Visitor&Resident
最近の記事
最新コメント
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク
07/30(Mon)

筋肉痛ってこれだけ有名なのにまだメカニズムが完全には解明されてないんですってよ、奥さん!

昨日の掃除の後遺症である筋肉痛がシャレにならないことになってきて、休日出勤中も「うぉっ!」「おりゃっ!」と、猪木のように掛け声をかけないと椅子に座ったり立ったりしゃがんだりができない。
先日も書いたように、よく痛くなるのは階段を下りる時に「ブレーキ作用」で使うふくらはぎの筋肉だが、今回痛むのはケツと内腿の筋肉だ。O脚の人が膝をつけようとするとものすごく力がいるのが、大腿ではなく内腿だと気づくアレである。

ちなみにこの筋肉が弱く、股関節がゆるいと変形性股関節症になるので、足を投げ出すように歩くのはお奨めできない。内腿に力がない人は大腿で歩いている場合が多いので股関節の負担に気づかないようだ。女性は本当にこういう人が多くて驚く。きっと後で泣くぞ。
私はガリガリだった子供時代には掌が5枚くらい入るほどの完璧なO脚だったが、思春期の頃から意識して直すようにし、今は「膝をすり合わせて歩く」事が可能なくらい自己矯正した。それでも腿には掌2枚が軽く入る隙間が開く。意識しないと内腿に力を入れず、「サボってるな」とわかるのでたまにチェックしている。

ケツが痛いと椅子に座る時が一苦労である。
内腿や大腿はしゃがんだり立ち上がる時は満遍なく痛い。
どんな動きをしたらこうなるのかと調べたところ、「ここが痛くなれば正しい筋肉を使っている」というものがあった。
それは「太もも前側のストレッチ」 → そうそうコレコレ!
ランナーが走る前によくやっているような、片足を前に出して身体を沈みこませるアレだ。
美容特集の雑誌では大概「ヒップアップにも効く」とかって紹介されている。
「ケツ痛=ヒップアップ」とつじつまも合う。

ではどの動きでこのストレッチと同じ痛みが起きたのかといえば、間違いない。脚立の昇り降りであろう。
昨日も書いたように、ベランダ内とはいえ地上数十メートルでの作業なので、昇降は恐ろしく慎重に行っていた。
それがブレーキ効果を呼び、一歩一歩の昇降が自然、筋肉への負荷になったのだ。しかも正しい筋肉の使い方として。

しかし意図せず使った筋肉なので、まさかここまで筋肉痛がひどいとは…
長柄のスポンジで黙々と天井を磨き、水で洗うと水浸しになる作業に「ミケランジェロかっ!」と思わずノリツッコミをした割に、腕はさほどの筋肉痛にはなっていない。金比羅参りでも示されたように、老いと共に足の衰えが顕著ということだろう。それはわかっているが、しかし運動はしたくない。ジレンマに悩むところである。

今週はオリンピックで「ドリランド」「フォーゼ」がお休み。
しかし録画できていたおかげで「ドリランド」ではウェイトリフティングのメダル獲得シーンを、「フォーゼ」では柔道と水泳のメダル獲得ダイジェストを見ることができた。

【SAO】
ひょんなことからビーストテイマーのシリカと行動を共にする事になったキリト。
なんかすっかり「ソード・アート・仕事人オンライン」みたいになってますけど…
ゲームの中で人を殺したら、相手は本当に死ぬ…と言われても、確かにクリアが見えない今は誰もそれを確かめられないわけで、実際それが現実社会で殺人罪に問われるかどうかもわからないわけで(この時代の電脳法がどうなのかわからんので何ともいえない)そうなるとこういうムチャな行動に出るバカ野郎もいるかもしれないなぁと思う…かな?シリカが妹(実際は従妹)に似ていたというキリトの過去も少しだけ語られた。
うん、今回も面白かった。シリカが1話きりというのも、この作品が主人公が成長していく、ゲームという名のロード物と見るならエピソード的にいいと思う。

【聖闘士星矢】
アッペンデックスこと貴鬼が登場。とはいえ光牙たちとは彼の弟子である羅喜が関わったのだが。
しかし「修復師」と「黄金聖闘士」の二足のわらじを履いていたムウはつくづくすげーな(しかも出てきた時は誰もこの人が黄金聖闘士とは思わなかったという)

【宇宙兄弟】
「辞退してくれませんか」に対抗するには、「いや、JAXAは選択の過程や討議の状況を見たいんだから、選択肢を『3人』に狭めて簡易にしてしまうより『5人』の方がいいはずだよ」と言えばいいかなぁとか考えてしまった。
A班とB班は運としかいいようがない。だから…せりかさんは忘れ去られているC班に配置すべきだったんだよね!

【ぽよぽよ観察日記】
「今狩れよ」の一言に笑ってしまった。ごもっとも。

【ガンダムAGE】
ソファで惰眠を貪っていたところ、始まったので「ああ、見たくない…」と思いながらもうつらうつら。
Xラウンダーの実験?訓練?中に、止めてもらえなくて一緒に受けてた被験者が死んだのでヴェイガン側についたとか。あの男って、アセム編のどこぞのコロニーで裏工作してたヤツだったっけか。
その復讐女に噂どおりキオが「もうやめてください!ボクたちの力は、こんな事のために使うべきじゃない」とかなんとか言い始めたので吹いた。
ええ~?マジかこいつ…キオくん、もうガンダム乗るのやめなさい。あと日野くん、もうガンダム作るのやめなさい。

一言投票所

その他「涼宮ハルヒの消失」
▼「ハルヒ消失」は長かったですねー。あれ、原作はそんなに長くないのに。二百五十ページくらいです。通常の映画の尺で充分やれるはずなんですけれど、セリフの細部までほぼノーカットでやってるせいで、ものすごく長くなってます。ぼくは原作ファンなので大満足ですが、そうでない方にとっては少々きついでしょうね
長すぎますよ。なんでもっとテンポよくできないのかと演出の悪さに苛立ちました。
物語そのものはそんなに悪くないし、タイムトリックも面白かったのに。

ゲーム「DQ10」
▼ドラクエ10について。8月に発売されるけれど、になになさんは手をつけなさそうですよね。MMORPGだと他プレーヤーと関わらなくてはならないのですが、喧騒の中に首を突っ込んでいくようなことが煩わしくないですか
つけないですね~、他の人と関わるなんてウザったくて。
ゲームってのは私にとっては「一人で好きなだけ没頭したいからやるもの」ですからねぇ。
そんなに他人とかかわりたいなら、普通に現実社会で関係持ちますよ。
DQ9でさえ、試しに電源入れッぱで歩いてみたら地図がいくつか手に入ってて、なんとも居心地が悪かったです。

▼ドラクエ10、今まで全部やってきたんですが10は私は断念する事になりそうです。そもそもWiiを持ってない、連動があるらしい3DSも持ってない、オンラインゲームをやるようなネット環境もないのないないづくしです(笑)。
↓続き ま、それ以前にゲームやるような友達がいないし非コミュというやつなので何かゲームで他人と関わるのは面倒くさそうだな……というのもありますね。一人でじっくりやりたいです。

面倒くさいですよ~、知らない人とはじめましてから始めたり、レベル差や知識の差や所持金、装備なんかに気を遣ったりするんでしょ?うわ~、めんどくせぇ!
そもそも自分の時間に割り込まれるのはイヤだし。つーかその「自分の時間」を駆使するのがゲームじゃないですか。DQといえば長年のファンが多い作品なんだから、「みんなでやる」「一人でやる」のどっちも選べるようにすべきじゃないかと思います。

ソードアート・オンライン(2012年7月開始)
▼プレイヤーを攻撃するギルドが出てましたが、「倒されたら死亡・倒したら殺人犯」のリスクを背負ってまで、自分が直接貰えるわけでもないレアアイテム横取りになんて参加しますかね?(続)
(続)これが本物の異世界に飛ばされた!とかなら帰れる可能性もないし、誰も見てないんだからやっちまえになるかもしれませんが、SAOはゲームだから行動ログが残って証拠になる可能性もありますし、どうもその辺が受け入れ難かったですね

それが今回の4話で明かされてた気がします。
「ホントに死んでるかどうかなんてわかんないじゃん!」って、ああ、そうかもと思いましたが。

その他「ちはやふる」
▼「ちはやふる」の原作者・末次由紀さん。どこかで聞いたことのある名前だなあと思っていたら、過去に「スラムダンク」の作画トレースで問題になった人だったんですね。どん底の状態から脱し、マンガ大賞を受賞したところに、プロとしての底力を感じます。アニメ二期もすごく楽しみです
そうそう、それまでの作品は全て絶版になったんですよね。どん底だったと思いますよ。
でもまさかこんな形で復活を遂げるとは思いませんでした。実際「ちはやふる」は面白いですしね。
2期決まってたんですね~、知りませんでした。項目削除しちゃったので復活させねば(笑)楽しみ。

機動戦士ガンダムAGE(2011年10月開始)
▼アセム編のED曲・spyairの「my world」が、最近のお気に入りです。これと「サムライハート」は、落ちこんだときによく聴いています。肝心の本編のほうは、二十話くらいでアウトしました……
ああ、私も好きでした。
ラストシーンに立ってるAGE2はすっげー格好良かったなぁ、ダブルオーライザーみたいで。
私、ショルダーがソリッドな機体って好きなんですよね、ギャプランみたいなタイプ。
あー、あの頃は少しだけ期待したのになぁ…

「サムライハート」は私も好きです。銀魂は銀魂だけで音楽リスト作っているので、今のBGMには入ってないですね。

TIGER & BUNNY(2011年9月終了・ネクストプロジェクト始動中)
▼DVDにて再視聴。久しぶりに見ると、本当に面白いですね。当初は「Mr.インクレディブル」や「RATMAN」みたいなのを想像していたのですが、また違った魅力がありました。一風変わったアニメに見えて、中身は古き良きヒーロー物っていうのも、バランスが取れていてよかったと思います。ただ少し残念なのは、
終盤の展開が少し冗長に感じられたこと。あと、主役二人以外のヒーローについては、「いなくてもお話が成立するんじゃないか?」と思えてしまったこと。魅力的なキャラばかりだらこそ、もっと個々の見せ場がほしかったなあと。すみません、少し愚痴臭くなってしまいました。久しぶりにドハマりしたアニメだったので……。
ともあれ、近年稀に見るくらいの清々しい王道展開で、見ていて本当に爽快でした。この作品を知ることが出来たのも、このサイトのおかげです。ありがとうございました

そう言っていただけると本当に嬉しい限りです。
タイバニは私はもう新番組リサーチの頃に一番期待だったんですが世間の評価は低く、しかし1話を見て「私の眼に狂いはなかった!」と確信した作品です。どのヒーローも魅力的で、どの話も面白かった。
でも仰るとおり、確かにクライマックスはせいぜい3話くらいでコンパクトにまとめた方がよかったかなと思います。
他のヒーローの活躍についても確かに。じゃあそのへんは皆で今秋の映画を見てヒットさせ、二期制作決定ってことでリベンジ!(笑)

その他「京アニ」
▼京アニはせっかく作画力があるのだから、たまには萌えに頼らない作品を作ってもいいのではと思います。『氷菓』も原作は一般向けのミステリなのに、アニメは少々萌えを押し出していて「なんだかなー」と感じました。『萌え』って購買欲をあおる代わりに、視聴層を狭めてしまう諸刃の剣だと思います
それを京アニの人たちに問い詰めたら、きっと「好きなことしかやりたくない」と答えるんじゃないでしょうか。
同人誌の超人気者に、商業誌で勝負させるとCLAMPが書く作品みたいになるということですね、わかります。

映画「細田監督作品」…その他から映画に投票し直しました。
▼「時かけ」のほうは、作品の出来よりも好みの問題だと思います。わたし個人は好きでしたし、賛否両論の「サマウォ」と比べて、世間での評価もおおむねよかったように思います。「サマウォ」のほうは、わたしもあまり好きではありません。なんというか、全体的に粗が目に付いて……
「作品の出来よりも好みの問題」というのは、作品のデキは明らかにいいのだから、あとはあなたが好きか嫌いかって事ですよ、って事でしょうか?私も評判が呆れるほどいいのでかなり期待して見たんですけどねぇ…

映画「ぼくらのウォーゲーム」
▼サマーウォーズのプロトタイプ的な、デジモンの二作目の映画「ぼくらのウォーゲーム」の方がTVシリーズでキャラと世界観が固まっている分、入りやすいですね。プロットは同じでもデジモンのほうがシンプルにまとまってる感じでしょうか
子供向けだからよりシンプルでわかりやすいのでは。内容はどんなものか知りませんけど。

Parallel Universe(管理人になにな)
▼ゆとり:いよいよ、円周率を「およそ3」と習った世代が新卒で入ってきますね(笑)
学校の勉強と社会勉強は別物なので、本人の努力次第で知識の乏しさはカバーできると思います。

それより最近うちの会社で頻発したのが、新入社員による「メール問題」です。
若い子って、昔の人たちと違ってメール送信を全く怖がらないんですよ。
手紙を書いた量より圧倒的にメール・コミュニケーションの方が多いからでしょうけど、先輩から「メール流して」と言われても、もう日常ツールだから全くビビらないんですね。

でもそれはあくまでも個人レベルで慣れているだけで、ビジネスマナーにはいくつか法則がありますよね。
BCCとCCの違いや、添付ファイルは個人情報を削除してから送るとか、秘匿的内容はメールには書かないとか…
昔は見よう見まねでそういう事を学んでから取り掛かるのが常識でしたが、今の子はメールなど空気と同じ。
なのでこういうルールを理解する前から全く恐れずにバンバンやっちゃう。フツーは社内とはいえ顔も知らない相手にメールするんだから緊張するじゃないですか。ましてや大切な案件なら余計気を遣うもの。ところがさくっと送ってくるんですよ、重要な案件を。

さすがに被扶養者の名前が全部乗っかって来た時は、「おいおい、人事もオープンになったなぁ」と驚いてたら、その後案の定回収作業となり、怒涛のような(そして無駄な労力を使う)大騒ぎに発展しました。きみらアホだろ…

ちなみにその後もその新人は個人メールで大事な調査案件を送ってきたので、当然「返信」という事で個人メールに回答したところ、別の部署から「まだ回答が来ていない」と苦情の電話がかかってくることに…締め切りより一ヶ月も早く出したのに苦情言われるってなぁ…(無論あちらの確認ミスおよびそもそも送信方法のミスと判明した)

およそ3でも生活科でも土曜日=お休み!でも何でもいいから、仕事はちゃんとやっていただきたい。

機動戦士ガンダムSEED&DESTINY
▼先週のリマスターSEEDに物申したい・・ダメ出ししたいのはフレイさんとミリアリアの女の修羅場、あのシーンの挿入は暁の車じゃなきゃ絶対ダメでしょー!
↓挿入歌は、です すみません なんか普通にBGMにしてしまった為に悲壮感やらが全然ダメじゃないかぁ!せっかくのフレイ様の見せ場の一つなのにぃ!個人的に暁の車は後のお父様ぁー!よりもこっちの方で流れてて好きになりました
そのため暁の車はドロドロ修羅場ソングなのです これじゃ3分でできる昼ドラなのだわっ 自分の中で1、2を争う好きなシーンだっただけに非常に残念でした・・
フレイさんが銃をリロードする時の音と撃った銃声がプラスチックのおもちゃみたいなのも気になったし!でも銃をカタカタさせるフレイさんはとびきり可愛かったです それだけは満足でした

う~ん、まぁでも「暁の車」は何しろPHASE24で先に使われちゃってますからねぇ。
むしろ新しい挿入歌でもよかったくらいだと思いますよ、本放映時にもね。当時は私も「使いまわすなよ!」と思いましたから。フレイさんは誰がなんと言おうとれっきとしたSEEDのヒロインなんですから、イメージ挿入歌くらいあって然るべきだったとつくづく思います。
でも修羅場のフレイさん、可愛かったですか。よかったですね。あそこは確かぐっさん(AGEの監督です)作画なので絵柄は全く期待できないのですが、描き直されてたんでしょうか?

その他「北海道」
▼北海道は涼しい(湿気が少ない)んですが、10月中旬から寒くなってGWの花見まで殆どの家は引きこもりですからね~。そして室内で暖まりながら(外は雪景色)アイスクリームを食べてるんですよ(統計でもアイスが売れるのは冬)関東の人に行ったら「ヘンタイ」呼ばわりされましたけど
そうなんですよねぇ、ひきこもり大好きだし、寒いのももともと嫌いじゃないんですが、いかんせん雪がなぁ…あと道が凍るのもなぁ…

確かに、真冬の北海道は室内は信じられないほど暖かいですよね。そりゃアイスも食べたくなるのでは。
暖房のボカボカ感が好きじゃないので東京ではひと冬暖房を使わずに過ごす(風邪をひきそうな時や旅行前で大事を取りたい時だけは予防でつける事があるものの、基本はパジャマの上にニットカーデガンとダウン半天を着て、暖房なしで乗り越える)私としては、暖めすぎじゃないかと思うほど。

でも外の寒さはうっかりしてると関節に来るほどですからね!指先とか「これマジヤバくね?」と思うほど冷えますからね!でもそれが気にならないほど楽しいんですよね~、北海道観光って。魔力ありすぎッスよ!

女性声優人気投票

千葉紗子
▼そして、映画のパンフではその事に触れられていないという
▼wikiには代役って書いてあるけど、正式に交代したってことなんでしょうね>坂本美緒

う~ん、子育て中なんでしたっけ?ひと段落したら戻ってくるのか、このまま何となく引退なのか、お声を聞かなくなって結構経つのでわからないですね。
でもパンフにないってことは希望を残しているのかもですよ。パンフは公式で、Wikiはあくまでも第三者、しかもほとんどが素人の編集ですしね。
このページのトップへ
このページのトップへ

Comment


 (管理者にだけ表示を許可)
このページのトップへ
前のエントリーへ ホーム 次のエントリーへ