元・アニメ・映画レビューサイトParallel Universeの更新日記
言葉のパワー 爆発する!


養子で解決。


ホンマに今年の戦隊を見て育つ子は
長年「養子」という言葉の意味と制度に
意識が奪われ続けるに違いないでー
これこそ「言葉のパワー爆発」やー

だって子供にとっては大人に見える殿が
「姫=母上」って…繋がるはずないやん!
全国のお父さんお母さんも画面の前できっと
困っとるわ。ホント、意表をついてくれるよ。

それくらいすげかった。そうきたかと。
参ったよと。これで次回で終わりかよと。

侍戦隊シンケンジャー。
昨年は白馬で登場した殿に失笑を隠せず、字なんだか
ギャグなんだかというメットにあきれ返り、バンダイが
ゴーオンで味を占めたゴテゴテロボに「今年もまたか」と
ウンザリしたものだが、本当に予想以上に化けたなぁ…

まぁ昨年は電王が終わってわずか一年、SHTのもうひとつの雄
仮面ライダーは、キバという稀代のうんこライダーがようやく
終わったところだったが、こちらに小林靖子女史登場と聞いて
こりゃ一筋縄ではいくまいと思ってはいたが…
一筋どころかふた筋三筋十筋と…

ホントはノンビリしたい日曜の朝に2本(土曜日深夜の番組が
あるとさらに増えるので余計に)見るのはきっちーので、
ライダーはともかく(ディケイドは好きだったし)戦隊は
キリのいいところで見切りをつけられたらいいなと思ってた。

ところが見切りどころかライダーが変則的な開始になった反面、
展開がハラハラドキドキになり、最後にはうぇぇ!?となって
伏線や設定がきちんきちんと消化されてホンマにビックリング。

何にせよ、次回が楽しみ。最後の最後、面白かった!
と笑いながら、「皆で一緒に歌を唄おう!」

ゴセイジャーは見切りがつけられるといいな。
ハートキャッチプリキュアは一話だけ見たら
確実に見切りをつけられそうなので安心した。

しかし今日はシンケンで薄皮太夫が昇天退場したと
思ったらハガレンでもエドが負傷退場したままで、
朴さんスケジュール合わせすぎと笑ってしまった。

1月も今日で終わりなので、1月に見た映画の総評をしよう。
毎月やれるかどうかはわからないけど…最後まで忙しい
月末もあるだろうから。今も2本録画中で2月に持ち越し。

映画ではないが、今年はとにかく攻殻から始まった。
というか、ぶっちゃけ攻殻を見てしまったことで
完全に他のアニメを見る気がなくなってしまった。
攻殻に比べると、今期始まった作品はどれもこれも
脚本も演出も絵柄もキャラもストーリーも動画も
陳腐に見えてしまってつまらなく思えてしまった。

まぁこんな「アニメ抜き」もたまにはいいかな…
今のところ、唯一残っている「おおかみかくし」、
そしてナニゲに「エスカフローネ」が楽しみだ。

「存在すらも知らなかったけど、見てみたら面白かった」

という映画は、断然ワイルド・バレット
最後のオチは「はぁ?」だったものの、全体的に
いつも緊迫してるドキハラ雰囲気は面白かった。
このタイプ(存在は知らんかったが面白かった)は
他に「ガタカ」「キスキス・バンバン」などがある。

思っていたよりいい映画だと思ったのは、
武士の一分歩いても、歩いてもだった。
他にも大作ゆえに長年ついつい敬遠してきた
ラスト・エンペラーも思いもかけず心に沁みた。
フェイクもアル・パチーノの演技に完全にKOされた。
今でもコートを着て首をすぼめてドアを出て行く
彼の背中を思い出すとやりきれない気分になる。

意外にも楽しめたのがプラダを着た悪魔ミスト
プラダは爽快感、ミストはどんより感で正反対なのだが、
どちらも思った以上に面白かった。

アニメ映画のベクシルピアノの森マインド・ゲーム
それぞれにいいところがあってそれなりに楽しめた。
特に後2作はお笑い芸人のスペックが高いと再認識。

小津作品やデュークの西部劇など、出来る限り見ようと
考えている作品もハズれがない。サム・ペキンパーの
作品を録り逃したりと相変わらずのドジを踏んでいるが、
今年も無理をしない程度にのんびり映画を見て行きたい。
新作も見たいとは思うのだが、録画があるとつい後回しに…
アバターも見に行けるかどうか(しかもいきつけの館は2D)

長年見たかった作品ではマタンゴが見られて満足。
しかも内容的にも高度で非常に面白かったので大満足。

あと「次作はいつ見られるか」と言っていたアンダーワールド
2月には運良く続編が放映されるらしい。ラッキー。

ところで私に「極寒の地で極限の寒さに耐える
身体能力を体感してみてぇ!」とせつに願わせるに
至った皇帝ペンギン、公式サイトで配っている壁紙を
DLして使っているが、可愛すぎて鼻血が出そうだ。

公式DLページはコチラ

この冬は壁紙をコウテイペンギンにしよう!

というわけで、今月も楽しかった。
来月は検診三昧で老いた体を調べつくす反面、
温泉でのんびりまったりもする予定である。
毎日をムリせず、楽しく、心地よく。
今年もこのポリシーで楽しみたい。

***更新***

映画視聴感想 皇帝とわ・た・し UP
2010-01-31 Sun 22:33
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アニメぶつぶつ
「ワールド・デストラクション」は
なぜアニメの主題歌もゲームと同じ
「Crash」にしなかったのだろう。
「ZERO」より断然よかったと思うし、
CMでしか聞いた事ないのに今も思い出す。

「Fate」の劇場版を見てきたとツレから
メールが入った。アーチャー主体の話で
見たかったのでいいが、これで製作が
DEENじゃなければ…と言っていた。

DTB2は外伝にリキ入れすぎやろー

UVERのベストになぜか入れてもらえなかった
「Endscape」いい曲だとおもうんだがのぅ…
売り上げかしら。久々に「地球へ…」の
公式を覗いたら「お人形さん」で吹いた。

来週末は劇場版鷹の爪第二弾がやっと放映。
楽しみー。あ、ポニョもあるんだっけ。見よう。

そろそろ白髪染めも数時間になるので落とす。
化学染料と違ってこういうとこがヘナはええど。
そろそろ公約もおしまいにしよか。厭きたし。

2010-01-30 Sat 21:55
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…というように
ブログ連続更新って回数を稼ぐんでしょ。

ムリ。
更新のお知らせのためだけに更新するのは
まだしもちゃんと文章書かずして更新はムリ。

なんせポリシーに反する。

つまらんこと、どんなにくだらんことでも
自分で感じ、自分のオリジナルの文で
主張したいことを文章にしたいよ。

一言で済ませちゃうなんてつまんない。

2010-01-30 Sat 19:01
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イマドキブログ
月。

2010013017550000.jpg

あまりにも明るいのでケータイで撮ってみた。

月。

PICT0962.jpg

こっちはデジカメ。

すごいっす。

2010-01-30 Sat 18:56
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老人と子供
久々にツレから電話があった。
メールを送ったのに一回もメールを返さず
電話してくるのは子育てに忙しいからだという。
子供を3人も産んでる母はたくましいなぁと
思ってたら、腹の中にもう1人いるそうだ。
4人目はさすがにツレの中でもお初。
すげぇなぁ…

最近は手口もすっかり知れ渡ったので被害も
ないのでは、と思われているオレオレ詐欺。
しかし犯人もあの手この手で攻めまくるらしく、
引っかかる人は相変わらず引っかかるのだそうだ。

警察の担当に聞いたところ、ある時郵便局から
呼び出された。どうも窓口に来たおばあちゃんが
オレオレに引っかかっているっぽい。しかし本人に
詐欺かもしれないからと言っても本人は頑として
聞き入れないので警察の力を借りたいというのだ。

早速担当者が駆けつけたところ、75歳を過ぎた
おばあちゃんが200万円を振り込むと言っている。
息子のためと言っているが、その息子が怪しい。

(1)少し前に携帯の電話番号が変わったと
電話をかけてきて、登録を変更させた。
(2)その後も何度か電話してきて、他愛もない
話をする。
(3)おばあちゃんは声が少し違うと気づいたが、
「風邪をひいている」と言い訳を続ける。

聞けば聞くほどオレオレである。
しかし完全に息子だと信じ込んでいるばあちゃんは、
郵便局員が言うように、警察の担当者がじきじきに
「振り込んではいけない」と説得しても聞き入れない。
夫を呼んで、夫自身も違うと説得しても聞き入れない。
そして叫んだそうである。

「騙されてもいいから振り込みたい!」

いや、それダメじゃん…

結局一時間の押し問答の末、正しい電話番号を
削除されてしまった息子本人と連絡がついて
「オレじゃないよ」と説得してもらって
ようやく事なきを得たそうだ。

しかし、こうした10年スパンの事態を見るにつけ、
オレオレ詐欺が問題になり始めた2000年代初頭には
75歳のばーちゃんも65歳だったんだろうと思うのだ。
65歳なら今よりはまだ思考力も判断力もよかったと
思うのだ。なぜその気概を持ったまま老いることが
できないのか。老いてなお矍鑠としていられないのか。

これは30過ぎた途端にブクブクブクブクと太りだす
男や女にも言える。中学生の頃、あんなにオヤジや
オバンが嫌いだったはずなのに、なぜ自分から進んで
オジンオバンになるのか。そのボテ腹をなんとかせぇ!

オヤジヤオバハンを毛嫌いする若いガキどもが、その
嫌悪感を持ったまま年老いればだらしなくみっともない
体のオヤジやオバハンなどいなくなるはずではないか!

スカートの下にズルズルの汚いトレパンを穿いている
女子高生も、少し前の小学生の時、そういう格好を
していた近所のおネーさんに憧れていたのだろうか。
私もあんな風にズルズル穿きたいと思うのだろうか。

時代は動くのに、次の世代がやってることが同じ。
わけがわからない。連鎖が断ち切られることがない。
「これから日本はますます高齢化して大変ですねぇ」と
まるで他人事のように渋い顔で呟く団塊世代のようだ。
やたら人口の多いアンタらが年老いるんじゃよー!

ところで今回のオレオレ詐欺は笑い話だったが、
一番笑ったのは呼び出されたダンナさんである。

「妻に200万円もヘソクリがあるとわかりました」
そう言って妻を連れ、ニコニコして帰ったという。

2010-01-30 Sat 17:47
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私はペンギンになりたい
なれるものならなってみたい動物に、
コウテイペンギンやホッキョクグマがある。

イルカやワニやヒョウやオランウータンでもいい。
クモやマグロやガゼルやオオワシでもいい。
ぶっちゃけ人間以外ならなんでもいい。

「人間を辞めたい」からではもちろんない。
「人間では絶対に持てない感覚を有してみたい」からである。

防寒着も靴も帽子もないのに、ブリザードの中
生きているどころか卵を温めているペンギン。
人間なら落ちたらすぐ一巻の終わりになりそうな
北極海に飛び込んで何百キロも泳ぐシロクマ。
弾丸のごとく泳ぎ、サメの骨を砕く強い筋肉を
持ち、仲間とコミュニケーションをとるイルカ。
恒温動物と違い、太陽の熱を浴びないと動けない
変温動物のワニ。強い前足で木登りするヒョウ。
あれだけの巨躯を持ちながら地面に降りることが
珍しいほど木の上で生活する知恵者オランウータン。
複眼を持ち、ネットを張ってひたすら餌を待つクモ。
泳いでいないと死んでしまう脅威の体力を持つマグロ。
飛び跳ねるような走形とかなりの速さで疾走するガゼル。
大空を飛び、素晴らしい視力で彼方を見晴らすオオワシ。

どんな動物でもいい。
ぶっちゃけ人の百倍の嗅覚ってなんだよ!と思うので
身近なパートナー、犬でもいい。自分の身長の何倍の
高さを助走もなく飛び上がれるしなやかな筋肉の感覚は
どんな感じなのだと憧れるので猫だってかまわない。
ウサギの敏感な耳では物音はどんな風に聞こえるのか。
ネズミの歯でかじる時、その感触や感覚はどうなのか。

人間には知る由もない彼ら動物の能力を共有してみたい。
実際にその動物になるというよりは、自由に動き回る
動物の感覚を実感してみたい。ペンギンは南極の寒さを
こんな風に感じているのか、泳ぐイルカには海の中は
こういう風に見えているのかと「共有」したいのだ。
自分の意思とは関係なく、動物の意思で動きながら
感覚を共有してみたい。動物が何を考えているかを
知りたいのではなく、動物の能力を体感してみたい。

高い能力を持つ人間の能力については、こちらも一応
人間なので想像くらいつく。空間認知能力が全くない
私だが、車庫入れや車幅感覚の優れた運転手の感覚は
なんとなく想像できる。つーかあまり興味がない。
頭がいい人の頭の回転や記憶力も別に興味がない。

やっぱり知るなら「人間には絶対にない能力」がいい。
あー、動物のすごい能力を共感・共有してみたいよぅ。


2010-01-30 Sat 16:25
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企画提出
●打開策

年々盛り下がってるんじゃないかと思われるM-1。
そろそろチャンピオンも10組目を迎える節目なので、
ここらでいっちょ「キング・オブ・キングス」を決める
盛大なM-1祭があってもよいのではないか。

二桁開催時の年若き王者と21世紀初頭のチャンプでは
場数が違うという意見もあろうが、特に中堅の連中は
最近トーク番組ばかり出ていて、自分らの芸をTVでは
全然見せてくれないようなコンビも多いではないか。
もしかして営業や舞台ではやってるのかもしれないが、
この場合、勘違いしてはいけないことがひとつある。

わざわざ舞台にまで足を運んで来るような客は、
「固定ファンが大多数を占めている」のである。
つまりもともと受け入れ態勢が出来ているのだ。
たとえ厳しいことを言う人がいたとしても、それすらも
わざわざ見に来てくれる、コンビ寄りの優しい人なのだ。

テレビのように、別に好きでもないけどやってるから
見たろ~という冷たいマジョリティの目に晒された時は、
何とか売れたいがために必死に芸を磨いている若手と、
トーク番組や好き勝手できるレギュラーにあぐらを
かいて芸をおろそかにしているベテランの間には
さほど差がないように思うのだ。だから意外にも
いい勝負が見られるのではないだろうか。

●対決番組

芸能人には意外な特技を持っている人が結構いる。
剣道とか、陸上競技をやってたとか、書道とか…
よくそうした意外な特技を持つもの同士を対決させる
企画があるが、これ、ぜひ色々なジャンルでやったら
面白いんじゃないか。しかもかなり本気&真面目に。
事務所の力関係とかウケ狙いとかなしに、スポーツや
文系理系問わずに、お笑い芸人から俳優、アイドル、
タレント、知識人と誰でも参加可能で真剣勝負をする
番組があったら結構見てしまいそうなんだがなぁ…

●若手イケメンによる温泉旅番組

昔から温泉番組といえばおっぱいをぎりぎりまで
見せてくれるウサギちゃんか、しなびた夫婦だが、
そもそも温泉が好きなのは女性なので、昨今の
風潮を踏まえれば当然、若手の売り出し中の
イケメンくんたちが楽しげに温泉旅行をする
姿を映し出すのはニーズに沿うものであろう。

車で出発し、ジャリトークをぶっちゃけつつ、
裸で戯れるイケメンの姿に腐女子も腐女史も
喜びを隠せまい。女優だと入浴すると化粧が…
ポロリ注意が…となるが、イケメンは腐っても
男なのでそのへんも心配なかろう。ヤングも
オールドも玉の肌のイケメンに釘付けである。

密かにゲイボーイズの心も鷲掴みそうだが、
そのへんは関知しないことにしておこう。

***更新***

趣味ブログ久々に更新! パラレルモーション-Parallel Motion-
2010-01-30 Sat 15:24
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サクサクサンライズ
「天空のエスカフローネ」は3話まで視聴。

展開、早っっっっっ!

正直、もう1人のヒーロー(らしい)アランが
登場するなら5話目くらいでいいと思うんだ。

1話目で異世界から来たバァンがひとみに出会い、
ひとみがガイアに行ったから、2話目はバァンの
性格や行動を視聴者に知らしめるため、または
「これがひとみの彼氏になるのか?」と含みを
持たせるためにも二人だけの旅を描いてもいい。
(ただしエスカフローネが出てこないのが難点…
2話目のラストで侍軍団が助けにくればいいのか)

ひとみがフツーに順応してるのも気になる。
ここはバァンと衝突してもいいんでないの?
あんたが来たからこっちの世界に来ちゃったとか。

そして3話目でバァンの国の様子やこの世界の
人々とひとみが関わり、それが崩れ去った時に
彼女が「喪失感」を感じる程度の関係性がないと、
襲撃された国が滅び、バァンが亡国の王になった深みが
増さんだろ。ま、彼はまだ王に見えないからいいけど。

そして5話で満を持してアラン登場…が正しいような
気がするのだが、2クールしかないのでこの先にまだ
怒涛の展開が待っており、「起」の部分を端折らねば
ならない理由があるんだろうか…テーマが恋愛だから?

だってー、OPのなかった1話目、ED見てちょっと
ビックリだったもの。何だよあのキスシーンは。
でもまぁアマノだからそれはそれでいい。
2話目で初お目見えしたOPを見てさらにビックリ。

えええええ?ど…どういうこと?

と、まぁなかなか引っ張ってくれるわけだわ。
エスカを見たツレは「ひとみが○○○を選ぶ
ラストはなかなかだった」とのことだったが…
さて、自分自身はどう感じるのか楽しみでもある。

***更新***

映画視聴感想 嫌われ松子の一生 UP
2010-01-30 Sat 13:32
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公約
今日は珍しく家にいてヒマヒマ。
映画も全部消化しちゃったからなー
「レディ・ジョーカー」は録ってあるが、
原作を読んでいないのだ(何度も手にして
読みそびれている)高村薫の作品はちゃんと
読んでから見た方がいいような気がするのだ。

なのでヒマを生かしてゲーノージンみたいに
ちょこちょことブログを更新しようかと思う。

ただしあくまでも予定は未定。
そもそも忘れちゃったらすまんです。
つーか忘れる可能性が高いともいう。
だって「公約」って破っていいんだもんね、この国では。

もしできたらもうひとつの趣味ブログ
パラレルモーション-Parallel Motion-」も
更新したいなー
旅に行くたびに「見せてください」と
言われるが、ロクなこと書いてないし…
(一番閲覧が多いのは「屍鬼」のレビューだし)

今日は白髪を染めながら
バーサン頑張りたいと思います。

つかいつの間にかこのブログも
カウンタが15万超えとったね。
ビックリ。


2010-01-30 Sat 12:30
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ヘバヘバ
最近は外回りの仕事が多くてヘバる。

「天空のエスカフローネ」を見始めた。
いや~~~~~~~~~~~~~~~
ホント、色々90年代末だねぇ…

天使の輪が光りすぎてバンダナかっ!と
思わずツッコんでしまうではないですか。
そして恥ずかしいセリフのオンパレに
こっぱずかしくてニヤニヤしてしまう。

まだ10代?の真綾さんの頑張りも
微笑ましい。ヒーロー役のチーチさんは
既にチーチさんしているが、ミキシンが
なぜかめっちゃ抑え気味の演技でウケる。

でもまー、掴みはオッケーではないか。
少なくとも今期始まったアニメの中では
一番「続きはどうなる?」と気になった。
異世界ものだとやっぱ聖戦士ダンバインと
思っちゃうんだけどねーどうなんだろねー

2010-01-28 Thu 22:48
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