FC2ブログ

昭和の日(ってなぁ…)

休みの日をひたすら無為に過ごす。
本当に無為に過ごしている。掃除もしていない。

どっちにするの!?

こんなものをやって遊んでいる。
無為ってステキ。

愛知県でいい年こいたニートがネット解約に怒って
家族を殺害したけれど、勝手に解雇した雇用主を
殺してこれからは国に養ってもらう魂胆だろうか?

尊属殺人が復活しない限り、相手が家族だから
どうせ死刑にはならんのだろう。畑と田んぼを
与えて自分で食う分の食料を作らせるべきですな!

さて、私も自分でせっせと稼いだ金で買った
パスタでも茹でて食べようかにゃー

一言投票所

機動戦士ガンダムSEED&DESTINY
●↓無視です。無視。エロ魔人にはそれが一番。フレイ様特集でも組んでくれたら話は別ですが
やっぱねー、種は最後は「理不尽な理由で対立する
両者」の一騎討ちで終わるべきだったんですよね。
(そしてそこに「戦いの扇動者」としてクルーゼを
配すればよかっただけ。でもそもそもクルーゼも
もっと暗躍させてよかったんですよねー以前から。
ナチュラルなんだからアズラエルと通じてるとかさ)

大体肝心のアスランにそれができないんだから
どーしようもない。ならフレイ様でいいじゃん!
フレイには怜悧で美しい殺戮者になって欲しかった。
それができたのは種の中では彼女だけだったのに。

しかしこうして未だにあーでもないこーでもないと
言ってしまうあたり、私もやっぱ種が好きなんだなー(笑)

●いまだにガンダムAで思い出したように特集が組まれるのですが、ひょっとしてまだ劇場版をやるつもりなのでしょうかね……
いや~、もうないでしょう。UCが製作されて
秋には(何を勘違いしたか)00も公開ですもん。

両澤の精神状態がかなり悪いんじゃないですか。
悪くなくても遅筆で考えなしの彼女の作品など
もう見たくもないですが。福田も仕事しなくて
大丈夫なんですかね。平井さんの絵柄も今は
「古臭い」と思える時代に入っちゃったし…
何よりこの不況なので企業としては「当たる
ものしかやりたくない」でしょうからね。

贔屓目・嫌悪を抜きにして客観的に見ると
SEEDのブームや売り上げや業界全体を
動かすあの力は絶大だったと思いますよ。

まぁだから未だに残り火があるんでしょうけど、
それでも種放映から8年、デスが終わってからも
もはや5年…時代は流れ、種のムーヴメントを
知らない世代も出てくる昨今ですからね。
流行り廃りってホントに怖い。

ドラマ「独眼竜政宗」
●「独眼流政宗」をDVDで一気観。父を見殺しにした政宗、母に「恐ろしい子」となじられる。「アンタに似たんだ、アンタに!」と画面にツッコミをいれました
「梵天丸も かく ありたい!」
流行語にもなりましたね。
加藤清史郎くんを見るたびにちょっと前は
神木隆之介や須賀健太がいた座は年齢と
共に変遷するもんだとしみじみ思いますね。

梵天丸にしてもそうですが、大河は少年時代も
重要なファクターになりますよね。 毛利元就の時は
奇抜な半裸ファッションの森田剛でしたね。懐かしい。
政宗で愛姫を演じた後藤久美子はにおい立つ美少女でした。
しかしなぜそれが成長すると桜田淳子に!?というのは当時の
お約束のギャグでしたね。鼻声になっちゃったナーみたいな。

政宗は色々と斬新な手を使ってきてブームを起こしましたね。
渡辺謙なんか知名度低かったですからね。私は「はね駒」を
見てたので知ってましたが、大抜擢だなぁと思いました。
(映画「天と地と」の降板でもうダメかと思いましたが
「炎立つ」で見事復活。あ、そうそう、「琉球の風」は
打ち切りではなくて、あの年は最初から大河を二部構成に
すると決まっていたはずですよー、ともさん。と、お母さん。
あなーたーにはー 夢ーを 信じていて欲しーい♪By 谷村新司)

OPが超カッコいいんスよね、政宗。
「伊達男」ここにあり!というような、勇猛で個性的な
兜が印象的です。あと津川家康が淀殿と秀頼の遺体を前に
「バカ者め」とかなんとかつぶやく(怒る?)ようなシーンが
ありませんでしたっけ?この作品を見て、私にとっての
戦国時代は「信玄のように「あと少し若ければ」という者も
いれば、政宗のように「もう少し早く生まれていれば」と
歯噛みをする者もいた時代でもあったんだろう」と感じました。

断じておんまさんにハンドルやマフラーつけて
「レッツパーリー!」していた時代などではない!

で、当時の自分の日記に政宗に関することが何か
書いてあるかといいますと一つあるんですよ。

「政宗にしても中日にしても、辰年ならよかったのにね」

えー??????何ソレ?

1987年は巳年だったんですが、落合が中日にトレード
(牛島たち3人のピーと取り替えられたんですよね)され、
結構調子よかったんですよ、中日。結果は二位だったけど。
つーか干支がらみのネタって当時からババァかおまえは!

映画「アバター」
●トルーディについて触れられていて嬉しかったです。普通のレビューではまずスルーされるので。 あの女優さんは激しい役をやる割に印象に残る事が少ないのですが、トルーディはやけに綺麗で、大佐の艦に一発食らわせてフン!とやるシーンでは表情が色っぽくてちょっとドキドキしました(笑)
だってあれはあの「どこがえーねん!」という
映画の中の唯一無二の良心、かつカッコよ過ぎる
女の生き様を描いたシーンだったじゃないですか!

すげーよかったですよ。あの映画は、まぁまぁ女性は
皆悪くはなかったです(ヒロインもシガニー博士も)が、
トゥルーディは最初はなんとなく流れだけで仲間に
なったっぽかったのに、最後の「自分の正義を貫いて
挑み、敗れ去る」姿はまさにヒーローそのものです。
男にはこういう役やる人いるけど、女では珍しい。

GWにアバター見るならトゥルーディに注目です。

四畳半神話大系(2010年4月開始)
●キャラデザを担当されている中村佑介さんの絵が好きなので見てみましたが、なんか異様に濃くって、他のアニメとは一線画している感がすごくて笑いました。 気を抜くと、あれセリフなんて言ってた?となるぐらいの長文尽くしには、声優すごいと感心しちゃいます
ゼーガペインのキョウちゃんも成長しましたね。
当時は花澤&浅沼ペアにはアレルギーすらあったのに、
今では2人ともすっかり大好きな声優さんですよ。

浅沼さんって多才らしいですね、まだ若いのに
舞台の演出や脚本も手がけているという噂。
あのなめらかな喋りはすごいと思います。
まさに「芸」の領域に達してますよ。

中村さんの絵は切り絵みたいですっきり綺麗ですね。
あれをどうアニメで動かすんだろう?と思ったけど
さすがは老舗マッドハウス、面白い演出ですよね。

「マインド・ゲーム」の監督なので、一筋縄では
いくまいと楽しみにしてましたがやってくれます。
これからも存分に楽しみたいです。

HEROMAN(2010年4月開始)
●針金にメロンをくっつけたような萌えアニメ体型のキャラばかりの中で、骨太できちんと肉がついた白人体型のリナの体はちょっと異質ですが、リアルで好感が持てますね。まぁ他はみんな普通のマンガ体型ですが
リナちゃんは下手するとジョーイより
体格よさそうですよね、兄貴もデカいし。
このへんもエウレカっぽい感じがしますね。

ジョーイはヒョロヒョロ、サイも障害者なので
頑健ではないですし、博士は青びょうたんだし。

でもナニゲにあそこで一番むっちり感が
あるのってヒーローマンじゃないです?
筋肉質というよりむっちむち~♪

Comment

非公開コメント

Visitor&Resident
最近の記事
最新コメント
カレンダー
11 | 2019/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク