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03/10(Sat)

おるたれいしょん

…というわけで、ご挨拶頂いたプロデューサーいわく
TAOは「大画面で見られるのは恐らく最後」であり、
QUANは「間違いなく宇宙最速」で見てきたスクライド。

イベントなどには全く行かない私は、あんなに
スクライドにベクトルが向いている皆さんと共に
大好きなスクライドを見られたことにまず感激し、
そしてそのベクトルにも色々な種類があって、
それは「かなみ可愛えぇデヘデヘ」とか「やっぱ
カズ劉よネ♡」とか、「谷口作品のテーマとは」「黒田
の特長とは」などの語り部とか、色々な思惑がある中で、

恐らく!多分!間違いなく!

カズマと劉鳳の世紀の大喧嘩を心から楽しんでいる
男たちの中に、自分は入っていただろうと思う。

以下内容には触れずに一言。
グッズ売り場がむっちゃ長蛇の列だった!
女客は意外と1人が多く、男客は仲間同士が多め。
物語が駆け足なのは否めないが、ちょっとモタつく
あたり(劉鳳の記憶喪失やカズマの闘技場あたり)を
うまいこと縮めてある(Pも「うまく編集してます」と
言って笑いを誘ってた)ので見やすいといえば見やすい。
保志きゅん、緑川さん、シラトリン、津久井兄貴、
再レコなのに皆素晴らしかった。名ゼリフなど覚えこむ
くらい好きなので、「ここで●●と言う!」は100%的中。
水守はTVほどはウザくない。何より驚いたぜ、社長!
トカゲみたいなシェルブリットの第三形態が大好きだ♪
TAOのブルーレイのCMの直後にSEEDのCMが流れた時の
大失笑が「皆谷口好きなんだね」と思わせてとても嬉しい。
「1mmも退くな」ってカズマっぽくてむっちゃいいなぁ。

明日のイベントはチケットを奪われたので行かないが、
ツレに「ネタバレしていい?」とメールしたら「死ね」と
返された。それはそれは楽しみにしているらしい。
これからQUANを見る方にはぜひ楽しんでいただきたい。
そして叫ぼう。

「え?違うじゃん!」と。
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