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いよいよ新年度

1人、また1人と職場を去っていく人がいる今日。
退職する人、異動する人、契約満了の人など。
寂しいような、でも明日からの自分を思うと
そんな悠長なことは言ってられないような…
あーもう、早く仕事覚えてしまいたい!

でも今日、もう一回引き継ぎレクチャーを
受けさせてもらったので、昨日よりは不安が
軽減した。ちょっと面白そうだとも思ったし。

明日は出勤時、今の職場に初めて来た日に
「やったこと」をなぞってみようと思う。
これまでの楽しかった仕事のように、
これからも楽しくなるようゲンを担ぐ。

まずは当時「入り口がわからず、ウロウロした
挙句、違うところから入って職員に尋ねた」
ところから。(ついにボケたかと驚かれるかも)

最近、「NON STYLE」に注目している。
M-1優勝者の割にいまいちブレイク度が低い、
トークが下手などと言われている彼らだが、
反面、芸人として日々ちゃんと芸に磨きを
かけているらしい姿勢は評価できると思う。

あとナニゲに私は南キャンの山ちゃんが
好きだったりする。切り返しや合の手の
タイミングはなかなか面白いと思うのだ。
「山ちゃん=キモチワルイ」がウリの彼だが、
芸人としてのセンスを評価しているので
これまで別にキモイと思ったことがない。

見そびれていた銀魂を見た。
四年間、よくまぁ続いたもんだと思いつつ、
スタッフのこの作品への愛情が感じられる
最終回だった。OPの省略ぶり、なんだあれ…

腐れた同人誌ネタになっている彼らを思うと
ハラワタが煮えくり返るが、連載当初の頃の
「こんなネタ、野郎しかわかんねぇよ!」という
辺境ぶりを思えば、人気が出りゃ官軍であろう。

おおかみかくしは前回のあんな終わりが
本当に最終回だったと知っておったまげた。
もうこの作者の作品はマジでダメ。絶対見ない。
無論放送最終日の放映は、視聴10秒で削除した。

サンレッドも終了。またしても加代子さんと
レッドのラブストーリーで終わらせるとは…

サンデーで最終回だけ読んでいなかった
クロスゲームも、アニメで最終回のみ視聴。
まぁいいんじゃないか、ああいう終わり方で。

ダブルは照井の成長ぶりがフィリップの変化に
からめて描かれていて大変秀逸な回だったと思う。
照井が翔太郎と同じ言葉を言ってはっと気づくシーンは
その展開のうまさにうならされた。すげー自然だった。

お父様と先生の対決はまだこれからといったところ。
霧彦さんの残り香が漂って一抹の寂しさを感じたり、
戦闘でもアクセル&ファングによる、OPしょっての
ダブルライダーキックなど見所も満載だった。

バカバカしい電気ショック再生で大笑いだったMI3が
放映されてた週に、こっちでも「死→電気ショック」で
解決ってなぁ…エレキ万能すぎやろー

リリィさんあのままレギュラーになればいいのに。
あと確実にフィリップの身長が伸びていて笑える。
菅田くん、若いだけに伸び盛りなのかねー

ハガレンは相変わらずマスタングが大活躍、
そしてそれ以上にアームストロングが大活躍。

チャイナ娘がセーフで潜った入り口が軍の車両で
塞がれた瞬間、ああ、これできっと今日もエドは
主人公らしい働きはせず遠回りだなと思ったら案の定。

理由はなかったが、実はずっとアルはプライドから
兜を奪い返した方がいいのにと思ってたら、あれは
やっぱりモールス信号?それによってお父さまに情報が
筒抜けとなり、物語はまたしても回り道するんですね

ロスやらの再登場も感動を誘うための演出だとありあり
わかったが、引き伸ばされて間延びした物語の中では
感動どころか「もういい、いいから話進めろよ!」と
シラけるばかりだった。演出が臭いよ、見え見えで。

ハガレンをこんなクソミソにいう日がくるなんて、
6年前の私が知ったら卒倒するだろうね、きっと。

「アニメノチカラ」SPでは、企画や作画など、
スタッフの情熱や思いは伝わってきたので
楽しみにしたいのが「閃光のナイトレイド」
ただその情熱や意気込みが過剰になって、
肝心の物語が空回りしなければいいが…
情熱的なヴァイオリンのBGMは早く聴いてみたい。

私の見ていたアニメではなかなか名のある役を
やっていなかった星野貴紀(ノッポ、ガンソの
ヴァン)も久々に準主役級なので期待したい。
コメント

銀魂

どうせ最終回なら年賀状ネタで締める方がヅラもいるし月読や辰馬も出るし真選組絡むし陰陽師のその後もチラッと拝めるしよかった気もするのですが…
まぁ銀魂はゆるゆるなギャグと格好いいシリアスが交互に来るのが醍醐味なので、この緩さがぴったりだったのかもしれませんね。
もしかして映画がヒットして原作のストックが溜まった頃に二期をやり、年賀状を初っ端に持ってきて相当はっちゃけさせようと企んでるのかもしれませんよ。

神作画でもなく神アクションでもなく、何かデカいヤマが片付いた訳でもなく季節感ぴったりな訳でもない実にらしい最終回だった。原作ストック的にも放映期間的にも潮時なのは分かるけど、原作の年賀状編集の子供の写真と万ピラピラピラピラピラ子編はちとアニメで見たかった。
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