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大みそか

いよいよ今年も大詰め。
気づけば半年以上種まみれだったわー(笑)

一言投票所

機動戦士ガンダム00(2010年9月劇場版公開)
●00物語後は外伝含めて設定面倒だったりもCBがいない方が世界が平和だったように見える
ミスです>00の物語後をあまり語る気になれないのは外伝含めて設定面倒なのと、結局CBがいない方が世界が平和だったように見えるってのが一番の原因ですかね…

それ廃るビー印具(笑)が何をしたかったのかが
本編ではちっともわからなくてねぇ(世界を一つに
するために共通の敵になったというのはわかるけども)
もっと世界の惨状を見せてからでもよかったかも、
ソレスタルビーイングが颯爽と?現れるのは。
設定が面倒な割にはキャラクターにイマイチ
魅力がないとか、設定とかかわりがないとか。
なんともバラバラな感じ。

機動戦士ガンダムSEED&DESTINY
●監督ログは全部本人の発言ですよ。『@~さんへの返信』という形です。5000以上の発言を読むのが面倒ならばttp://togetter.com/で『福田』で検索すれば一部まとめがありますが…なんか何度もしつこく勧めているようで申し訳ありません
あ~、うーん、そうですか…
ちょっと行って再チャレンジしてみましたが、
やっぱりどのへんを重点的に読めばいいのか
散漫すぎてわからないです…余計なことばっか
(00がどーとかこーとか掃除がどーとかさ…)
言ってるので、「おめーの私生活なんざどーでも
いいんだよ」と思ってしまうwダメですなーw

●キラ准将任官。こうやって地位について責任を果たし、実績を立てて部下の人心を得る。これがあるだけで、指揮官として決断して背負うことが出来れば、あの薄っぺらな「覚悟はある」がなんと意味のある台詞になることか。本編後すら見据えたこの積み重ね、素晴らしいです
ありがとうございます。
本当に嬉しい嬉しいお言葉です。

現在、逆転運命のPHASE45、後編公開中です。
最後にああなるのなら、私が望んだのはこんな
PHASE45でした。皆には凛々しくあってほしいです。
PHASE41以降のオーブ戦はかーなーり時間をかけて
練りました。ヤマであるべきところだよね~、やっぱ。

屍鬼(2010年7月開始)
●関西は2週遅れのため、年明けまで終わってくれないのです・・・悔しいぞ~!!
ああ、すすすすいません。
レビューやってないとどうしても
「遅れ域」への意識が…申し訳ない。

屍鬼(2010年7月開始)
●>屍鬼たちの幸福そうな顔 それは凄く面白そうですね。正直アニメ版だと屍鬼たちの仲の良さがただ不気味にしか見えなかったんで、人間達の報復が爽快でした…。それはそれで面白かったんですが、きっと小説だともっと後味悪いんでしょうね。年が明けたらゆっくり読みたいと思います
どっちの気持ちも正義もよくわかって面白いですよ。
アニメでは沙子と奈緒ぐらいですもんね、語ったの。
でもやっぱり我々は人間なので、静信に殺された
大川さんの言葉が正義じゃないかなぁと思います。

蒼穹のファフナー(2010年12月劇場版公開)
●面白かった事は確かだけど中盤以降頭がこんがらがっちゃって物語に追いつけなかったです(汗)設定を隅々まで叩き込んでおかないと人間ドラマより戦闘パートに比重が置かれていた感があって、新キャラ達に僚達ほど共感できなかったのも一因かも
劇場版だとそういったウリ<戦闘シーンにリキ入る>が
必要だったのかもですね。サンライズ作品じゃないし、
磐梯山が商品化するわけじゃないんでしょうけど…
僚たちに感情移入が出来たのは、一騎たちの出番が
総士以外極力抑えられていたせいもあったのでは。
一騎たちのその後を描くからには、どうしても
新キャラは影が薄くなっちゃうのかもですよー

●間も無く、しばらくPCを使えなくなるので投票もそろそろ最後に。になになさんがご覧になっていない舞台版ファフナーの感想位しか書けなかったのが残念です!
ラストに舞台版を知らない人でも楽しめるネタを投下!この舞台版、どのキャラクターも見た目からしてアニメ版との違和感が無くてビックリしましたが、小楯・ゴウバイン・衛役の方・・・http://www.81produce.co.jp/list.cgi?man+2233113151710 イケメン過ぎ!(爆)
ラストといいつつ字数不足につき補足。実方氏、勿論表現力は素晴らしかったです。超ノリノリのゴウバインでした。(笑)

いや~、こんなに舞台版を見に行った方がおられたとは
ちょっと驚きです。アニメの舞台版ってキワモノ的な
イメージしかなかったので…食わず嫌いはいかんですね。

ホントだ衛がイケメンだw
サイガーが声やってたんだからもうちっとイケメンでも
よかったのにねぇ。まぁこういうキャラも必要だったと。

ご参加、ありがとうございました。
よいお年をお迎えください。

映画「ブレイクブレイド」
●コミケットでブレイクブレイド本が無い!確かに映画化されている割にマイナーかもですが、それにしてもここまで無いとは何の陰謀かと思います。早くも某都知事新作のフィルターに引っかかる作品が出てきたか!?(笑)
マイナーですよね。
私はこの作品で一番気に入ったのは主要キャラクターが
ガキキャラが大好きな幼稚な日本社会にあって、珍しく
大人ばかりだったこと(12歳の巨乳とかはいますけど)
なんですよねー。東京都条例は色々と問題があるけど、
(魔女狩りや刀狩り的なところも出てくるでしょうから)
女性から見るとグロ過ぎるエロ作品など腹立だしい事も
あるので、完璧パーペキ全否定とまではいかないかなー

蒼穹のファフナー(2010年12月劇場版公開)
●映画は剣司の格好良さが一番でしたね。あんなへたれだったのを知っていると、咲良の面倒見たり衛のお父さんの世話したり、戦闘に至ってはリーダーになって引っ張って行く。乗っても性格が変わらなくなるほど成長して優しく良い男になっててね。
映画は並ばないと見られないぐらいずっと満席でした。数日経って見に行っても満席でしたから。出遅れたらスクリーンの前の席で見る羽目になっちゃいます。
舞台、良かったんですよね。甲洋の空回りっぷりも素晴らしく表現されていたけど、「出来ること無いか」「一騎君を呼んできて」だもんね。呼んできてやる甲洋切ないです。良かったのが3馬鹿が戦場に出されずに一騎のことをエースで調子に乗ってるとか悪口言って、一騎の孤独を見せるシーンかな。
続き 一騎も自分だけが戦えば良いと孤独になっていて、だから翔子の言葉が嬉しかったりする。真矢も良くて、孤独になろうとする一騎や総士を繋ごうと頑張るのだけど、それが出来ない無力さもあって。本当にちゃんとわかってやられていて凄く良かったです

なるほどねー、剣司は最終決戦ではホント、
おまえよく生き残ったなと驚くほどでしたが
(それくらいバタバタ死にましたからねー)
そんなキャラクターに成長しましたか。
まさに「続編ならこうあるべき」なようで。

翔子って実は一騎の戦闘パートナーだったんですよね。
ファフナーは常に2人一組で戦うという設定があって。
訓練においても一騎の戦闘力は甲洋と互角で
トップレベルなんだけど、飛翔能力だけは
誰も翔子を超えられないという設定でした。
小説だとかなり日々の訓練が厳しくて、
本編でも見たかったなぁと思ってたら、
そのへんはROLで語られてましたね。
体の悪い僚が「自由に走れる」と喜ぶ姿は、
翔子が飛べると喜んだ姿に重なりました。

特撮&仮面ライダーシリーズ
●大魔神であれだけ予算使ってこの結果じゃ、高寺Pの次作はもう当分見られそうにないですね…。役者さん一人一人に予算削って高級弁当振る舞ったりするのもたまには良いけれど、大先生みたく手作り弁当にして(実話)でコスト削減とかも考えないと…(違
クウガでも教会消失シーンで予算の大半を
使ったとか、響鬼でも予算使いすぎたとか、
Pのくせにそのへんの感覚が薄いのかなぁ…
監督が使っちゃうってのはまだわかるけど。
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