそれかよ!力技にもホドがあるよ!
偶像をより本物の偶像「らしく」演じられるのは、偶像を愛し、偶像を崇め敬う「ファン」しかいない。
咬噛の論理的推理に基づいて割り出された犯人は、確かに今ならネットにごまんといそうなタイプ。

昔だと「そんなのボクの○○ちゃんじゃない!」とアイドルの新曲発表会に討ち入りに来たようなキチガイ野郎なんだろうけども、今は昔とは比べ物にならないほど「手段」が転がってるからねぇ。ツイッターの「成りすまし」なんかを見るに、「本物以上に本物」を演じられる人はたくさんいるんだろうよ。所詮は猿真似の何が楽しいのか私にはサッパリわからんがね。

そしてついに明かされた咬噛の過去(メディアでは以前から明かされており、私もこのへんはブロスで読んでいたので驚きではない)は、監視官から捜査官への降格処分であり、宜野座の相棒だったらしいとのこと。
相変わらず鉄板の面白さで期待を裏切らない。次回も楽しみ!

【ジョジョの奇妙な冒険】
「ねーちゃん、明日って今さ!」

おお、大改変きた!
しかしアニメならではのスピード感ならこっちの方が断然いいね。漫画だと時間の流れがアニメほど顕著じゃないから「ポコが町に報せにいく」描写を入れてもいいけど、アニメだと秒単位で進んじゃうから、あそこでポコが姿を消すだけで不自然になってしまう。
しかもツェペリさんに言われてひぃひぃ言いながら登るのと、自分で決断して飛びつくのではどっちが「明日の勇気か」を思えば、迷わずこの流れを取るのが正解だ。

これよこれ!こういう改変ができるかどうかが監督の力量であり、才能なんだよ!

ただただた原作に忠実にアニメ化したって何の意味もないんだよ。
時間、奥行き、色、BGM、そして声優の演技。漫画にはないアニメならではの効果をどこまで生かせるか。
切るべきところは切り、強調すべきところは強調する。それら全ては監督の力にかかってるってわけよ。

ブラフォードの最期もまさにイメージどおりだった。
EDに向かうツェペリさんの悲壮な覚悟と頼もしい背中が格好良すぎて、次回の結末が辛い…

【K】
いやぁ、今回はすごくよかったなぁ。
全編に渡って現在と過去をザッピングしていくんだけど、シロに殺された十束がどんなキャラだったかを追って行き、彼と赤の王、草薙の出会い、そしてもっと後年、後輩になる八田たちとどんな風に過ごしていたか…ケンカは弱いのに、不思議と荒くれどもを惹きつける「猛獣使い」である彼が殺されたのだから、そりゃ無色の王をあれだけ執拗に追うわけだ。
そして世理さんと草薙の会話から察するに、力をコントロールできない赤の王は十束を失った事で感情暴走が起きて周囲の連中を巻き込む事を恐れ、「自分を止められる『青の王』がいる」牢獄を選んだということのよう。

これだけでも結構来るものがあるのに、同時にクロとシロの物語がところどころに差し挟まれ、進行していくわけ。
菊理はやはりシロの事を「あなた誰?」と知らない様子。距離が離れるとダメとか?
シロが知っている実家に電話は繋がらず、実家があったはずの場所は運動場になっている。
血染めの服を見つけたことといい、友達に知らないと言われたことといい、ネコがいなくなったことといい、もはや自分を信じられなくなったシロの絶望感が伝わってきた瞬間、クロは先代のお言葉を流して言う。

「俺はまだ、見極めを諦めてはいない。ゆえに、幕を下ろすつもりはない」

やべぇ、もう、クロってば…初めて社を「シロ」と呼び、一言様の言葉を復唱する事を許すとか頬を染めるクロを見て、シロが「…キモッ」というラストまで、なんかじんわりときてしまったよ。
だってここでクロに見放されてたらシロは壊れちゃいそうな気がしたから。クロの馬鹿正直で真っ直ぐな健全さ(一言様ラブはちょっと笑えるキモさだけどね!)がとても頼もしく思えた。ああ、やっぱクロがすっげーいいキャラだ。クロが一番好きだ。

これ、あんま見てる人いないのかもしんないけど、今のところヒットだな。
私のように、くっだらねぇ腐女子視点ではなく、普通に作品として楽しんでる人、いないのかなぁ。
次回は青の王とクロが討ちあっているシーンもあり、バトルモード突入の模様。バトルシーンはカッコいいからめっさ楽しみ。

【絶園のテンペスト】
うはぁー、まさかエヴァンゲリオン…じゃない、エヴァンジェリンと秘密協定を結んでいたとは!
吉野も真広も腹に一物あり過ぎだよ!

真広の妹への愛情は異常だと思っていたがやはり血のつながりのない兄妹で、吉野は内心自分たちのことがバレているのではないかと勘ぐり、真広自身も気づかないままに「妹に嫌われている吉野」に対し謂れのない嫉妬心を抱いているのではないかと思われ…もう何をどうとでも取れるこいつらの胸のうちにプラスして、鎖部のムチャクチャなお家騒動がからみ、魔法対策の政府関係者なども動いているようで…ううむ、なんだか思った以上に大掛かり。

樽の中から骨が出てきてそれが姫と断定するってなぁ。でもあの星野は冗談言うキャラにも見えんし…
出てきた当初からあまり好きではなく、正直「こいつが死んでてよかった」と思った妹ちゃんだが、あのビッチぶりは果たして彼女自身なのか、真広の妄想なのか、よくわからん。だからやっぱり死んでてよかった。

【冒険!ドリランド】
なんかよくわからんがいきなり「ARIA」が始まったよ!
1話だけのオマケ話かと思ったら次回もまたあの衣装だったからビックリしたよ!

【聖闘士星矢Ω】
蟹座はやっぱり変な人だったよ。なんだよ、あのクネクネした踊りは。キモいよ!
しかしそれ以上にハービンジャーにはずっこけたわ。え、そこで見逃すの!?そんな理由で!?みたいな。
でもユナが光牙が金牛宮を突破したと知って「道を創らなければ!」と決意したトコは格好良かった。
特撮の戦隊物でもそうだけど、こういうバトルものでは結局足手まといにしかならない女がここまでカッコいいのは勇敢でしっかり者のユナならでは。なんでおまえが使えるの!?というデスマスク様の往年のお笑いワールド大技、積尸気冥界波で吹っ飛ばされたものの、さてどうやって脱出してくるのだろうか。

でも次回は双児宮で龍峰&光牙VSパラドクスらしい。先には進まないで蒼摩や栄人は後回しなのね。

【マギ】
おっ、ライラとサァサがこんなところでようやく!懐かしいなぁ。連載開始の頃サンデーで読んだわ。
この2人がそもそも原作のはじまりキャラなのだが、肝心の前日譚がないため「で、この2人は何なの?」となってしまうのはいただけないかも。やっぱりこれなら原作どおりやっておいた方が…いや、でもあれだとライラとサァサがメインキャラみたいに見えてしまうからそれはそれで困るというのもあるしなぁ…うぅむ、やはりアニメはあれでよかったのかもしれないな。むしろ回想をうまく使うべきだったろう。原作にあるにぎやかな宴のシーンを入れて、その時にアラジンとライラたちの浅からぬ因縁を語ればよかったのに。

虎とモルジアナの戦闘シーンは迫力があってよかったな。キックがむちゃくちゃ重そうでよかった。
次回はいよいよお待ちかね!人気キャラのシンドバッドが満を持してビックリドッキリのご登場だ。

一言投票所

聖闘士星矢Ω(2012年4月開始)
●完成版OPの全面対決シーンが作画動きまくりで非常にカッコいい! しかし、ユナVSパラドクスが他の面々より明らかに尺が長くて力が入っているのはヒロインの役得……かと思いきや、どうもユナだけマトモに一撃喰らわせてるらしく「流石は『青銅で一番男前』」と一部から言われてるだけのことはある…とw
ああ、これが完全版なんですか。アップだったハービンジャーは「見逃した罪」で左遷されたのかと思いました(笑)
ユナだけが一撃食らわせてますかね?早すぎてよくわかりませんでしたが、それより牡牛と背中合わせの天秤が誰とも戦ってないのが気になりました。「謎の男」はやっぱり味方か?

ジョジョの奇妙な冒険 (2012年10月開始)
●OPの一部でジョジョが「北斗の拳」のケンシロウに見えてしまうところがある。今はともかく第一部連載当時(1987年)においては、ジャンプの他漫画と見比べてジョジョはそれほど個性的な作品と受けとめられていたのだろうか
男塾やゴッドサイダー、コスモスストライカーなど、北斗の拳を模したような絵の作品って多かったんですよ。
ジョジョもバオーやアイリンから比べると「え?」というくらい絵柄が変わっててビックリでしたからねぇ。

ジョジョがようやく打ち切りの不安から脱して認められたのは第一部が佳境になった頃で、安定したのは二部に入ってからですよ。でもその頃ですら(というか当時はジャンプの黄金期だったので編集部も強気かつ横暴であり、たとえ人気作でもクソつまらない新連載のために平気で打ち切る負の可能性があった)毎週毎週ヒヤヒヤしながらジャンプを読んでいたので、今のようにこれほどまでにジョジョが世に認められたのは本当に嬉しく、感無量です。まぁジョジョ人気が不動のものになったのが、私が「ジョジョは終わったな」と見放した第三部から(承太郎が死ぬほど嫌いだったため)と言うのがなんとも哀しいんですけどね(笑)

●各所で絶賛されていますが、「明日って今さ!」からエンディングまでの導入がまさに“震えるぞハート”を地でいく演出……毎回毎回30分がいつのまにか過ぎるほど引き込まれています
絶賛されてるんですか?へぇ。私自身感想を書いてなかったのでまだ見てませんが、ホント、熱かったですね。
ジョジョはOP(神風動画のセンスが大好きです)からして食い入るように見てしまいますね。「結局力技かい!」という髪の毛を引きちぎったジョナサンへのツッコミに始まるブラフォードの誇り高い死もよかったです。
ポコのねーちゃん(生娘)も可愛かったです。ラストの止め絵のカッコよさときたらもう!

絶園のテンペスト(2012年10月開始)
●真広の内心が謎ですよね。純粋に吉野を信じきってるのか、それとも全て分かった上であえて黙ってるのか………どっちとも取れるような話でした
あ、そうそう、まさにそう!ですよね。ところどころ思わせぶりですしね、真広の視線とか言動とか。
しかも吉野自身も「予想外の動きをするから」と言いつつ、まさかエヴァンジェリン・ケバ年増と組んでいたとは予想外。
いや~、コレに加えて「わけのわからん魔法バトル」と「冷徹に死んでいく街の皆さん」というグロファンタジーワールドが不思議な酔わせ方をする作品ですね。ボンズは意外とこういう作品は得意なのかもしれませんけど。

2012/11/12 01:25 |日記COMMENT(0)TRACKBACK(1)  

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2012/11/13 | まっとめBLOG速報 |

まとめ【そんな事したら年末が】

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