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2013/06/12 (Wed)  23:47

期外収縮

仕事がつまんねぇ、うぜぇとブツブツ言っているだけでなく、ストレスは身体にもしっかりと現れてしまった。
健康診断でいつも全くスルーの心電図で今回出てしまったのが「期外収縮」
いわゆる軽度の不整脈なのだが、うーむ、生まれて初めて心電図で引っかかってしまったのはショック。
やはり今の職場はそれだけストレスが強いのだろう。間違いない。秋の人間ドックでじっくり調べてもらおう。

他はいつも通りであった。
ただこの健診機関はクレアチニンの正常範囲がタイトで、人間ドックでは引っかからないものがいつも引っかかる。いつも脱水気味なので水をたらふく飲んで挑んだが、やはり運動不足はそう簡単には誤魔化せなかった。
LDLコレステロールがやや正常値を上回るが、セットといわれる中性脂肪は相変わらずアホみたいに少ない。
身長が6mm高め設定にされたので標準体重が上がり、BMIが下がってしまった。未熟児のような「低体重」はもはや定番である。
一時ひどかった貧血はなぜか全く問題なしとなっている。100回超えの献血王としてはキタコレ!である。原因疾患は治りはしないだろうが、暴れず収まるなら喜ばしい。

肺については「胸膜肥厚」「治癒所見」「異常所見なし」「肺のう胞」と毎年毎年書かれることが違うのでもうすっかり慣れた。
見る医師によって違うんだろうが、これだけ毎年違うとなると、やはり「セカンドオピニオンって受けた方がいいんだなぁ」と思う。

【ちはやふる2】
やはりケガをした手で詩暢ちゃんに勝てるわけなどなく、負けてしまった。
一方の詩暢ちゃんにも強過ぎるゆえに純粋に友達とかるたを楽しめなかった過去が蘇る。
そりゃ才能のある子が強くなるのは指導者としてはたまらないだろうけど、その子の人格形成に歪みを生じさせるほど極端に走るのはどうなんだろか。
そんな孤独を胸にしまっていた詩暢ちゃんは、存在を認識していた千早の惨敗にふと寂しさを覚えたようだったけど、千早は涙ながらに言う。
「手加減しないでくれてありがとう」
またかるたやろうね…その言葉に、詩暢ちゃんも思わず「…いつ?」と問いかけてしまう。
もちろん、次はクィーン戦で!負けて尚、清清しい千早でありました。

一言投票所

革命機ヴァルヴレイヴ(2013年4月開始)
●案外楽しくなってきました。エルエルフさんナイスキャラ。もしかしたらマジェプリと同じで何人かの学生は創られた存在かもしれませんね。そう考えると今までの変なキャラたちの行動につじつまが----合わないか。どこか変じゃないと
ですよね?多くの人が面白いと感じたのはエルエルフさん大活躍の7話というのは間違いないですけど、もとはサキちゃんが噛みつき変化した回から流れが変わってきましたよね?ね?ね?<サキスキーの無理矢理理論

いや、あの流れならもう学生全員がパイロット候補でもおかしくないでしょ。
エルエルフさんもいつの間にか学生のパイロット適性つけてたし。でもキューマがもとはランクEだったのに覚醒できたので、適性そのものというよりは、「何者にも譲れない目的意識と強い意思を持っている」ことが条件なのかも。サキちゃんは「有名になりたい」だし、サンダーとハルトは「復讐したい」、キューマは愛する者を守れなかった自分を責め続けた結果、「自分のために戦う」という明確な意思表示をしましたからね。あとは誰かな~。生徒会長とかオタマヤとか?アキラはジョーカーっぽいし、OPで1人だけ離れていくショーコはやっぱ乗らないで1期でバイバイなのかなぁ。

ほらほら、こうやって考えるとワクワクして先がますます楽しみになりませんか?

その他「新番組」
●「神さまのいない日曜日」はラノベ&今風の萌え絵なので、になになさんがチェックすることはないだろうなと思ってたので少し驚きました。漫画版を読んだだけですが、原作者はバイオレンス好きなのかなーと少しゲンナリした記憶が
仮にも「アニメレビューサイト」を運営していた身としては、番組改変期は全作品チェックしますよ。
そもそもコバルトが嫌いだったので流れを汲むラノベと萌え絵は今でも好きではありませんが、アニメ化されて鑑賞に耐えうるものなら公平に評価します。最近では「魔王さま!」が掘り出し物でしたからね。

見るかどうかはまずは絵柄や内容で判断し、それだけでは判断しかねるもの(オリジナルや、内容はともかくスタッフがよさそうなものなど)は初回視聴時のインスピレーションで判断し、それでも判断できなければ3回くらいまでは見る、ということにしています。最近は3回まで持たない作品も多いですけど。(カーニヴァルが4話か5話くらいまでだったかな?悪の華は1話で終了、クライムエッジとRDGは2回目まで頑張った。辛かった。もちろん見なくて正解だった。)
話題沸騰!?の「君のいる町」だってちゃんと一応チェックはしてますよ!Fateのスピンオフだって調べてますよ!ま、どっちも見るわけないけどな!!

7月期は昨日も書いたように「ローゼン」や「神のみ」などの継続もの、下記の「ダンガンロンパ」 に加え、チェックしようと思うのは谷口の「ファンタジスタドール」「ブラッドラッド」「銀の匙」「幻影ヲ駆ケル太陽」「サーバント×サービス」、そして仰るとおりバイオレンス要素もあるらしい「神様のいない日曜日」などですね。
「マジェプリ」「ヤマト」「進撃の巨人」とクォリティの高い作品が継続なので週の後半は激戦区ですね。
「アラタカンガタリ」はテンポが悪いのでもう切ってもいいんだけど、月曜日は今のところ「神のみ」だけで手薄なので、見ることはできなくはない…と思ったらあれ、1クールで終わるらしい。なんちゅー中途半端な。スタッフあんまヤル気なかったみたいだから、こんなもんか。

ゲーム「ダンガンロンパ」
● >ダンロン 2はエグさ、先の読めなさ、事件の難しさ、キャラの魅力もかなりパワーアップしてるんで、もしも気が変わったらプレイしてみてほしいです。ただ、追加されたアクション要素は個人的に要らないし難しいと感じました。何をどうすれば良いのかは分かるのにアクションに失敗するという状況に何度も陥って苛々苛々…
えええええ~(^^;
もうそれを聞いただけで絶対やりたくないです。
あれ以上操作が難しくなるなんてもう絶対にヤダ。
アニメが面白くて、2期で2をやってくれるってのが理想ですな。

まぁゲームについては昨年やりこんだ「アレ」の続編が夏の終わりに出るのでソワソワしまくってるわけですが…
VITAか?ついにVITA買わなきゃならんのか!?

女性声優人気投票

日笠陽子
●ケイといいエミリアといい、過去の作品諸々といい、何故お胸にコンプレックスがあるキャラを担当される機会が多いのでしょう…日笠さんご本人も実際にそうらしく散々ネタにされているそうでw
エミリアもケイもスタイルがいいのでコンプレックスというほどではないと思いますが、何しろちーちゃんとタマキという「巨乳オバケ」がいますからねぇ。男性陣からすると「でっかい事はいいことだ!」なんでしょうか。
私は自分がそうだからというわけではありませんが、胸はホドホドの方が好きです。ええ、もちろん「自分がそうだから」ではありませんよ。どうせならこんな中途半端にあるより、男みたいに何もない方が絶対ラクなのにと本気で思うくらい「そうだから」じゃありませんよ。ええ、違いますよ、断じて。

斉藤桃子
●ファイブレインのメランコリィ
棒読みでも十分だった最強のアンドロイド少女ソルティを演じた斎藤さんも、ずいぶんいろんな役をやってるんですね。WORKINGでちょろっと聞くくらいで縁がなかったので知りませんでした。

男性声優人気投票

藤原啓治
●『進撃』のハンネスさんで久しぶりに声を聞いたので、一票を。哀愁ただよう感じの演技が好きです。のんだくれ親父なのに、徐々に恰好よく見えてくるんですよね。
藤原啓治ってヒロシ意外はヒャッハァ~な殺人狂かDV男かの二択が多過ぎて食傷気味なのでゲンナリしてたんですけど、ハンネスさんとかヤマトの曹長とか、「わりとフツーのおっさん」も悪くないですね。
ハンネスさんはこの先もエレンたちを息子のように心配しつつ、ちゃんと酒を断って任務に忠実な守備隊員として励んでます。今のところは無事です<不吉な事を言うな!
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2013/06/12 (Wed)  01:06

あさイチのイノッチ

相変わらず毎朝「あまちゃん」を楽しく見ているのだが、「まだまだ甘ちゃん…ですが」のあとは次番組「あさイチ」が始まる。
無論私は家を出る時間なのでそのまま電源を切るのだが、最近はいのっちと有働アナの「あまちゃん」一言感想が楽しくてそれを聞いてから玄関に向かう。
トシちゃんのソックリさんについてイノッチが「(北鉄に)乗れませんでしたね!」と言った時は吹き出してしまった。
あまちゃん自体、とても面白いので2人とも感想を言うのも本当に楽しそうなのだが、はたと考える。

「…あのクソくだらねぇ&つまらねぇ『純と愛』の時はどうだったのだろうか?」

そこで母に聞いてみると、ただ一言。

「苦しそうだったよ」

ワロタ。

【デビサバ2】
無限増殖を繰り広げるセプテントリオンに対抗するため、生贄に捧げられるイオ。
えらくあっさり受け入れたなぁと思ったけど、イオの性格からすると何となくわかる気がする。

たとえ生き残れたとしても、お父さんもお母さんもいない「心地よさのない世界」で、たった1人で生きていくのはしんどい…そう思うと、ヒビキやダイチやみんなのために身を捧げるのも悪くないと思ったんじゃないか。
ホラー映画とか見てるとさ、主人公みたいな運命無双ならともかく、中途半端なヤツが生き残る方が地獄って状況よくあるじゃん。

だからそんなイオの絶望感、だけど少女らしい恐怖、そうはいってもまだ全てを諦めきれない貪欲さが入り混じって、ステレオタイプの話(ラストにヒーローが彼女の魂を無理矢理連れ戻すというありがちなオチ)でありながらもすごくよかったな。
うん、これまであまり自分を前面に押し出す事がなかったからこそ、そんなイオの性格がいいスパイスになったんだと思う。

大量虐殺の第2話とか、ケイタが死んじゃった回とか、名古屋壊滅とか、印象に残る回の中にこの回も入りそう。
そしてやっぱりヒナコさんはいいよねぇ。私、基本「露出狂的衣装」のキャラはほぼ間違いなく嫌いなんだけど、ヒナコさんだけは好き。まぁ性格がいいからだな。

【ヤマト2199】
先週は「ゴーストが囁く」で、今週は「亜空間大脱出」
前者はSF(サイエンス・ファンタジー)で、後者はSF(サイエンス・フィクション)という箸休め的お話だった。

鹵獲したロボノイド・オルタのデータを分析する中、アナライザーは彼に新たな知識を与えようと教育中。
そこにはほのかな友情が芽生え、そんな彼らを笑うクルーが多い中、真田副長の表情が非常に印象に残る。
オルタが中核エンジンに執拗に固執したのはなぜなんだろう。あと岬百合亜も何かを感じ取ったらしいし。

しかしそのオルタの「女神」への執念を「暴走」として追い詰めようとする伊東と、あくまでも冷静にそれを諌める真田のやり取りはなんだかすっごい緊迫感だったなぁ。セキトシとほーちゅうといううまい人同士が、どこか腹に一物ある様子で探り合うからかな。うん、この2人がとにかくよかった。今後も期待だ。

あのおとぎ話は、残されたアナライザー(たち)が、「所詮、自分も機械なのだ」と思うことで諦める、という事を示唆しているのか、それとも愛するイヴ(=友人オルタ)を失って哀しみに暮れる「人間としての心」を打ち消そうとして無理にそう思っているということなのか…
羽原演出だったから、こういう悲壮感のある話は結構ぐっとくるね。

そして今週はワープ失敗で次元の狭間に落ち込んでしまうヤマトとガミラス艦の物語。
脱出のためにはヤマトの波動砲で突破口を開き、エネルギーを使い切ったヤマトをガミラス艦が曳航する作戦が有効だと伝えに来た使者は、メルダというガミラス人だった。

敵艦の実直そうな艦長を信じた沖田はこの共同作戦を支持。
すったもんだの挙句、山本とメルダのキャットファイトを挟みつつ、挟み撃ちにするつもりで待ち伏せていたゲール艦隊は逆に次元断層に飲み込まれ、メルダの艦も友軍に撃墜されてしまい、帰る場所がなくなってしまう。あちゃー

うーん、平成ヤマトはホント、女臭い…

【聖闘士星矢】
スチールセイントの話とパライストラの話。
一軍が星矢たちなら明らかに二軍のザコ顔、ライオネット蛮やウルフ那智などせっかく古株キャラが出てきたのに、なんかもー、ホントに面白くない。スチールセイントとかマジ出さなくてよかったと思う。今さら恥ずい。
玄武でクライマックス、玄武でヒキ。ってかなぜここで玄武オシ?

【ハンター】
蟻編ってこんなに導入部分が長かったんだと改めて思う今日この頃。
兵隊蟻の強さに驚いたり焦ったりしても、結局は親衛隊と王が出てきたら圧倒的絶望感に包まれるとわかってるので、なんとなく間延びしているように感じてしまう。いや、このあたりには実際、後々生きてくる重要キャラもちょこちょこ出てるから、それはそれで面白いんだけども。

7月期のアニメが続々と発表されているけど、なーんか、女の子系バトルアニメが多い気がする。
谷口悟朗さんがクリエイティヴPを務める「ファンタジスタドール」とか、タロットカードバトルとか、「神さまのいない日曜日」とか「ステラ女学院高等科」とかさ。春のロボットアニメ天国と対極なんかな。
もちろん相変わらずまったりゆるふわ系の萌えアニメもあるけど、一時期ほどではない気がする。

ローゼン2期とか神のみ3期とか既に視聴が決まってるのはともかく、今見ている作品で終わる作品(ヴヴヴとデビサバ2、ちはやふる、ガルガン)より見るものが多くなりそう…っつかヤバい。絶対許容量超えるだろこれ。
いつもなら「あ、これ切れそう」「うーん、これは見てから決めよう」とぽいぽい分けられるのに、なんか全然分けられない。どれも少なからず面白そうで困る。
いや、これ別に「饅頭怖い」じゃなくてホント~に困る。クソ忙しくてストレスの多い社会人としてはマジで困る!

女性声優人気投票

日笠陽子
♥ファイブレインのミゼルカ
「ロングストレートのキャラをよく担当されてる気がします」というコメに「桜小路桜もそうだった」と話した流れの中で「ミゼルカ」というキャラの名前が出ました。
調べてみましたが、このキャラはロングじゃなかった。そういうキャラもいるってことでしょうかね。

男性声優人気投票

浅沼晋太郎
♥マジェプリの現場では彼がみんなの面倒をみているみたいでラジオで浅にぃとよばれてました。面倒見がいいお方らしいですね。あの5人のなかでは役でも外でも最年長ですからねー
彼は劇団でも脚本のみならず演出を手がけるなどリーダーシップをとれる方みたいですから、自然そうなるんでしょうね。
俳優の2人も、声優さんばかりの中に舞台役者もこなす彼がいるから少し気が楽なんじゃないでしょうか。
長くアニメを見てると、評判のよくないアニメでいくら声優さんたちが「現場は雰囲気がよくて仲がいいんですぅ」とアピっても白々しく聞こえますが、マジェプリはスタッフも声優陣もえらい慎重で、ものすごく「恐る恐る」始まったなぁと思ったら、意外にも面白くて評判がいい(同じロボ物でもガルガンはちょっと方向が違い、最強の対抗馬だったはずのヴヴヴがアレだったことも手伝って)ので、どんどん結束が高まっていった感じがします。こうなると制作スタッフのノリも違いますよね。最近だとタイバニなんかもこれだった。

創り手にとってはやっぱり「評判」や「クチコミ」って、モチベーションをあげる大切なものなんですよ。好きなものは好きと、それの「良さ」をとつとつと語ることは世の中を明るくしますね。人間、文句ばっかり言ってちゃいけませんね。
ちなみに私も拍手とかポチッと押してもらえるとモチベーションがぐんぐん上がります。昨日押してくださった方、サンキュゥでぇ~す。

白鳥哲
♥久しぶりにリヴァをみたので一票。あおいとの号泣シーンは印象に残ります。でもちょっと棒っぽいかな?保志さんも泣き演技あんまり上手じゃないですよね。関智や緑川は流石といったところ。最近では誰がうまいでしょうか。
おー、リヴァを見返すタフさに拍手!
私はあれほどよくできていて本当に面白い群像劇はないと思うんですが、見返すにはかなりの覚悟と体力とエネルギーがいると思うと、とてもじゃないけど見返せません。無理無理。絶対無理。

保志さんは泣くよりバカ丸出しで暴れてる方が聞いてて楽しいかも。(あ、でも最遊記みたいな子供声は嫌い)
最近だと、そうですね…浅沼さんなどは声質も非常に広い演技の幅も好きです。ゼーガの頃は聞いちゃいられなかったのになぁ…そういう意味では、昨年に比べると飛躍的に上手になった逢坂さんも期待大。声質も高過ぎずちょうどいいし。魔王さまとハルトを思い出しても、ちゃんとキャラの演じ分けができてますもんね。ローゼンやブラッドラッドなど、7月期も主役級が目白押しですごいッスね。

あとベテランもすごい。
ちょうど今日の感想にも書きましたけど、ヤマトのセキトシVSほーちゅうさんがベテランの醍醐味を見せてくれました。私、エルガイムの頃からほーちゅうさんは本当に苦手なんですけど、たまに聞くといいなぁと思います。

神谷浩史
♥昨シーズンはペンギンさんとかエレク様とかヘタレキャラばっかりだったのに、春アニメはワンピのローやリヴァイやデビサバ主人公なんかの能力が強いキャラが多くて嬉しいです。べーやんの出番が一期より少なめでさみしいですが。
♥ティエリアアーーデ 伍丸弐ごう 夏目貴志 折原いざ也 メフィストフェレス ベルゼブブ優一 ペンギン フリーセル 花礫 久世響き
♥かっこかわいい
♥神谷さん以外みんなあんまり好きじゃないな~

その前はAGEのゼハートでしたしねっ!! <究極のヘタレ野郎
そういえば今期は確かに強いキャラが多いですね。ヒビキは何事にも動じない鳴上悠と比べるとちょっとフラフラしてる感じがしますけど。人類最強といわれるリヴァイ兵長はテッパン。今後が楽しみです。

連投の方は、神谷さんがお好きなのはわかりますが、周囲の方との調和を見てほどほどにお願いします。

一言投票所

銀河機攻隊マジェスティックプリンス(2013年4月開始)
♥呟き>MZ5更新の折によく宇宙貧乳党の斉藤先生、とお知らせしてたりします、公式。あとアサギネタ。斉藤先生の呟きにはウナギのその後があります。イズルがおびえるウナギスイーツ…技能自体は高いんだけど方向がザンネンなんだろうなーケイ
あれだけケイのひんぬーネタを連発するのは党首だったからなんですねわかります。

ツィッターって、何が面白いのか未だにわかりません。どこに向かって喋ってるのか、何に対して喋ってるのか、常に常に追っかけてないと追いつけないので、もう面倒くさくて読む気にもならないんですよね。そこまで興味ないもんなぁ…

ゲーム「ダンガンロンパ」
♥おお、「ダンガンロンパ」をプレイされたんですね。ラノベっぽいうえに露悪趣味な部分は否定できないので、薦める際は少し不安でしたが、とりあえずホッとしています。
(続き)逆裁が「キャラや話の完成度」「大逆転による爽快感」をウリにしているのに対し、ダンロンの武器は「スピード感と吸引力」ですかねー。無印の推理パートは某人物が無双しまくっていて、苦笑しきりでした。そこまで分かってるのなら、自分で言えばいいじゃないかと(笑)

「それは違うよ!」

…と、未だについ何にでも言ってしまいそうになるダンガンロンパ。
面白かったですよ。何よりスピード感が最高に気持ちよかったです。
私は「主人公っぽい雑魚キャラ」というモノクマのヤツへの評価に不意を突かれました。言い得て妙。

物語も短く、サクサクできたのが本当によかった。これがキャラ同士の親密度をあげるだの証拠集めや推理がやたら難しいだので2週間とかかかるような作品だったら投げてました。
ただアクション要素が多過ぎて、これ以上難しくなるならもうやりたくないです。変なミニゲームとか、オマケアクションとか追加されたらやる気なくしますね。アクションの多さはこの程度でも結構ストレスでしたから。

CMで流れたシーンは思わず笑ってしまいました。
「…え?」「あれ…?」「って、違うじゃん!」と。
そこからしてもうオリジナルなのかと。それとも詐欺CMなのかと。
いやぁ、楽しみですね~♪早く見たいなダンガンロンパ。